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これから増えて来るであろう遠隔授業に対応するためにタブレットの追加購入を迷っている人も多いかと思います。 昨日、私はiPadの第5世代機(最新機種は第7世代)を中古で買って来ました。 買いに行くにあたって事前にmini、Air、Proなどを含めた歴代iPadのリストを作りましたので掲載します。 2017-09-30. iPad Proは授業研究のための最強ツールかもしれない. この4つを遠隔授業で行なえるように設定していきます。しかし、ハイスペックなものを揃えるのは、大変なのでできるだけ追加で用意するものがないように機器を選びました。 しおん. どんなところでもやれると良いよね. トップ > 授業構想メモ > iPad Proは授業 研究のための最強ツールかもしれない. シェアする.
Twitter Google Pocket Line. 授業構想メモ. 家庭教師のテレワークってどうしたら良い?【iPad Air】【Apple Pencil】【無料アプリ「MetaMoji Share Lite」】を使って家庭教師のオンライン授業をする方法をご紹介します。(私はApple製品を選びましたが、タッチペン対応のタブレットがあれば誰でも始められます!
iPad Proの本領は、クリエイター向け ipad Proシリーズは、絵を書いたり動画の編集をしたりといったクリエイティブな使い方に本領を発揮します。 正直、ここまでの機能は、必要無いって購入前の初心者ユーザーなら口を揃えて言いますが、実際に使ってみると非常に便利。 今回は、iPadを買ったはいいけど、どうやって授業で活用したら良いのか分からない。という人向けに書いていきます。 現行iPadは全モデルApplePencil対応. パソコンかタブレットでは、授業の画面を見るのである程度のディスプレイがあるものを使いましょう。iPadとパソコンを同一のWi-Fiに繋げた状態で準備して下さい。スマホをデスクアームで固定して角度を変えることで俯瞰の位置にカメラを持ってきます。このようにすることで生徒の手元を映すことができます。家に据え置きのルーターかモバイルWi-Fiが用意できれば十分です。もしない場合には、今後のことも考えてモバイルWi-Fiを契約すると良いと思います。もし、イヤホンを使いたい場合には、パソコン・スマホのどちらを出力にしても問題ありません。授業中にgoodnotesで作成したノートはPDFで書き出し、Notionにアップロードします。また、授業で録画した動画もトリミングして同様にアップします。ミーティングを開催→画面共有→iPhone、iPadのAirplayか、接続したアプリを選択して画面共有を開始します。次に、iPadとパソコンの画面共有用のアプリを設定します。無線・有線それぞれで接続する方法があります。なお、現在は初回は40分の制限がなくなり、次回ミーティングを予約しておけばそのミーティングでの制限も撤廃されています。そのため、授業2回分であれば無料で使えます。この操作は意外に重要です。zoomは結構優秀なアプリですが、近くで2つ以上の機器をつけ、音声を入れてしまうと強烈に反響します。そのため、マイクミュートと動画のオン/オフ、音の出力の調整をします。生徒の画面が映ったら、ギャラリーviewに切り替えます。このようにすることで他の端末が全て表示されるようになります。また、生徒にURLを共有すれば授業へと参加させることができますが、これを毎回するのは面倒なのでスマホなど共有ツールに貼っておきます。コロナウイルス(covid-19)の影響により、リモートワークやzoomを使った遠隔授業が一気に広がりつつあります。しかし、その是非はともかく家庭教師や塾講師などでオンライン授業が必要になる段階は来るかもしれません。その環境の中で最大限のパフォーマンスを発揮できるような方法を考えてみました。基本的には教師側の画面を見るのがパソコン or タブレット。生徒の手元を映すのがスマホです。完全に指導者側が授業を中止してしまうとその期間の遅れを取り戻すのにはかなりの時間がかかってしまいます。連絡ツールを使って課題を出すこともできますが、映像などがないと通常の授業よりもかなり効率が落ちてしまいます。授業中は常に通信状態になるので、4Gなどのプランでずっと使うのは少し厳しい気がします。ブラウザかデスクトップ版アプリでzoomを開くので特に機器の指定はありません。生徒の顔を映してもノートにどういうことを書いているのかが見えず、書いている途中の様子もうかがえないので不便です。スタンドにスマホを立てるなどしても角度が変わるだけで見たい部分は一向に見れません。スマホは、アームの上から映っている内容が確認できるように、カメラを下向きにして設置します。また、スマホのwebでURLを開き、そのページをホーム画面に追加すればIDとパスワードが自動入力されるショートカットが出来上がります。iPadとパソコンがつながらない時にはWi-Fiの設定欄を確認しましょう。そこで、家庭教師などにおいても、ZoomとiPadを使い遠隔授業を行ない効率をできる限り落とさずに授業をやる方法を考えました。本記事では、zoomとiPadを使った授業で通常の対面授業よりも効率を落とさずにやる方法について紹介したいと思います。パソコンは、自分の顔を映したければカメラ付きのものを用意しましょう。授業中に、画面を映すときと顔を映すときを使い分けたい時には、上の欄から画像共有停止することができます。しかし、学生は無料ですが設定が難しいのでセキュリティに拘らない人はzoomが無難です。状況に応じてslack(もしくはLINE)を入れてもらいます。Notionはブラウザ版で閲覧できるのでダウンロードは不要です。最近話題になっているミーティングアプリです。昨今、セキュリティの脆弱性などが問題になっていますが、4/2のアップデートで少しはマシになったようです。3点式の立てられるカバーでも動画を見るには少し位置が低いので、首が疲れてしまいます。パソコン・タブレットのホーム画面に、教師側のミーティングのURLを貼ります。ショートカットを作成しておけば毎回ワンクリックで授業を始められます。また、LINEやslackを使うことでコミュニケーションを円滑に行なえます。