しかし、購入後の満足感はとても高く、仕事やプライベートに毎日装着していました。BN0156-56Eは、デイト表示が4時位置にあり、リューズも4時位置にあるデザインが個性的なダイバーズウォッチです。FROGMANは、G-SHOCKシリーズの中でも防水性能に特化したモデルで、200m防水に対応しています。RN-AA0008Bは、ORIENT SPORTSのトップページで上段に画像リンクが使われており、ORIENTとしては一押しモデルという扱いであり、人気モデルとなっているようです。【定価:7,000円+税、実売価格:5,000円前後(税込)】少し価格は高いですが、ひとつめのダイバーズウォッチとして、とてもおすすめできるものです。SBDC083のムーブメント6R35は、SBDC051の6R15の進化形ムーブメントで、最大に巻き上げられたときの駆動時間は約70時間です。【定価:40,000円+税、実売価格:30,000円前後(税込)】CASIO(カシオ)の腕時計と言えばG-SHOCKをはじめ、タフな印象のモデルが多いという印象ですが、G-SHOCKを使っていれば、あえてCASIOのダイバーズウォッチを選ぶ必要はないかもしれません。長針(分針)のオレンジに縁取られ、先が矢印になっているので、視認性もよく、ダイバーズウォッチらしいデザインは秀悦です。ダイバーズウォッチは海に潜ることを想定していますので、ベルトの素材はステンレス製かウレタンやシリコン等のゴム素材のものになります。私はダイビングはしませんし、ここ10年くらいは海に行ったことすらないので、ダイバーズウォッチ機能は、ほとんどオーバースペックです。まだネットでもほとんど取り上げられていないようなので、気になる方はSEIKOのホームページで確認してください。サファイアガラスにこだわらないことと、大きさがよければとてもお買い得モデルです。ダイバーズウォッチは、ダイビングや潜水作業で使うために適した機能を持つ時計ですが、デザインから入るという選び方もありだと思います。アナログ3針モデルがオーソドックスですが、FROGMANのようにデジタルタイプもあります。SEIKOやCITIZENのダイバーズウォッチの中には、ストップウォッチやGMT機能が付いたモデルも存在します。しかし、ダイバーズウォッチのデザインや高い品質は、海に潜ることがない人にとっても実用時計として、日々装着していて安心感があります。ORIENTの「ダイバースタイルモデル」は、すべて定価が40,000万円以下です。6R15の駆動時間は約50時間でしたので、20時間という大幅な向上が見られます。© 2020 Take's blog All rights reserved.【定価:68,000円+税、実売価格:45,000円前後(税込)】とは言っても、私が腕時計に興味を持つようになったのは去年からということもあり、ダイバーウォッチはひとつしか持っていません。しかし、ゴム系のベルトはホコリやゴミが付きやすいものがあります。ORIENTの「ダイバースタイルモデル」は、逆回転防止ベゼルになっていますが、防水性能が20気圧の日常生活用強化防水であるため、正式にはダイバーズウォッチとは言えません。CITIZEN プロマスター NY0070-83Eは、CITIZENでは数少ない機械式のダイバーズウォッチです。今回紹介した記事で、ダイバーズウォッチに興味を持っていただけたら大変うれしく思います日付と曜日のデイデイト表示は好みが分かれるところですあり、個人的には曜日表示はない方が好みですが、文字盤のORIENTのロゴ表示と合わせて見ると、あってもいいように思います。SEIKO プロスペックス SBDC083は、2019年6月発売予定ですので、まだ販売されていません。私が持っていて、デザインや質感、精度と、そのすべてが素晴らしいと思っているので、是非おすすめしたいダイバーズウォッチです。私はそんなデザインからダイバーズウォッチを選んだひとりですが、機能やスペックを知ってから選ぶと、もっとダイバーズウォッチに興味が湧くかもしれません。ORIENT SPORTS RN-AA0006Bは、RN-AA0001Bと同様に、自動巻の機械式で、手巻と秒針停止機能までついていながら定価が34,000円(税別)であり、さらにお買い得なモデルです。SBDC083は、セイコーグローバルブランド コアショップ限定販売のようなので、量販店やネットショップではあまり出回らないかもしれませんし、値引きも期待できないかもしれませんが、見つけたらぜひ見て、触れてみたい魅力的なデザインとスペックです。【定価:32,000円+税、実売価格:23,000円前後(税込)】ここからは国産で10万円以下のおすすめダイバーズウォッチを紹介していきます。ダイバーウォッチは欲しいけど、仕事に使うのに躊躇している人も多くいるとは思いますが、休日用にひとつ持っているとテンションが上がるかもしれません。また、技術のCITIZENと言われているように、SEIKOを凌駕する1,000m飽和潜水用防水対応というスペックを誇るモデルまで存在します。【定価:34,000円+税、実売価格:23,000円前後(税込)】機械式で低価格でありながら、質感もよく丈夫であるという評判なので、デザインが気に入ればとてもお買い得です。RN-AA0001Bのガラスはサファイアガラスになっており、圧倒的なコストパフォーマンスを誇ります。