1: 2020/01/09(木) 00:10:48.87 .
ジークどうなったんだろう?#進撃の巨人
SNSの125話に関する意見・考察を紹介。自分にはない着眼点や思わず納得・共感したツイート、主に自分が「いいね」を押した呟きを紹介。 進撃の巨人125話読んだ. 進撃の巨人125話みんなの感想・考察. 地ならしの発動、そして、義勇兵拘束によってミカサたちはもう戦う必要はなくなった、すべて終わったと言いますが、どこか不気味です。フロックにより、エレンはアルミンたちを裏切っていなかった可能性が高くなったけど、これで本当に終わりなのか、ミカサやジャンはもう戦う必要がないのか。結晶化したアニの元へ度々足を運び声をかけていましたが、なにを話していたのかといえば、男のグチだったことが125話で判明w地ならし後の壁内の状況が明らかになった前回、マーレ側は無垢の巨人に一蹴され壊滅状態、壁内側もかなりの損害が出ていた。さらにすべての巨人の硬質化を解いたことで、アニが復活するという胸アツ展開。125話では、ピクシス司令はじめ高官を失った壁内側の慌ただしい様子が描かれます。とはいえ、今回のアニの暴露から恋多き女性なのは確かなようです。少なくとも、マルロに対する想いは吹っ切れたようで、新しい出会いを求めてたみたいw生き残ったマーレ兵は生存確認をしないままマーレに撤退してきます。ただ、飛行船に乗り遅れた兵士は少なからずいた。同じ血筋同士の殺し合い、世界を救うためには避けるという選択肢はなかった。コニーは自らの手で同期に発砲、殺してしまった。 前回のストーリーです イェーガー派との武力による応戦は激しさを増していきます。躊躇していたら自分たちが殺され、世界は完全なるさら地と化してしまう。 始祖の巨人を、エレンを止めるために、マーレ軍とともにフロック率いるかつての仲間との殺し合いの結末はどうなったのか。 129話はそんなお話。 目次1 激戦2 キヨミの提案で行先決定!3 フロックとの最終決戦!4 フロックの最期?脱出する船5 進 ...敵味方関係なく、世界を救うべく始祖の巨人を止める!流れになってきた進撃の巨人、ただ、具体的どうやってエレンを止めるのか。 重要なところやね 問題はここです。 127話では、ハンジさんお手製シチューを食べながら作戦会議!ですが、昨日の敵は今日の友、、、とはいかず、関係はぐちゃぐちゃです。 目次1 ハンジさんとの密会2 ハンジお手製シチューを召し上がれ3 ライナーにブチ切れるジャン4 日はまた昇る5 進撃の巨人127話深掘り考察6 進撃の巨人127話みんなの感想・考察7 進撃の巨人127話まとめ&128話予想 ...ミカサのマフラーといい、太陽の謎といい、今まで読者の考察の域だったことが、作者自身によって明白にされたね!そこには大きな謎がきっとある…驚いたことに、結晶化していた4年もの間、アニの意識はぼんやりながらもあったみたい。そのため外の様子もだいたいを把握。アニの男の愚痴はもちろん、アルミンの話もしっかり聞いていたようです。アルミン変なこといってなきゃいいけどwただ、アルミンの様子がおかしい。地ならし発動を目の当たりにした影響なのか、かなりの動揺を見せていました。そして、ハンジさんの後ろには、手当されてはいるものの、明らかに重症のリヴァイの姿があります。しかも目を閉じてる。硬質化解除によってアニが息を吹きかえした前回、その後のアニの動向が描かれます。まず、最初に遭遇したのはヒッチでした。リヴァイ復活に車力の巨人を利用するとか?ハンジがなぜ敵(しかも巨人能力保持者)の前に姿を現したのか、その意図が気になるところです。古谷作品の中でサスペンスホラーを題材とする最初の作品。その後シガテラ、わにとかげぎす、ヒメアノ〜ルなどに続いていく。2001-02年にかけてヤングマガジンで連載。 ヒミズからはじまる作品には、どのタイトルにも生き物の名前が付けられているのが特徴。そのため一連の作品を通して作者のメッセージが感じられるのはぼくだけではないはず。 ちなみにヒミズ(日不見)はトガリネズミ目モグラ科に属する生き物。モグラよりも小さくシッポが長いのが特徴。 目次1 あらすじ・ストーリー2 ヒズミ3 カイブツ あらすじ・ストーリー 中 ...それこそ、ヒッチのセリフにあった「父親の元に戻れたとしても、瓦礫と死体しかない」わけで、アニの今後の動きが気になるところ。食糧人類は講談社が運営する「eヤングマガジン」にて、2016年6月~2018年8月まで連載されていたグロよりなSFホラー漫画。 原作は蔵石ユウさん、そして作画はイナベカズさんが担当。単行本全7巻にて完結。一部ネットでは打ち切り?と囁かれていますが、実際はちゃんとラストを迎えてます。 