7/22から実施!!「Go To トラベルキャンペーン」4 観光庁頑張った!(7/10 新資料)(7/15追記) 2020.07.10 2020.07.19. 成田空港から約4時間と、すぐに飛んでいけちゃうくらいアクセス抜群な観光スポット“台湾”。今回は、実際に2泊3日で台湾を観光した筆者おすすめのスポットをご紹介します!絶景からグルメまで、本当におすすめしたいスポットを厳選したので、是非参考にしてみてくださいね♪ 【トラベルコまとめ】台湾・台北旅行で外せない人気観光スポット・名所をご紹介!ノスタルジックな九份や、活気ある夜市、お洒落なリノベーションスポットなど、台北を知り尽くしたプロのクチコミを元に、厳選した観光情報をまとめました。 雨や暑さなど、各シーズンごとにしっかり対策すればきっと楽しい旅ができるはず!国際線はもちろん、国内線も格安チケットが見つかるので気づいたらポチっと買ってしまうことがあり恐ろしいです・・・。ぜひのぞいてみてください♪例年1月21日から2月20日の間と大体の時期は決まっているので、この時期に旅行を計画している方は必ずチェックしてくださいね!海上で発生した台風が、沖縄の宮古島や石垣島方面に向かい、そのまま台湾に来るというパターンが多いようです。この美しい風景はあまりに有名で、ひと目見ようと、多くの旅行者が国内外から訪れています。冬に台北を訪れるなら、それなりに防寒着は用意しておいた方が良いかもしれませんね。北部でも平均気温が15度前後ありますが、急に冷え込み気温が10度以下になることも。夏の台風シーズンでは、いかに南部(高雄)に大雨が降っているかわかります。「花燈」と呼ばれるランタンがたくさん飾られ、光の祭典として多くの旅行者が集まります。旧正月の期間をきちんと確認しておかないと、お店が閉まっていて観光が楽しめないということもあるので必ず確認してくださいね!11月以降の冬も、天候的には悪くはないのですが突然冷えたり、旧正月期間にはお店が閉まったりしてしまうことも。台湾は日本のお正月とは違う時期に盛大に年越しを行います。この時期、台湾の人たちは家で家族で過ごしたり、みんなで旅行へでかけたりするのです。用事もないのに時々のぞいて安いチケットがないかチェックしています(笑)気候的にベストシーズンでありながら、比較的リーズナブルに航空券を購入できる時期なので、ありがたいです!もちろん日本語で簡単に予約できるので、難しいことはありません。100泊以上予約してきましたが、一度もトラブルになっていないのでご心配なく!1年のうちでホテルの値段も変動しますし、ホテルによってまちまちなので「ホテルが安い時期」というのは一言では言いにくいです・・。ディズニー映画のラプンツェルのような光景は、いつでも見られるわけではありませんのでお祭りの時期を狙って訪れてみてください♪次の記事でおすすめコーデについて詳しく解説しているので、旅行前にぜひ読んでみてください。過ごしやすい季節としては秋ですが、台湾は1年を通して楽しめる国です♪特に台北の春・夏は雨の日が多い!10月~11月は台風がおさまった後でもあるので、天気が思いっきり崩れてしまうという日が少ないのも魅力ですね。できるだけ安く旅行をしたいなら、複数の旅行代理店の情報を比べたり、安い航空券が出ていないか、まめに情報収集をしてみましょう。台湾には四季がありますが、日本ほど季節がはっきりした感じではありません。台風や大雨は旅行が楽しめなくなってしまいがちなので、やはり秋・冬に訪れるのが良いと言えそうですね。真夏に比べると日差しも和らぎ、過ごしやすいのが特徴です。雨の日も少なく、天気の良い日が多いので観光にぴったりのシーズン。台風の被害が大きいとされているのが、台湾東部(花蓮・台東)などのエリアです。台湾南部の高雄やケンティンなどにも大雨をもたらすので、この時期に東・南部への旅行を考えている方は注意が必要です。年間の気温やイベントなどもあわせてご紹介しているので、これから旅行の計画を立てる方はぜひ、参考にしてみてくださいね!平渓天灯祭りは、ランタンにその年の願いごとを書き、夜空に飛ばすお祭りです。