(プシュケ)を立ち上げた。87年5月17日生まれ。大阪府出身。主な出演作品は庭劇団ペニノ『エクスターズ』『地獄谷温泉 無明ノ宿』『蛸入道 忘却ノ儀』DULL-COLORED POP 福島三部作 第三部『2011年:語られたがる言葉たち』 贅沢貧乏『フィクション・シティー』など。(6)出演者やスタッフへのプレゼントや差し入れ、贈花など、また、ご面会、出演者の入待ち・出待ちはご遠慮ください。俳優・FUKAIPRODUCE 羽衣主宰。96 年から 99 年まで劇団唐組に在籍。04年FUKAIPRODUCE羽衣設立以降、全公演に出演。主な外部出演にNODA・MAP『エッグ』『MIWA』等がある。(1)感染予防および公演当日の混雑緩和のため、チケットの事前予約・引き取り・購入にご協力ください。(2)咳エチケットやこまめな手洗い、手指消毒にご協力ください。04年以降「能楽堂シェイクスピアシリーズ」の中核を担う。退団後、13年「MASH'Company」を旗揚げし、演出も手掛けている。15年より「カクシンハン」に参加。これまでにシェイクスピア作品の主演を多数務める。77年生まれ、神奈川県出身。蜷川幸雄率いる『ニナガワ・カンパニー・ダッシュ』(現 ニナガワ・スタジオ)から、劇団「ハイバイ」(03年~10年9月まで)を経て、現在は劇団には所属せずに活動中。東京都出身。12年よりNODA・MAP公演全作品にアンサンブルとして出演。紙芝居ユニットmatocotoshucoとしても活動中。京都出身。江古田のガールズ所属。所属以降全作品に参加。他にも泥棒対策ライト、少年王者舘、結城一糸座等ジャンルを問わず様々な劇団や作品に参加。役者以外にも演出助手、舞台監督、演出部としても活動している。桐朋学園卒業後、白井晃、江本純子などの舞台に参加。近年では得意のダンスやアクションを活かしNibroll、Baobabなどのダンス作品やドラマ『シロでもクロでもない世界でパンダは笑う』に出演している。05年デビュー。近年の主な出演作には、舞台『絢爛とか爛漫とか』やTBS『テセウスの船』などがあり、 今後は10月15日から東京芸術劇場プレイハウスで上演される『真夏の夜の夢』に出演する。(4)プログラム等の手渡しは行いません。会場内の所定の場所でお取りください。(5)換気のため、会場内が寒く感じる可能性がございます。必要な方は、上着などをご持参ください。
奈良県出身。劇団「柿喰う客」に所属。2016年より平田オリザが主宰する劇団「青年団」にも入団している。劇団以外の主な出演作には、木ノ下歌舞伎『三人吉三』、岡崎藝術座『+51アビアシオン,サンボルハ』、KAAT神奈川芸術劇場プロデュース『ビビを見た!』、MONO『隣の芝生も。』、『おおきく振りかぶって』、『+GOLD FISH』などがある。映像作品では、CM『ボールド』、ドラマ『あなたの番です』などに出演。また、劇団ロ字ック『掬う』(山田佳奈脚本・演出)の出演が11月に控えている。京都府出身。同志社大学在学中に、同大学内の演劇サークルにて舞台初出演。卒業後、本格的に俳優としての活動を開始。近年の主な出演作としては、舞台 劇壇ガルバ『森から来たカーニバル』(別役実作/山崎一演出)、KUNIO14『水の駅』(太田省吾作/杉原邦生演出)、ドラマ『刑事ゼロ』、ラジオCM『NTTドコモ関西』など。東京都出身。幼少期より合唱団に所属し、童謡やCMソングを歌う。『Annie』(日本テレビ)『CABARET』(ホリプロ)『MOZART!』(東宝)などミュージカルを中心に活動。自身でもオト・コトバ・カラダを織り交ぜた作品をつくり発表する。 近年は範宙遊泳『その夜と友達』、ワワフラミンゴ『ハートのふゆ合戦』、デラシネラ『分身』等の作品に出演。またMVへの出演、特別養護学校でのワークショップ、子供向けの音楽パフォーマンスなど活動は多岐にわたる。東京都出身。幼少期よりクラシックバレエを習う。多摩美術大学にて劇団小指値(現 FAIFAI)を旗揚げ。退団後は、身体能力と共に台詞劇をこなせる実力を兼ね備えた存在として、小劇場からエンタテインメントまで幅広く出演。TVCMでも活躍中である。また、「でんぱ組.inc」「バンドじゃないもん!MAXX NAKAYOSHI」などのアイドルや、乃木坂46主演『嫌われ松子の一生』などの演劇の振付師としても活動。東京都出身。2012年より約4年間、蜷川幸雄氏の元で演出助手として活動した後、2017年より本格的に役者活動を再開。主な出演作として、NODA・MAP『ザ・キャラクター』、『祈りと怪物~ウィルヴィルの三姉妹~』『青い種子は太陽のなかにある』(蜷川幸雄演出)、近年では、『たまたま』『まちまち』(瀬戸山美咲演出)、 映画『菊とギロチン』(瀬々敬久監督)などに出演。『1万人のゴールドシアター』『ゴールド・アーツ・クラブ』(ノゾエ征爾演出)では演出助手として参加。野田秀樹の型破りでイメージにあふれ、あまりにもオリジナルなその戯曲に国内外の才能あふれる演出家が敢然と挑むシリーズ企画!2015年に演劇系大学共同制作Vol.3で「カノン」を演出した野上絹代の才能を見込み、野田自身が再演を希望しました。東京芸術劇場は若手演出家・劇作家を積極的に起用して活躍の場を提供しています。