有料版では、クラウド録画が可能になります。パソコンに直接録画するわけではないので、充電切れで内容が飛ぶという心配もありません。Chrome拡張機能やcliborを使ってパソコンをより効率化しようnotionにあげたよ!など授業の細かい連絡はLINE(slack)でしますが、ファイルなどのやり取りはしません。教育者向けに遠隔授業のやり方をツイートしたところ反響が大きかったので詳しい方法を記事にしました。下手なマイクを使うよりも優秀なので入力にはぜひスマホを使いましょう。25歳以下であればキャリアの学割で4、5月は50GBまで無料になるようです。パソコンは自立するので他に何も必要ありませんが、iPadなどのタブレットで見る場合には画面の位置を高く持ってこられるスタンドがあると便利です。授業は大体60分、90分、120分辺りが多いと思うので、40分区切りにするのも良いのですが、設定に時間を取られるだけで余計な時間を消費するのであまりおすすめできません。このうち、パソコン or タブレットのミュート設定は毎回するのが面倒なので、最初に設定しておきましょう。こういう風に言われることもあるかもしれません。実際に僕もできる限り来て欲しいとは言われました。教師側には、パソコン+iPad。生徒側にはパソコンとスマホがあることを想定しています。これだけで簡単にできます。終わったらリモートの停止をしましょう。ここで先ほど用意したWi-Fiに2つとも接続されているか確認します。接続していなければ接続の設定をします。高性能な共有アプリです。接続の安定性などに定評がありますが、商用利用が有料になっています。goodnotes5を使うのは、手書きした内容をプレゼンテーションモードでパソコンの画面に映すためです。プレゼンテーションモードをオンにしていれば画面共有している間はツールバーなどが表示されなくなります。今回の授業では、自分、相手(PC orタブレット)、相手(スマホ)と3つの機器でミーティングをすることを想定しています。Apple pencil対応のiPadならzoomの画面共有のAirplayでパソコンに画面を映すことができます。基本的にMacもOSが新しければ使えますが、一部のWindowsでは使えないことがあります。いつも紙に書いて渡す物をせっかくなのでデジタルでやってしまいましょう。リモート操作で相手の画面を遠隔に操作することができます。対面での説明ができない場合やオンライン中に問題が生じた場合には使いましょう。音を出す場所と入力する場所を近づけると反響しやすくなるので、パソコンで出力、スマホで入力としています。理由はスマホのマイクの方が優秀だからです。この4つを遠隔授業で行なえるように設定していきます。しかし、ハイスペックなものを揃えるのは、大変なのでできるだけ追加で用意するものがないように機器を選びました。ただし、アクセスがめんどくさいというのもあるので、今回の授業方式では、生徒にはzoomのデスクトップ版アプリを使いません。ブラウザからアクセスしています。パソコン用の招待リンクをコピーします。毎回開くのはめんどくさいので、ミーティングへのリンクをコピーしておきましょう。これを押すことでパスワードを入力せずにログインできるようになります。スマホのクリップボードに保存しておき、生徒とのコミュニケーションツールに送信しましょう。 【ヨーコ・チャン】2020年新作カラーのパールワンピースは、結婚式・入園式・ちょっとしたお出かけでも大活躍の予感!学校も塾も休校になってしまっている今こそ、家庭教師が力を発揮できる時だと思います。この状況で対面授業を続けることに限界を感じ、先日ついにオンライン授業に踏み切ることにしました。最後まで読んでくださり、ありがとうございました🌸Face time でなくても、LINE などの通話アプリでももちろん可能です。教師側・生徒側が事前にアプリを登録しておけば、どちらがノートを作成して招待しても大丈夫です。ですが、残念ながら家庭教師の授業環境も「密」な状況に他なりません。5月も引き続きこの方法で授業を進めるので、また何か新しい発見があったらお伝えします。テンプレートとして5種類まで保存できるので、黒ペン・蛍光ペン(黄)・蛍光ペン(青)・赤ペン・青ペンとして使用しています。感染リスクをなくした上でしっかり学習サポートができ、本当に導入してよかったなと思うアイテム・アプリです。蛍光ペンの透明度・太さも自分で自由に設定できるので、重要事項を協調するペンとして大変重宝しています。私は普段 iPhone を使用しているので iPad と Apple pencil を選びましたが、タッチペン対応のタブレットなら何でも良いと思います。シャーペンというよりは、インクペンやボールペンをイメージしてもらった方が近いと思います。生徒さんが実際に解いている様子を見て理解度を図り、その時々に合わせて適切な解説を行えることが家庭教師の強みだと思うので、「MetaMoji Share」という有料版のアプリもあるのですが、私は今のところ無料版で大満足しています。同じく遠隔での授業を検討している方の参考になれば…と思い、オンライン授業のために私が導入した我が家のパソコンはタッチパネル非対応なので、どうしてもノートとして使うことは難しい…授業では式や図をたくさん書き込む必要があるので、これは致命的なストレス源になりそうです。メールでURLを送る方法や、SNSなどに公開する方法があります。両者が iPad などのタブレット、iPhone を持っている場合、iPhoneで通話しながらiPad上で授業を行うことができます。カラーは大好きなピンクにしたので、お仕事するにもテンションが上がります😊授業日ごとにノートを分けてタイトルをつけたり、ファルダ分けをしたり…ということもできるので、複数人の生徒さんがいる場合には特に嬉しい機能です。公開したノートは、リアルタイムでの共有後も自分のフォルダからいつでも確認できるようになっているので、好きなタイミングで復習ができますね。この方法での授業をこれまでに5回ほど行いましたが、今のところ何の問題もなく、通勤・通学の時間をかけずに快適に授業ができています。ということで、タッチペンが使えるタブレット端末を購入することにしました。
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