くれぐれも、このブログ独自の、このブログの身勝手な、ランキングであることをご了承ください(笑)日本代表で3位の得点記録は岡崎慎司なんですけど、岡崎は、釜本も三浦カズも出場していないワールドカップ本戦で得点しています。日本代表の得点記録4位は本田圭佑、8位は木村和司、9位は中村俊輔です。過去にもこのブログで、日本人の各ポジションのランキングをやっていまして、日本代表の試合で言うと、親善試合での得点が22点と、正直、対戦相手が強豪ではないことが多いんです。釜本やキングカズが、あまり強くない国との対戦で得点を量産しているのに比べ、J1での得点は77得点で日本人23位とあまり多いとは言えませんし、日本代表でも23得点と10位という実績です。レンタルされたベシクタシュまで含む、欧州のクラブでの得点はリーグ戦カップ戦等合わせて69点!つまり、得点を多く取ったストライカーが最強ということであれば、釜本が最強のストライカーということになりますが、くれぐれも、釜本が弱い国からの得点だから価値がないという評価になるのではありません。岡崎の所属していたシュトゥットガルトやマインツはリーグ10位前後というあまり強くないクラブなんですね。1960年代の釜本、1970年代の永井、1980年代の原と、日本代表のストライカーは続いていきます。ただし!香川のポジションは、チームや監督により、FWの中でもST(セカンドトップ)とMF(トップ下やインサイドハーフ)としてプレーすることが多かったんです。お手伝いできればと考え、サッカーの情報を発信していきたいと思いました・・・1シーズン目に15得点(←欧州での日本人の1シーズン最多得点)を記録した上に、2シーズン目に12得点を記録しました。高原は、ドイツのクラブで6シーズン(アルゼンチンを含めると7シーズン)プレーします。さらに、高原も香川も1シーズン二桁得点したのは1シーズンのみなんですが、香川真司を日本人ストライカー歴代2位にランキングさせていただきます。ドルトムントで7シーズン、マンUで3シーズン、計10シーズンを、世界有数のビッグクラブで過ごしました。日本代表の試合でよく得点をしてくれてきた3人ですけど、この3人はMF、主にトップ下のポジションです。↑以上、思いつくまま、歴代の日本人ストライカーをピックアップしてみました。しかも、高原は、ストライカーの代名詞であるCF(背番号9)のポジションなわけです。歴代ストライカーに香川が入ってて、本田圭佑が入っていないのは?クラブでのリーグ戦カップ戦合わせて126得点、日本代表では31得点で歴代6位。日本代表での国際Aマッチも、ほぼほぼアジア諸国です(すみませんアジアのみなさんm(__)m)得点数で最強ストライカーを決めるのであれば、このランキングになりますが、・・・ぶっちゃけますけど、釜本をどう評価すれば良いのか、迷うんですよねぇ(笑)得点をした対戦相手の強さ加減が、得点の価値に影響するのではないかと思うんですね。所属クラブでの得点は、キングカズ、高原、釜本、香川のほうが多く得点しています。また、ポジションの兼ね合いもありますけど、ドルトムントやマンUは常に優勝争いをする強いクラブです。よかったらこのブログでのランキング記事も合わせてお楽しみください。と、よく言われるんですけど、まぁ確かにそれはあるかもしれないですね。中山雅史 出典:https://tatatakatan.hatenablog.com/柳沢、高原、鈴木隆行、ドラゴン久保、大久保、玉田、あたりが日本代表のストライカーを担います。いずれにせよ、世界最高峰の舞台で、日本人最多得点を記録しているのは間違いありません。これらのことから、高原を歴代日本人ストライカーの第4位にランキングしました!この実績が認められて、レスターに移籍し、「100年に1度の奇跡」「ミラクルレスター」と評されるプレミアリーグ初優勝に貢献するわけです!また、釜本が現代の選手だったら、三浦カズや岡崎が釜本の時代にサッカーをしていたら、などと考えるのは不毛。1990年代は日本でJリーグが始まり、サッカーバブル感が満ち溢れていた時代には、そんな強いクラブで、STを任されるんであれば、得点を取ることの難易度は高くないのではとも思えます。日本代表での最多得点は(←いろいろな基準があるようなんですけど)釜本邦茂だとされています。サッカーが上手に、サッカーに詳しく、そしてサッカーがますます楽しくなるようお手伝いします。