台湾では200年以上も前から、願い事を書いたランタンを飛ばす風習があったんだとか。年間的に気温が高いですが、冬の北部はけっこう気温が低め。また、寒波が襲来したときは、日本と同じくらい冷え込むこともあるみたいです。台湾に滞在する予定が決まったら、次にチェックしておきたいのはどんな洋服を着ていくのか。これは、台湾に限ったことではありませんが、下記の期間はツアー料金が高騰します。台湾は街歩きが楽しい国ですが、気温が高すぎたり雨が続いたりすると、とにかく歩くのがしんどい・・ということにもなりかねませんよね。好きなホテルと組み合わせて自分のオリジナルツアーを作るのも楽しいですよ♪台灣燈會は、台湾ランタンフェスティバルとも呼ばれ、何千個という色鮮やかで様々なランタンを見ることができるお祭りです。この時期は、ツアー旅行の場合だと、航空券やホテル代が最も安くなるシーズンなので旅費を抑えるのにぴったり!秋になるとマンゴーかき氷にトッピングされているマンゴーも冷凍ものになってしまう可能性がかなり高い!沖縄と同じように台湾に台風が上陸することは、珍しいことではありません。平均気温が30度に近づき、35度を超す日も多いので熱中症には十分気を付けてなければなりませんね!当然日差しも強いので、紫外線対策も忘れずに。加工品なら一年中楽しむことができるマンゴーですが、絶対に生のマンゴーを食べたいなら春・夏に訪れるのがおすすめです!そして3月は卒業旅行シーズンなので、再びツアー料金が上がりますが、新年度の4月が始まると再び落ち着く傾向に。「台湾旅行に行くならいつがいいの?」と旅行にいくシーズンをお悩みの方、必見です!また、雪の積もる地域に住んでいる方は、地元の天気が荒れて飛行機が欠航になってしまう可能性も高くなるので、やはり10~11月がベストシーズンと言えそうです。 2月の台湾旅行。南の国、台湾は日本よりも気温が高いですが、温かいわけではありません。夏の服装で観光は出来ないので注意ですね。では、どれぐらいの気温なのか、服装は?そんな疑問にお答えします。今回は2月の台湾の気温と服装の注意点をご紹介します。 東京(羽田・成田)発の台湾旅行・ツアーは安心・便利な【jtb】!価格重視ツアーから安心の観光つきプラン、2泊3日の台北旅行や一人旅に人気のツアーまで、台湾旅行が豊富な品揃え。早割や限定特典も充実、台湾観光は安心のルックjtbで検索・予約! 旧暦1月15日にあたる2020年2月8日は春節から数えて15日目で、日本の小正月に当たります。各地で様々なランタンフェスティバルが開催され、なかでも華やかに行われるのが台湾観光局主催の台湾燈会(台湾ランタンフェスティバル)です。 中国からの観光客の禁止やら、数々の嫌がらせを受けてますからね。 今回のコロナウイルス騒動では、忖度なしで 日本より厳格に「中国から入ってくるな!」対策をやってますwww 台湾籍の人 1. 比較的暖かい気候の国として知られている台湾ですが、真冬の2月に訪れるのであれば、現地の気温に応じた服装や便利な持ち物・注意点などが気になりますよね☆ そこで今回は、「台湾の2月の気温と服装!旅行・観光の持ち物や注意点も」をご紹介します!
2月06日より、中国・香港・マカオに渡航歴のある人は、 14日間の在宅検疫が必要 2. 12月・1月・2月に台湾旅行する方のために、台湾台北の天気情報と、台湾渡航10回以上、子連れ渡航5回以上の試行錯誤を基に、旅行者に最適な服装を紹介します。冬の台湾はけっこう寒いです!子どもが冬の台湾で快適に過ごせる服装の紹介も。 日本のアニメやアイドルなど様々なジャンルで人気が高く親日の方が多い台湾。日本から近く、オススメ観光スポットも多いのが魅力的。また、治安も良く食事も美味しくて何より安い台湾!初海外旅行にも、もってこいな台湾のオススメ観光スポットを台湾旅行経験者がご紹介します! 2020年 台湾休日・祭日カレンダー ~ 総統 … 台湾は冬でも暖かそうなイメージだな…きっと2月でも暖かいだろうから、そうだ、台湾旅行へ行こう! 沖縄より南にあり、南国の台湾で美味しいものでも食べて、台湾式マッサージでも楽しみながら、フラッと台北観光でもしたいな。 