Thank you coming to TOKOLO.com. This is an artist "Asao Tokolo / TOKOLO.com" 's website.
(伊吹)そうですね。そのくらいの時に、ヤングさん(若井のあだ名)や他の事務所さんとお話しする機会があって。正直、TORIHADA自体まだめちゃくちゃスタートアップだったじゃないですか。でも、今でも不思議なんですけど、なんか「ここなら大丈夫だな」って思った自分がいて。 武藤敬司率いる「WRESTLE-1」などで活躍中の博報堂出身の異色プロレスラー三富政行が6月3日、東京都内で会見を開き、新プロモーション「P.P.P TOKYO」の設 … This website uses JavaScript and frame. 世界銀行東京事務所は、1970年の設立以来、日本の政府機関はもとより、企業、大学・研究機関、シビルソサエティなどとの幅広いパートナーシップを促進しています。 対象となる1ヶ月の期間中には、なんと204投稿を達成したウンパルンパさん。平日にも関わらず、今回のPPP AWARDには総勢30名ほどのPPPクリエイターに参加していただきました。クリエイターの皆さまありがとうございました!!俳優志望のコメディ系TikToker・にっしーさんがバズ賞を受賞!以上の3つのアワードを用意し、各1名ずつクリエイターを表彰していく形をとります。今後も所属クリエイターが楽しく自分らしいコンテンツ作りをできるよう全力でサポートしてまいりますので、引き続きよろしくお願いします。PPP STUDIOは、所属いただいているクリエイターに少しでも楽しんで活動をしてもらい、より良いコンテンツが世の中に多く生まれていくこと目指して日々邁進しています。次回のnoteではリリースと合わせて同時公開されたPPP STUDIOのHPと、公開記念としてだしたPPP STUDIOグッズをご紹介します!その一環として、今月から所属クリエイターを表彰するイベント『PPP AWARD』を毎月開催していくことになりました!今回初開催となるPPP AWARD。記念すべき初開催での受賞を獲得した所属クリエイターをご紹介します。 クリエイターインタビューや対談記事、イベントレポートなどを発信してきたPPP STUDIO。 組織拡大に向け、今月6月9日(火)に正式リリースを発表しました。 それにともない成果をおさめた所属クリエイターの表彰を行う『PPP AWARD』を初開催したので、今回は当日の様子をレポートします! (伊吹)それが21とかですかね。TikTok始めたのが1年前くらいなので。(若井)ぶっちゃけパクリもあったりしないの?(笑)純粋ポン?(笑)(若井)ちなみに、TikTokの社会への影響力はどう?今60万フォロワーくらいで、周りからの反応も結構変わった?声かけられたりとか。(若井)それがすごいよね。InstagramとかTwitterとかだと、フォロワー数の20〜30%くらいが再生する感じなのに、TikTokで、特に伊吹くんのコンテンツに関してはめちゃくちゃバズるよね。(若井)ちなみに伊吹くんから見て、マネタイズできている人・できていない人ってどういう違いがあるの?(伊吹)うーん。もうちょっといっていたかったなっていうのはありますね。今回は、そんなTikTokで人気のクリエイターである伊吹さんに、TikTokでの活動や今後の展望について、PPP TOKYOの若井とお話を伺いました!(若井) 伊吹くんはお笑い系のコンテンツが多いと思うんだけど、もともとお笑いに興味があったの?(若井)そうなんだ!年齢層もあがってきてるっていうけど、そんな顕著なんだね。じゃそろそろ伊吹君の親の登場も近いと(笑)(若井)コメントがいっぱいくるのもすごいよね。毎回コメントしてくれてるなってファンもいるの?(若井)確かにコメントとか見てると、「また世界一早口シリーズが見たい」っていうコメントのあとに、それあげたりしているよね。(伊吹)やっていないです。今YouTubeにいったとしてもまだ勝てないって分かっているので、今YouTubeはやらないですね。(若井)そうだよね!何故か「伊吹のYoutube伸びてない!」とか言われるんだけどそもそもやってないよね!(笑)今後は検討してる?ー 振り返ってTikTokerになる前のちょうど1年前と、今とのTikTokの違いって何かありますか?(若井)まだTikTokで100万フォロワー以上の人って、30人くらいしかいないもんね。(伊吹)その時に一番流行ってたっていう、ただそれだけですね(笑)(伊吹)最近だとリップシンク(※)がなくなっているのと同じで、多分オリジナルコンテンツが必要で。例えば何かをPRするってなった時に、踊って真似するってだけだと難しいし、それだと決まりづらいのかなって思いますね。(伊吹)自分がまだ25万フォロワーくらいの時だった気がします。(若井)まだあるあるネタとかが伊吹君のメインだった時じゃない?(伊吹)結構いますね。そう言う人はやっぱり覚えます。自分はいいねもしますし、返信もちょくちょくするようにしてます。(若井)そのバズりとフォロワーになってくれる人の数の相関性ってあるのかな?どういう投稿がフォロワーってつきやすいとか。(伊吹)多いと思います。YouTubeに持っていくためにTikTokで先に伸ばす、っていう人もいますし。若者のプラットフォームっていうだけではなく、ちょっとビジネスっぽくなってきた感覚はありますね。日経が推す各業界キーオピニオンリーダーたちの知見をシェアします。「書けば、つながる」をスローガンに、より多くのビジネスパーソンが発信し、つながり、ビジネスシーンを活性化する世界を創っていきたいと思います。はじめての方へ→ https://bit.ly/2DZV0XM【noteで投稿されている方へ】#COMEMOがついた投稿を日々COMEMOスタッフが巡回し、良い投稿については、COMEMOマガジンや日経電子版でご紹介させていただきます。https://bit.ly/2EbuxaF(若井)じゃあやっぱり他の人のTikTokみる時も、「あーこれこのへん意識してんだろうな」っていう目線で見ちゃう?(伊吹)検討はしてますね。ちょっとは考えていますけど、まだやろうってところまでは行っていないです。ー ネタを考えてる時に「これバズりそう!」って分かるんですか?