ドイツで2つ目のクラブ、フランクフルトではブンデスリーガ日本人初のハットトリック(←この時点で欧州初でもあったと思います)達成、日本代表での国際Aマッチ75得点(80点の説も)、Aマッチ以外の得点79点、歴代日本人ストライカーランキング3位に釜本を選出したいと思いますm(__)mランキングの前に、約100年の日本サッカーの歴史の中で、どんな凄いストライカーがいたのか!最後に、あいまいではありますが、このストライカーは凄かった!というインパクト!JSLでの得点記録は1位が釜本で、2位は薄井博行の85得点、3位は松永章の82得点。その後、現在に至るまでに、香川、岡崎、大迫など、欧州でも活躍する日本人ストライカーが生まれてきたということです。岡崎もドイツブンデスリーガで5シーズン、イングランドプレミアリーグで3シーズン、計9シーズンを世界最高峰の舞台でプレーしました。大谷も川本も所属チームでの得点記録は残っていない?のでどれだけの点取り屋だったかわかりません。その後、1993年のドーハの悲劇、1996年のマイアミの奇跡、そしてジョホールバルの歓喜を経て念願のワールドカップに出場する日本代表ですけど、そのMFと比較すると、日本人ストライカーが欧州で活躍したとは言えない状況にあるのかなと思います。これらの歴代ストライカーのピックアップと合わせて、これらの選手たちの日本代表での得点もピックアップしておきます(JFAの記録を参考にします)。MFのポジションの多い本田圭佑をストライカーとしても良いのかどうか・・・。のような、いわゆる背番号9のCF、生粋のストライカーが育ってほしいと思っています。得点の内容、得点の難易度、得点のインパクトで考えてみると、岡崎を超える日本人がいないのです。↑という5つの視点を踏まえて、ランキングしてみたいと思います。国外での実績、世界の強豪国との対戦がないことから、釜本が世界基準であったのかどうかわからないんですよねぇ。岡崎の日本代表での得点は50点で、釜本、キングカズに続く歴代3位なんですけど、小倉、城、西澤、森山あたりが、歴代のストライカーに名を連ねることになるでしょう。また、1シーズン11得点を記録し、日本人のストライカーとして欧州&ブンデスリーガ初の二桁得点を記録しました。また、日本代表もW杯出場に向けて強くなっている段階でしたので、代表でも多くの得点をしました。リーグ戦での得点、カップ戦などの得点、日本代表のAマッチでの得点を合算したときに、高原がドイツで挙げた得点は、リーグ戦、カップ戦、国際大会を含む公式戦で計33点。親善試合ではあるんですが、ベルギー、アルゼンチン、イタリア、メキシコなどの強豪との試合で得点しているんですね。賛否両論あるかと思いますが、サッカーの読み物として楽しんでいただきたく存じますm(__)m本田圭佑はワールドカップ本戦で4得点していて(日本人最多記録)、得点としては価値の高いゴールなんですけど、ポジションとして、チームでも代表でもFWのポジションで定着している、日本リーグ(JSL)251試合で202得点、天皇杯などのカップ戦合計60得点、これらのことから、歴代日本人ストライカーランキング1位は岡崎慎司としたいと思います。以上、今回は、完全独自視点ですが、歴代日本人ストライカーランキングをやってみました。このように、日本人の歴代のCFの中で、サッカーの本場欧州で実績を残したストライカーが高原だと言えると思います。得点の数だけではなく、得点の環境、難易度、インパクトなどを踏まえてみましたら、岡崎が日本人最強ストライカーだという結論にいたりました。また、日本人ストライカーたちのJリーグの通算得点記録は(2019.9.15現在)、また、釜本を5位以内にランキングしておかないと、怒られるかもしれないという恐怖心から(笑)所属のヴェルディが強かったこともあって、4シーズンで82得点、そんじょそこらの欧州のクラブではありませんよ、世界のサッカー界のトップにあるクラブですからね。高原がストライカーとしての能力が最大限に発揮されたシーンだったと、今でも記憶に残っています。※1シーズン二桁得点は中田英がセリエAペルージャで記録していますが、中田英はMFです。これも私見ですけど、香川はST(FW)での起用が多くて、本田圭はトップ下(MF)の起用が多いのかなぁという違いですけど、みなさんはどう思われますか?繰り返しますが、あんまり強くないマインツで、高原や香川の記録を塗りかえてしまったんです。