腕時計のムーブメント(駆動方式)は大きく分けて、機械式とクオーツがありますが、ダイバーズウォッチでどちらを選ぶかはこれも好みだと思います。そんな方にもおすすめなお手頃価格のダイバーズウォッチを紹介いたしますので、ぜひご覧ください。MDV-106-1AVは、低価格な海外モデルですが、逆回転防止ベゼルとねじロック式リューズ仕様で、防水は200m対応のダイバーズウォッチです。実際に海外ではセイコーのダイバーズウォッチが大変人気で、世界中にファンがいるため、国内向けの製品よりも海外向けの製品の方が種類も豊富にありますし、オリエントのダイバーズウォッチは、価格の割に質感がよくて丈夫、精度も高いと評判がいいようです。私は実際に購入するときかなり悩みました。なんせ定価は10万円、実売価格でも86,000円くらいしましたから(現在はもう少し安く購入できるお店もあるようです)。MDV-100D-1AJFは、CASIO スタンダードシリーズの中のモデルです。CITIZEN プロマスター BN0190-82Eは、ソーラー駆動で3針・デイト表示のCITIZENの中ではオーソドックスなダイバーズウォッチです。*国内でORIENTがダイバーズウォッチとして販売しているモデルは定価が160,000円でORIENTのホームページには3種類掲載されていますが、流通量が少ないようです。セイコーのダイバーズウォッチは、1965年に国産初のダイバーズウオッチを販売したところから始まり、それから50年以上に渡り進化を続けて、いまでは世界中のプロフェッショナルダイバーや冒険家から高い評価と信頼を獲得するようになっています。でも、現在もうひとつダイバーウォッチが欲しくてたまらない衝動に駆られております。防水性能が高ければ高いほど、深い海の中の水圧にも耐える必要があるため、ガラスやケースが厚くなり、見た目のデザインはごつくなります。SEIKOのソーラーやシチズンのエコ・ドライブは広義の意味ではクオーツになります。先日、SEIKOのホームページを見ていて見つけた最新モデルの中のひとつですが、スペックと価格を考えると、SBDC051よりも魅力的に見えます。キャノンプリンターのインクが出ないのでTS5030に買い替えた!SBDC051は定価が10万円もしたので、私としてはかなり無理して買いました。今度はもっとランクを上げて選びたいところですが、国産のダイバーズウォッチには10万円以下でも魅力的なモデルがたくさんあることがわかりました。SBDN043は、タウンユース向けダイバーズウォッチという異色のモデルです。来年の手帳はどうしよう?トラベラーズノートパスポートサイズはプライベート専用に!そのため、日常生活では必要のない高い防水性や耐水性、さらに耐磁性や深海の暗闇でも目視できる視認性が備わっており、海に潜ることがない人にとっては、スペックだけみると明らかにオーバースペックです。また、チタンにはCITIZEN独自技術のデュラクト加工が施され、キズがつきにくいため、安心して装着できます。【定価:100,000円+税、実売価格:80,000円前後(税込)】私が持つ唯一のダイバーズウォッチもSEIKO製ですが、機能と信頼度から、はじめて購入するダイバーズウォッチとしてもSEIKO製はおすすめできます。ステンレスかゴム素材のどちらかいいかは好みの問題ですが、重量はウレタンやシリコン等のゴム素材のものの方が、ステンレスよりも軽くなります。同じモデルのダイバーズウォッチでも、文字盤やベゼルの色違いで、ベルトをステンレスとゴム系素材を分けていることがありますので、全体的なデザインや色で選んでもいいと思います。【定価:38,000円+税、実売価格:28,000円前後(税込)】でも、ダイバーズウォッチのデザインがとても好きで、普段使いでは不要なほどのスペックは、なくてもいいけどあることが誇らしく思います。システム手帳に付箋を収納する方法!バイブルサイズにピッタリな方法【定価:40,000円+税、実売価格:43,000円前後(税込)】まず、CASIOのダイバーズウォッチと言えばFROGMANでしょうか。NY0070-83Eは、機械式でありながらチタン素材であることからステンレスに比べて重量が軽くできています。はじめに紹介するのは、SEIKO プロスペックス SBDC051です。また、ケースサイズの大きさは気になるところですので、購入を検討する場合は、実際に装着することをおすすめします。CITIZENのダイバーズウォッチは国産でありながら低価格モデルが多いですので、はじめてのダイバーズウォッチでも安心して選ぶことができます。【定価:46,000円+税、実売価格:34,000円前後(税込)】しかし、20気圧防水でもマリンスポーツや水泳・素潜りなどには対応していますので、本格的なダイビングには使用できませんが、一般ユーザーであれば問題ない性能があります。ムーブメントが進化しているのに価格が抑えられたSBDC083はきっと人気モデルになるのではないでしょうか。また、非常に低価格なのに、逆回転防止ベゼルとねじロック式リューズ仕様で、見た目と性能はほぼダイバーズウォッチと言えるでしょう。今回は、いま私が欲しくてたまらない国産ダイバーズウォッチで価格が10万円以下のものを紹介していきます。