ちなみに、食糧人種のほかにも蔵石×イナベのタッグ作品はほかにもあり、たとえば『アポカリプスの砦』や『電人N』。電人NはコミックDAYSにて連載中です。 目次1 食糧人類のあらすじ・ストーリー2 食糧人種の主要キャラ考察3 食糧 ...ヒッチといえば、マルロの発言からユルキャラ疑惑が浮上、憲兵団に入れたのも、実は枕営業だったのでは、なんて噂もありました。そして、硬質化が解けて一番最初に思い浮かべたのもまた、故郷で待つ父親の姿、アニにとってアニパパの存在がいかに大きいかが分かる場面でした。当サイト「anabre(アナブレ)」で毎夜カタカタ投稿している中の人。本とサブカルを中心に執筆中。独自視点でレビューが書けたらと思っている今日この頃。特技:勘違いイェーガー派に港を包囲され立ち往生のジャンたち一行、敵味方関係なく世界を救うために手を組んだものの前途は多難です。 しかーし時は待ってはくれない 地鳴らしは着実に世界へと広がり、多くの人類を駆逐していきます。果たして、アズマビトを救出し飛行艇に乗り込めるのかッ! 128話はそんなお話。 目次1 岩場の作戦会議2 アニの無常な提案3 無謀すぎるアルミンのだまし作戦4 武器には武器でしか解決できないのか5 進撃の巨人128話深掘り考察6 進撃の巨人128話みんなの感想・考察7 進撃の巨人128話まとめ&129 ...今のアルミンでは無謀すぎる。さらに、獣の巨人らとのシガンシナ区決戦を持ち出し、「あのとき生き返るべきは僕ではなかった」とまで口に出す始末。さらには、コニーを説得すると言いながらも具体的な案はなく、感情まかせな発言が目立ちます。これで本当にコニーを連れ戻せるんか。しょっぱなから爆笑せずにはいられない主人公設定、バウムクーヘンをディスってるわけじゃありません。 ですが、久しぶりの新作が単行本で読めると意気揚々とページを開いてみるや、 出典 ゲレクシス1 古谷実 もうこれだからね、期待感はマックスです。 絶妙な笑いは健在、これこそ古谷イズムですわ~。「バーム」じゃなく「バウム」と表記してるところも作者の意欲を感じますwww詳しくはwiki「バウムクーヘン」で調べてみてください。 さらにもう一つ朗報が、ここ数年の作品といえばシリアスなものが多かったけど、このゲレクシスは ...さらに、ピークらの前に現したハンジの意図も気になるところです。来月まで待てないくらい気になる箇所が多すぎる。ただ、この行動はエレンの計画の一つのようです。フロックによれば、ジークを利用する計画を事前にエレンから聞かされていたらしい。たた、そうなると、ハンジさんの行動ってまるでコニーと似た考え。だから、そんな無謀な行動はとらないとも思える。ん~、結局先が読めない。けど、この状況は少し変です。敵対する相手に危険を冒して姿を見せるなんて、ハンジさんのことだからきっと目的があるはず。地ならしが発動してしまっては、もうなす術がないと嘆く二人ですが、そこに現れたのが、今まで生存不明だったハンジさん。漫画「ゴミ屋敷とトイプードルと私」は小学館が発行する雑誌「転落女子地獄 蜘蛛の巣貧困 vol.1」にて掲載された読切漫画。その後、続編が雑誌「ワケあり女子白書」にて掲載。 現在も連載中。作者は池田ユキオさん。SNSに生息している自称キラキラ女子が地獄に落ちるストーリーに女性人気がすこぶる高い作品。 レンタやコミックシーモアなどで取り扱うようになり拡散。人気の理由はこんな女、現実でもいるよね、といった共感が受けてるみたい。 ちなみに省略はゴミプー、なんか可愛い。 目次1 ゴミプーのあらすじストーリー2 主人 ...場面は変わり、アルミンは母親を人間に戻すためファルコ(顎の巨人継承者)と共にラガコ村にいったコニーを追いかけます。前回、不穏な動きを見せていたフロック。義勇兵の全員を集め拘束すると話しており、さらにイェエナに銃を突きつけ明らかな敵対行動に出ていました。イェーガー派との、仲間との壮絶すぎた戦いに勝利し、船でパラディ島を脱出、向かう先はマーレ大陸のオディハ。 前回のあらすじ オディハには、アズマビト家の格納庫があり、そこで飛行艇を整備し、そこから進撃真っ最中のエレンを探し、止める、、てか止められるのか? 目次1 絶望するアニは戦意を喪失する2 世界をさら地にするエレンの感情3 vs世界連合艦隊4 進撃の巨人130話深掘り考察5 進撃の巨人130話みんなの感想・考察6 進撃の巨人130話まとめ&131話予想 130話のストーリーおさらい! 絶望するアニは戦意 ...ただ、憲兵団入団に関しては訓練の成績が10位以内だったことが判明し、実力で入団したことが明らかになっています。