台湾は日本人に人気の観光地。中でも台北は台湾の美味しいところがギュッと詰まった魅力的な街で、台湾初心者にもおすすめ。そこで、効率よく台北の人気観光地やグルメ・ショッピングスポットを巡ることができる2泊3日のモデルコースをご提案。このルートで巡ればパーフェクト! 10月~12月前半に短い秋があり、12月後半~2月は、気温20度を下回る冬があります。寒波が来ると、気温は10度前後まで下がることも。木材を使ったエコ建築のこの図書館。暑くない季節に訪れたほうが、木のぬくもりを堪能できるのではないでしょうか。冬に台湾に行くのなら、台湾ならではの鍋を楽しんじゃいましょう!上の写真は、九份で一番有名な茶芸館『阿妹茶楼』の3階テラス席。1月に行った時の写真です。南国気分を味わえるのは5月~10月前半。(今年の台湾は、10月に入っても猛暑が続き、記録更新のようですね 汗。)街歩きして、汗ダラダラかいて、かき氷食べて復活して、また街歩きして、買い食いして、かき氷食べて…。トイレなんて1回も行かないで、かき氷さえ途中挟めば、いくらでも楽しめたわ 笑。すごくすごく買ってみたかったのに、お店の人が見当たらなくて、しばらく待ったけど結局買えず(T_T)うちの父と母も、見たことのない植木について、住んでいる方に◯◯って言うんだよーと教えてもらったり、ただの街歩きも非常に楽しそうでした。暑い夏には、こういう余裕、なかなか生まれないですよ!台湾の人たちは鍋料理が大好きで、どんなに暑い日でも鍋は人気のようです。8月のお盆の時期は、子どもたちが夏休みだし、少年野球もお休みになるので、台湾に行くことが多いのですが、10月~4月の間に行きたいのが本音です。ちゃんと足を洗ってから浸かる、超本格的足湯で、いつもたくさんの方で賑わっています。台湾には、日本と違う植物がたくさんあり、どのお家もベランダや出入り口にたくさん植木を並べています。冬でも花をつけた植木がたくさん。八里では、なんといっても家族でおもしろ自転車に乗ってサイクリングできるのが楽しい。夏の旅行時は、ほとんどが食べ物絡みの写真ばかり 笑。風景の写真は笑っちゃうくらい無いんです。(あまりに寒い日や雨の日は、ビニールで覆われてしまい、ちょっと興ざめなんですが…笑)湯気のもうもうと立つ鍋をみんなで囲むのは、やっぱり冬でなくっちゃ。子連れにはうれしい貸し切り風呂(家族風呂)もたくさんある。(日本と同じくらいの値段で、けっこう高い…。)子連れやじじばば連れ三世代で台湾に行くのも、できれば夏は避けたい。やっぱり年季入った釜で焼いたお芋のほうが美味しさ増すってもんですよ。なんかいいよね~レトロな感じで!たまらない!茶葉料理を出すお店も多く、食事処も半外タイプ、テラスっぽい造りのお店がほとんど。豊かな自然を眺めながら食事をすることができます。「新北投温泉」なら、台北からMRTで気軽に行けるので、初めて台湾旅行する方にもおすすめの温泉地です。お茶農家の庭先で、パラソル付きのテーブルセットで中国茶をいただくこともできたり、暑くない季節にこそ楽しめる場所だと思います。暑さで頭がやられてないから、景色を楽しむ余裕が生まれるんですよね、きっと。泉質も抜群。青硫、白硫、鉄硫の3種類の温泉効能を楽しむことができます。特に、年配の方には、冬の台湾で、のんびり街歩きを楽しんで欲しいです。地熱谷という日本で言う地獄谷のようにブクブク湯気モウモウスポットがあり、こちらもできれば夏以外に行きたい硫黄臭のすごい熱い観光スポットです。きっと、なんだか懐かしいのに新しい発見がいっぱいあると思うから。子連れ旅行、三世代旅行には、服装さえ油断しなければ、冬の台湾はおすすめです。『GIANT』は台湾の自転車メーカーで、世界中の多くのプロ・サイクルチームで採用されている技術力の高い会社です。九份の夜は少し冷えますが、夜景を見ながら温かい中国茶とおしゃべりで、楽しいひと時を過ごしました。でも、だんだん体力、食欲が落ちてくると、夏の台湾は正直厳しくなってくる!下の写真は、同じく『阿妹茶楼』2階のベランダ席。こちらもいい感じです。11月末に行った時の写真。私は台北近郊しかわかりませんが、きっと台湾全土で見れば、もっともっと冬の台湾の魅力はあると思います。