MDV-100D-1AJFは、防水性能が20気圧であり、ダイビングには使用ないため、ダイバーズウォッチとは言えませんが、マリンスポーツや水泳・素潜りなどでは使用できます。国産ダイバーズウォッチというとSEIKOの人気が高いですが、CITIZENのダイバーズウォッチには、SEIKOとは違うある種独特のCITIZENらしい機能とデザイン、そして低価格でありながら、高品質のモデルが多数あります。MAMMUT(マムート)のSeon Transporter(セオン・トランスポーター)を出張で使ってみた感想とレビュー!なお、20気圧防水は日常生活用強化防水となり、ダイビングには対応していません。SEIKO プロスペックス LOWERCASEモデルは、ダイバーズウォッチのスペックを持ちながらタウンユースを意識したファッション性の高いデザインが特徴です。20気圧防水でもマリンスポーツや水泳・素潜りなどには対応していますので、デザインが気に入ったものがあれば選んでも問題ない場合がほとんどでしょう。ORIENT SPORTS RN-AA0008Bは、RN-AA0006Bとベルトとベゼルの色違いモデルです。なかでもSBDN043は分針・時針とインデックスにヴィンテージの風合いを感じさせる蓄光塗料が塗られており、ソーラー駆動という現代の技術との組み合わせで、魅力あるモデルに仕上がっています。そんな中でもここではあえてCASIOのダイバーズウォッチを紹介いたします。RN-AA0001Bとの違いは、ベゼルデザインと文字盤のインデックスと針の形、そしてガラスがサファイアガラスではないところです。CITIZEN プロマスター BN0156-56Eは、デイト表示が4時位置にあり、長針(分針)がオレンジで縁取られた雰囲気のあるダイバーズウォッチです。たまにしかダイバーズウォッチをしない場合は、クオーツ式の方が安心感があるかもしれません。BN0190-82Eは、ベゼルの外周は黒、内側の目盛りはシルバーと2色になっており、SEIKOには見られないデザインです。ORIENT(オリエント)は、機械式腕時計を中心に製品展開しているメーカーであり、クラシカルなモデルが多い印象ですが、スポーツコレクションの中に「ダイバースタイルモデル」と本格的なダイバーズウォッチを展開しています。自動巻の機械式で、手巻と秒針停止機能つきで、黒文字盤に赤いベゼルと黒のシリコンベルトの組み合わせはとてもおしゃれでありながら、渋くも見えて、大人の男性にも似合いそうです。ORIENT SPORTS RN-AA0001Bは、定価が38,000円(税別)でありながら、自動巻の機械式で、手巻と秒針停止機能までついています。MDV-106-1AVは、CASIOの海外モデルのダイバーズウォッチです。文字盤のカジキマグロが海での使用を想定したモデルを表しています。ダイバーズウォッチとして一般的に販売されているものの防水性能は200mくらいのものが多いですが、200mあれば日常生活では十分過ぎるスペックです。【定価:65,000円+税、実売価格:49,000円前後(税込)】【定価:69.95ドル(CASIO USA価格)、国内実売価格:7,000円前後(税込)】SBDC051と比べて気になる点は、ケースサイズが縦横ともに2ミリ以上大きいことと、ダイヤシールドコーティングがされていないことですが、できれば実際に装着してみたいダイバーズウォッチです。ただし、ダイビングを目的として選ぶ場合は、防水性能をしっかりと確認してください。*CASIO USAでは品番が”MDV-106-1A”となっていますが、”MDV-106-1AV”と同じもののようです。ウォシュレット(温水洗浄便座)に絶対に必要な機能とあったら便利なおすすめ機能!CITIZENといえば「エコ・ドライブ」というイメージがありますが、ダイバーズウォッチも「エコ・ドライブ」が搭載されたモデルを中心にラインされています。ダイバーズウォッチ選びは求めるものによって変わってくると思います。今回取り上げるダイバーズウォッチは、日本の時計メーカーで3大ブランドといわれるSEIKO(セイコー)、CITIZEN(シチズン)、ORIENT(オリエント)、そしてCASIO(カシオ)の製品です。文字盤はとてもシンプルですが、赤い秒針とカジキマグロがいいアクセントになっていて、とてもかっこよいデザインです。ダイバーズウォッチは本来、深い海に潜るときに装着するための時計です。また、低価格モデルは「ねじロック式リューズ」が装備されていないようなので、ORIENTは「ダイバースタイルモデル」としているのかもしれませんが、防水性能は20気圧ありますので、SBDN043は、セイコーダイバーズウォッチの代名詞、”ツナ缶”の愛称で呼ばれる外胴プロテクター付きモデルを起源とするプロフェッショナルシリーズを「LOWERCASE」代表で、クリエイティブディレクターの梶原由景氏が監修したモデルのなかのひとつです。全体的なデザインやデジタル表示の文字盤を好まれるなら、G-SHOCKらしい機能とスペックから選んでも間違いのないモデルでしょう。
国産ダイバーウォッチの中から、低価格でありながらおすすめのものを紹介しています。seiko(セイコー)、citizen(シチズン)、orient(オリエント)、casio(カシオ)といった国産ブランドで、価格は10万円以下のダイバーズウォッチを紹介いたします。