ヒッチ・ドリスはアニと同じく104期の同期生。同じ憲兵団に入団し、ルームメイトとして寝食を共にした仲間の一人。ただ、父親の元に帰るとはいっても、地ならしが発動してしまった今では、マーレが滅んでしまう可能性も出てきたしまった。そもそも地ならし以降、ダンマリを決めているエレンから計画の目的を話してもらわないと納得はいかない。それに、フロックが言う自由にジャンたちは納得してない。復活したアニは偶然出会ったヒッチを脅して壁内から脱出することを試みます。彼女が目指すのは故郷マーレに戻ること。今回、棚の上に置いていたはずのマフラーがなくなっていましたが、118話のミカサとルイーゼの会話が伏線のようにも思えます。スポンサーリンク 最終回へ向けて怒涛の伏線回収、そして、エレンの謎行動、単行本30巻のストーリーとは、まさに果汁100%なみの濃厚さがありました。 だからこそ振り返りたいッ! そんなわけで、30巻に収録されていた各話ストーリーを整理しつつ読み返していきます。すでに既読の方も確認がてらどうぞ。 目次1 119話「刹那」あらすじ2 120話「刹那」あらすじ3 121話「未来の記憶」あらすじ4 122話「二千年前の君から」あらすじ5 進撃の巨人30巻考察6 進撃の巨人を深堀考察 119話「刹那」あらすじ 119 ...ちおちゃんの通学路は月刊コミックフラッパーで連載しているJKギャクマンガ。作者は川崎直孝先生。もとはアダルト向け漫画を描いていたんですが、この作品で一般漫画に挑戦。 そのためギャグ漫画とはいえ、下ネタやパ○チラショットなども多数収録されています。ただアダルトマンガといえば画力がモノを言う世界、ですがこの作家さんの画力はどうなんだろうか?思ってしまう。 でもギャグセンスはすこぶる高い。個人的にはツボにハマりまくった作品。興味ある方は読む価値あり、おすすめです。 目次1 地味なJKの登下校2 これがJKの友情 ...漂流ネットカフェは漫画アクションで2008~11年まで連載されていた青年向け漫画。作者は押見修造さん。 代表作は「血の轍」や「惡の華」などがあります 作風はエロとグロ、漂流ネットカフェもまさしくエログロなストーリーですが、救えない結末にはなっていないので、比較的読みやすい作品。 ここではあらすじに触れつつ、各キャラの伏線や考察、結末を、アナブレなりの解釈でもって話していきます。あと、ネタバレ含みます。 目次1 漂流ネットカフェのあらすじ2 寺沢の暴走!エロと暴力の世界3 この世界の正体4 土岐と遠野の関係 ...アニとアニパパの思い出演出はそれこそ胸アツ。アニが硬質化する直前に思い浮かべたのが、アニパパの「帰ってきてくれ」という言葉でした。SNSの125話に関する意見・考察を紹介。自分にはない着眼点や思わず納得・共感したツイート、主に自分が「いいね」を押した呟きを紹介。エレンの行動を理解できず不安だけが募っていく中で、アルミンは自暴自棄になり、ミカサはするべき行動を見失っていた。 地鳴らし発動による衝撃はマーレ及び世界だけでなく、壁内人類においてもパニックになっていたというのが前回までの動向。 126話では、そんなバラバラだった者たちが一つの決意へと向かう回へ!士気の高まりに物語は胸アツな展開へ! 目次1 ハンジ・リヴァイの決意2 コニーとアルミンの決意3 ミカサの決意4 アニの決意5 ジャンの決意6 進撃の巨人126話みんなの感想・考察7 進撃の巨人126話まとめ&1 ...漫画「オーダーメイド」は週刊漫画TIMES(漫画雑誌)にて連載していた作品で、作者は高橋一仁さん。単行本は全四巻で完結。 ストーリーは青年向けで、グロやエロも毎回登場します。というのもAV(エロビデオ)にまつわるストーリーのため、お色気シーンは普通にある。 グヘヘヘッ といいますか、ない回のほうが少ないってくらいのエロボリューム。ただ、注意したいのは基本鬱展開だってこと、エロ目的で読んじゃうと萎えるから要注意(いろんな意味で)。 目次1 オーダーメイドのあらすじストーリー2 AVで人生が狂ってしまう!?3 ...ミカサがマフラーを置いていくところを見ていたのがルイーゼでした。さらにミカサが部屋から出てくときに、マフラーに目を向ける意味深なルイーゼの姿もあり、マフラーを持って行った可能性は確かに高そうです。意識が未だないのか、それとも、眠っているだけなのか。いずれにしても、瀕死の状態には間違いなさそうです。
第14回進撃の巨人考察、今回は踏んだり蹴ったりが留まるところを知らないリヴァイ兵長とおおむねその元凶なエレンが今後どうなるかについての考察となっております。リヴァイ的に今のエレンをどう思うのか、今後、敵対することはあるのかに迫ります。