台湾旅行の目的の一つに、茶芸館に行きたいという方も多いのではないでしょうか。常設屋台ではなく、移動式の屋台っぽいですね。私はこの時初めて遭遇しました。暑いと自転車こげば汗ダラダラだし、自動販売機なんてないから、水はなかなか手に入らないしで、もー、素直に楽しめないですから 笑。(体験済み)素敵な風景に出会えても、暑さでどうでもよくなってきます 笑。カメラを構える気にもならない。猫空は山の中にあるので、台北市内や九份よりも、もっともっとオープンエアーなお店が多いです。夏は利用者が少ないので、温泉料金は安くなりますが、やはり肌寒い時に入る温泉は格別!ということで、冬に台湾に行くなら、温泉がおすすめです。ユニクロのウルトラライトダウンを持っていけばいいのさ。そして、暑ければ脱げばいいのさ。簡単簡単!外国人観光客もパスポートがあれば、レンタサイクルを利用することができます。(宿泊先ホテルの電話番号を訊かれることも。)さらに、新北投には『世界で最も美しい図書館TOP27』にも選ばれた美しい図書館もあります!新北投は、温泉に入らなくても、のんびり楽しめる所。冬に楽しむ観光地にぴったりです。「冬の台湾は寒いから行かない!」なんて言わないで、冬ならではの台湾を楽しんできて欲しいな。中でも青硫は、天然ラジウムの北投石の温泉で、新北投温泉と、秋田県の玉川温泉でしか産出されない貴重な温泉だそうです。手がかじかむほどの寒さではありませんし、朝布団から出るのが辛いほど寒くはありません。日本の寒さに比べれば、大したことありません…けど、油断は禁物です。OKマートというコンビニにあった焼き芋コーナー。セルフで紙袋に入れ、レジで量り売りです。おすすめは、台北MRT関渡駅から、夕日がきれいな観光地として有名な「淡水」までのサイクリングロードと、淡水からフェリーですぐの「八里」。冬に台湾に行く方、見かけたら、ぜひ、食べてみて欲しい~!すっごく安くて美味しいらしいですよ~。この高級ホテルと見間違えるほど素敵な図書館には、ベランダにも机やイスがあり、景色を眺めながらゆっくり過ごすことができます。私は、台湾にいろんな季節に何度も行くようになり、だんだん「夏の台湾はできれば避けたいなぁ」と思うようになってきました。台湾といったら、南国だから、プール遊びや、地方のビーチくらいしかアクティビティはないとお思いではないですか?温泉に入らなくても、新北投駅からすぐの復興公園内には、無料で足湯ができる所があります。また、日本統治時代の公共温泉浴場を利用した「北投温泉博物館」もあり、見どころもたくさん。(2018年10月まで改装中で閉館しています)暑い季節には楽しめない、贅沢な時間です。(でも、すごく寒い日には向かないかもしれません…。)体力のない子どもやお年寄りは、暑さでバテてしまうのが心配です。ホントの話、熱中症に気をつけなければなりません。クーラーのガンガンに効いた室内で中国茶をいただくより、景色を楽しみ、外の空気を感じながらいただくお茶は、数倍美味しい!そして、台湾に来たんだ!って実感がすごく湧くのだ。冬の台湾に行ったら、釜の焼き芋、リベンジしたいことの一つです。最近、日本も暑いけど、台湾は日本よりさらにちょこっと気温が高いイメージです。台北市内のレンタサイクル事業「YouBike」の自転車は、全てGIANTのものです。食べてみたけど、味は普通でした 笑。たまに日本のスーパーで売っている焼き芋の方が美味しい気がしたぞ。たまたまかなぁ。。オーダービュッフェ形式の高級店から、丸いテーブルをみんなで囲む庶民的なお店、薬膳鍋、辛い鍋、スープを3種類選べるベンツ鍋 笑、羊肉の鍋、酸っぱい白菜漬けと豚肉の鍋などなど、ぜひ、台湾でしか食べられない好みのお鍋を探してみてください。YouBikeで台北の街をレンタサイクリングするのもいいですが、交通事情のわからない観光客は、サイクルロードが完全に整備されている場所で楽しむ方が安全でしょう。(子連れ旅行者にとっては、Youbikeは子ども用自転車ないしね。)その点、冬なら落ち着いて楽しめます。気持ちのいい汗がかけるし、景色を楽しむ余裕も生まれる。