オーディションで選ばれた俳優陣の熱演もお見逃しなく!!!神奈川県出身。1996年12月21日生まれ。三人兄弟の次男。小学生のときに市民劇などに参加して俳優に興味を持つようになる。多摩美術大学入学から本格的に演劇を始める。2015年に演劇系大学共同制作Vol.3で上演した『カノン』(野上絹代演出)を見たことをきっかけにして大学で演劇を学ぶことを決める。今まで見た中で1番忘れられない演劇は維新派が2016年に上演した『アマハラ』。神奈川県出身。1995年生まれ。多摩美術大学 大学院 演劇舞踊領域 在籍中。高校一年生から学外で役者として活動を始め、様々なジャンルの演劇に出演。大学在学中に演出も務めるようになる。舞台 パルテノン多摩×FUKAIPRODUCE羽衣 『愛いっぱいの愛を』、七味の一味『家族百景』 財団、江本純子vol.9『30分で愛は壊れていく』、『大工』(柴幸男作・演出)などに出演、自身の演出は『オープンブルー』(ストーリー原案)、『オイディプス・プレイ』など。お客様にはご迷惑ならびにお手数をおかけいたしますが、何卒ご理解ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。愛知県出身。1989年生まれ。元プロボクサー。ドラマ『花燃ゆ』『流星ワゴン』『ラヴソング』、映画『イン・ザ・ヒーロー』、舞台『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』『出口なし』(小川絵梨子演出)、『近松心中物語』(いのうえひでのり演出)、『BABY 産まれた時も泣いてたクセに。』(谷碧仁演出)など。愛知県出身。1998年に文学座研究所に入所し、03年に座員となる。近年の主な舞台に『トロイラスとクレシダ』『少女都市からの呼び声』『赤道の下のマクベス』『大空の虹を見ると私の心は躍る』『中橋公館』『森から来たカーニバル』『日の浦姫物語』、テレビ『風林火山』『真田丸』、映画『築城せよ!』など。福岡県出身。1983生まれ。北区つかこうへい劇団第9期生。桜美林大学卒業。殺陣師としても活動中。神保町花月第四回エチュワングランプリMVP受賞。主な出演作は、風琴工房『penalty killing』、serial number『next move』『コンドーム0.01』、柿喰う客『真説・多い日も安心』、DULL-COLORED POP『くろねこちゃんとベージュねこちゃん』、クロジ『きんとと』、ドラマ『真田丸』(蜂須賀家政役)など。東京都出身。映画『俺はまだ本気だしてないだけ』(福田雄一監督)、『君の名は。』(新海誠監督)をはじめ、ドラマ『民王』、『定年女子』、『忘却のサチコ』に出演。舞台は、北区AKT STAGE『二代目はクリスチャン』、プレイユニットA→XYZ『結婚リセット法』、東京カンカンブラザーズ『ブギーな月夜』(2016)主演、GOing promotion『十年希望』など、幅広く活動中。埼玉県出身。1987年生まれ。2008年劇団「柿喰う客」初出演、2011年劇団員として活動。近年は『俺を縛れ!』『美少年』『御披楽喜』など劇団の中核を担う。そのほか舞台の出演作品は『スタンレーの魔女』『ハムレット』『半神』『ふるあめりかに袖はぬらさじ』『サクラパパオー』、映像作品ではドラマ『仮面ライダー ジオウ』『刑事ゆがみ』、CMナレーション『東進ハイスクール』などがある。また、”夏葉亭雛菊”として落語にも挑戦、ジャンルを問わず活発な活動を続ける。写真をクリックするとプロフィールが開きます。(撮影:井上佐由紀)兵庫県出身。大阪芸術大学舞台芸術学科卒。2002年劇団サモ・アリナンズ入団。2008年の活動休止まで全作に出演。2015年より自主企画の舞台『June&Meg』を発表。主な出演は舞台『サッちゃんの明日』『ニンゲン御破算』(松尾スズキ作・演出)、『青年Kの矜持』(大森美香作/千葉雅子演出)、はえぎわ『ゴードンとドーソン』、『命売ります』(ノゾエ征爾作・演出)、映画『中学生円山』、『奥様は、取り扱い注意』、ドラマ『賢者の愛』など。『キレイ-神様と待ち合わせした女-』(松尾スズキ作・演出)の出演が12月に控えている。埼玉県出身。2009年蜷川幸雄率いる「さいたまネクストシアター」に旗揚げメンバーとして所属。2013年まで活動。近年の出演作は『BOAT』『書を捨てよ、町へ出よう』『CITY』(藤田貴大演出)、ひび『ひびの 、ひび/3×3=6月。9月じゃなくて』『あたらしい、ひび』、スペースノットブランク『緑のカラー』、小川沙希『その、それは港』など。大阪府出身。1995年生まれ。劇団晩餐ヒロックス所属。高校時代より演劇活動を行い、現在は劇団以外の出演も多い。最近の主な出演作品は、晩餐ヒロックス『ダイコウシン』『七夕小夜曲』『タマシイ』『いとのまなざし』『昔々ルーツ』、ストレイドッグ『夕凪の街 桜の国』、『ガラスの仮面 愛のメソッド2019』、悪い芝居『メロメロたち』など。育児中のパパ、ママの観劇の機会を少しでも増やしたいという願いから、『カノン』観劇のために託児室を利用の場合、託児料金の一部500円を『カノン』が負担します。(要事前申込み、有料:対象年齢生後3ヶ月から小学校入学前のお子さま)