バラバラな個性が集まって、刺激し合い、高め合う。想像以上の何かが生まれる。ビジネスだってそう。自由なコラボレーションは、一人ひとりの可能性を引き出すはずだ。あなたを伸ばす、強いチームを。始めよう。Microsoft Teams 初心者向けに「Microsoft Teams(チームス)」の使い方をくわしく解説していきます。初心者向けに「Microsoft Teams(チームス)」のチャンネルの作成やメンションやチームの意味や検索の使い方とファイルの保存方法から注意点まで説明します。 Microsoft Teams を今すぐ活用できる方法を紹介します。電話: 0120-557-572 または 06-6733-6572Microsoft Teams が含まれる製品の最新情報です。受付時間: 9:00 - 17:30 (土日祝日、弊社指定休業日を除く)今なら Office 365 への移行で、最大 150 万円分の キャッシュバック、または Office 365 導入サービスの補助を受けられます。本情報の内容 (添付文書、リンク先などを含む) は、作成日時点でのものであり、予告なく変更される場合があります。Microsoft Teams や Office 365 に関する各種お問い合わせはこちらからどうぞ。Word、Excel、PowerPoint など使い慣れた Office ファイルを Teams 上で直接表示や編集でき、ブックマーク機能で簡単にアクセス。SharePoint を介して 1 つのファイルを複数人で同時に編集する共同作業もすぐに始められます。移動中や外出先からでも、ビデオ通話や音声通話機能を使えば、PC やスマートフォン経由で会議に参加することができます。会議中にシェアされたメモやファイルも会議履歴として残るので、途中から参加しても前後の文脈を容易に理解できます。テレワークにも最適です。Microsoft Teams で、ひとつ上のチームワークを実現しましょう。Microsoft Teams で広がる可能性を体感しよう 。 マイクロソフトのサポートに関する連絡先はどこ? というお問い合せをいただくことが多くなってきたので、改めて掲載いたします。 マイクロソフトのサポートマイクロソフトサポートのWindows 製品および Office 製品の無償サポート についてのページがこちら。 自分の「チーム」を作成するか、招待を受けるか. [チームの種類は何でしょうか?]で[プライベート]をクリックします。[パブリック]はMicrosoft 365(旧称「Office 365」)を導入している企業での利用を想定した設定で、同じ企業内のユーザーが許可不要で参加できるようにします。環境によっては、企業のユーザー全員が自動的に参加する[組織全体]も選択可能です。[アプリを切り替えますか?]が表示されたら[はい]をクリックし、Teamsのアプリを起動します。Teamsのアプリがインストールされていない場合は、Webサイトの指示に従いインストールし、アプリを起動します。Teamsのアプリが起動し、[ユーザーをTeamsの組織に参加するように招待します]が表示されました。[リンクをコピー]をクリックして招待用のURLをクリップボードにコピーし、メールなどでメンバーに送信します。Windows 10搭載パソコンでは最初からTeamsのアプリがインストールされていることもありますが、アプリを起動しても、すぐには利用を始められません。プロジェクトのチームや部署などの代表者がTeamsのWebサイト上で「チーム」を作成し、ほかのメンバーを招待する必要があります。Teamsのアプリの[チーム]に表示されたチームの一覧から、チャネルを追加したいチームの[・・・]をクリックし、[チャネルを追加]をクリックします。Microsoft TeamsはテレワークでのWeb会議やチャットに活用できるサービスです。利用を始めるために必要なチームやチャネルの初期設定の方法を解説します。[その他の詳細事項]が表示されました。Microsoftアカウントのメールアドレスの場合は、アカウントの[姓]と[名]がはじめから入力されます。[会社名]を入力し、[Teamsのセットアップ]をクリックします。1人のユーザーが、あるチームにはメンバーとして参加し、別のチームでは所有者となる、というように、Teamsで複数のチームを管理できます。チームを作成し、メンバーを招待する手順を以下に解説します。はじめに、TeamsのWebサイトにアクセスしましょう。Teamsのアプリを起動した場合も、チームを作成するためWebサイトに誘導されます。招待を受け、招待URLにアクセスしたチームのメンバーは、メールアドレスと名前を入力して参加のリクエストを行います。チームの所有者は、リクエストを承認し、メンバーをチームに加えましょう。以下に手順を解説します。["(チーム名)"チームのチャネルを作成]が表示されたら、チャネル名を入力し、[追加]をクリックします。[メールアドレスの入力]が表示されました。Microsoftアカウントのメールアドレスを入力して[次へ]をクリックします。[組織の招待とリクエストの管理]が表示されました。リクエストのメールアドレスと名前を確認し、[承認]をクリックしてリクエストを承認します。メンバーが招待用のURLにアクセスすると、名前とメールアドレスの入力を求められます。入力したら[リクエストを送信]をクリックし、リクエストを行います。企業でTeamsをすでに利用していて、新しく自分が管理するチームを作成したい人も、以下の手順のように操作しましょう。チームの最初から用意されていた[一般]チャネルと並んで、新しく作成したチャネル(ここでは「連絡」)が表示され、チャットが利用可能になりました。今回は、Teamsを使ったコミュニケーションや情報共有のベースとなる、チームとチャネルの作成を行いました。次回は、チャネルでのチャットの操作について、詳しく解説します。[チームを作成]が表示されたら、[初めからチームを作成する]をクリックします。例えば、部署のチームであれば、メンバー間で共有しておきたい連絡事項を共有する「連絡」、Web会議の日程を決めたり資料や議事録を共有したりする「会議」、仕事の参考になるWebページなどを共有する「資料」のようにチャネルを分けて用意しておきましょう。それぞれの会話の流れを追いやすくなり便利です。チーム内では、メンバーとチャットするための「チャネル」を複数作成できます。はじめから「一般」というチャネルが用意されていますが、ほかに話し合うべき話題や大まかなタスクのものを追加しましょう。株式会社アバンギャルド所属。IT企業勤務を経て、編集プロダクション・アバンギャルドのライターに。パソコンやスマホ関連の記事を中心に執筆する他、ビジネス系のインタビュー記事やイベントのレポート記事などを幅広く対応する。日本各地を旅行するのが趣味だが、新型コロナウイルスの影響により外出を自粛している現在は、自宅から参加するオンライン飲み会が楽しみ。Teamsのアプリを起動した状態で[チームに参加、またはチームを作成]をクリックし、[チームを作成]をクリックします。リクエストが行われると、所有者のTeamsアプリでは[チーム]画面の[ユーザーを招待]に通知が表示されます。[ユーザーを招待]をクリックしましょう。部署のチームを作ったうえでプロジェクトのチーム複数を作るなど、情報を共有したいグループや仕事内容ごとにチームを作って管理すると、使いやすくなります。以下で、チームを追加する手順を解説します。[プライベートチームの簡単な説明]で、[チーム名]と[説明]を入力します。[説明]は省略しても構いません。入力が完了したら[作成]をクリックします。