ハンブルガーでは、無失点記録を続けていたバイエルンのオリバーカーンから得点を奪い記録をストップさせたり、香川真司を、歴代日本人ストライカーの第2位にランキングさせていただきます。若いときには凄い選手たちでしたので、欧州のビッグクラブでプレーできるのではないかと思ったものです。あたりは、どれだけの選手になるんだとわくわくしたんですけどねm(__)m以上、歴代日本人ストライカーランキング、ベスト5を選出させていただきました。ポジションは、サイドハーフを務めたこともありますが、CF、WGなどのFWが中心でストライカーです。歴代の日本人サッカー選手の中で、世界に最も認められた選手が香川だということは、ご存知かと思います。尾崎加寿夫は、奥寺に続く日本人2人目のブンデスプレーヤーで、ポジションはFWでした。「シンジはセカンドトップ(ST)としてヨーロッパNo.1のプレーヤー」それでも、ここでピックアップした歴代の日本人ストライカーたちは、日本人自慢の選手たちばかりだと思います。玉田圭司 出典:https://sportiva.shueisha.co.jp/武田、黒崎、永島、ゴン中山、キングカズ、高木琢也などのストライカーが活躍しました。日本人ストライカー歴代5位は、キングカズとさせていただきました!最強のストライカーは!?と考えたときに、単に得点が多いということだけでは、決定的な要素にはならないのではないかと思うんです。シドニーオリンピックでの活躍、2006年ドイツW杯直前のドイツ戦での2得点は、このブログでサッカーに関する「ランキング」を、勝手にやらせていただいてますが、岡崎は、W杯本戦で、デンマーク、コロンビアという世界のサッカー強国から得点していますし、また、カズの本来のポジションはWGで、生粋のストライカーではないんですが、ストライカーとしても申し分ない実績を残しているんですよね。3シーズンを国外のクラブでプレーしたんですが、国外での得点が少ない、世界最高のレベルで得点を積み上げてきた香川なんですけど、実績をみたときに、生粋のストライカーではないんですよねぇ。日本人ストライカー、釜本邦茂は歴代3位にランキングさせていただきます。この得点数も踏まえて、上記で設定しました対戦相手のレベルなどを加味して、独自のランキングにしたいと思います。特に、マインツに所属していた岡崎は、あんまり強くないクラブなのにも関わらず、日本サッカー界のレジェンド、キングカズを、歴代日本人ストライカーの第5位にランキングさせていただきました!クラブでの得点はリーグ戦カップ戦など合わせて109点、日本代表では50点で歴代3位。みなさんが考えられる、歴代日本人最強ストライカーが誰でしょうか。J1で139得点は歴代の日本人で6位、日本代表での55点は歴代2位。このマインツで2年連続二桁得点をしたときの、マインツのリーグ順位は7位と11位です!日本代表で2位の得点記録は三浦カズなんですけど、対戦相手全体を比較すると、釜本の対戦相手よりも強い国から得点していると考えられます。2000年代に入り、シドニーオリンピック、W杯日韓大会、アテネオリンピック、W杯ドイツ大会のときには、しかし、釜本が得点した代表戦の相手は、あまり強くないアジアの国が多いです。今回の記事が読んでくださったみなさんのサッカーの楽しみにお役に立てればうれしく思います。また、最強ストライカーという場合の、ポジションについても踏まえたいところです。大谷一二、川本泰三は、日本代表が国際大会で初めて世界の注目を集めた「ベルリンの奇跡」の時代の、日本を代表するストライカーです。STはストライカーの範疇ですけど、MFはストライカーとは言えません。
日本サッカー史上、「最高の選手」は一体誰なのだろうか? ... ウイイレ2020「グラウンダーパス最強のストライカー」TOP10. 【歴代】日本代表センターバックのランキング【サッカー】 ランキングなど 2019.6.30 歴代の最強ディフェンダーって誰なんだ!?【サッカー】 ランキングなど 2018.10.6 【歴代】日本代表のゴールキーパーランキング【サッカー】 ランキングなど 2018.7.21
今回はサッカー選手歴代人気ランキングを世界編top70、日本編top30として紹介します。世界でもトップクラスを誇る人気スポーツのサッカー。ブラジルやスペイン、フランス、アルゼンチン、ベルギーなどサッカー強豪国の中で、誰が最も人気のあるサッカー選手なのかまとめました。 その力は計り知れず、今後もファンの夢を乗せて走り続けてくれるはずです。かつての競馬界は牡馬が中心でした。しかし、その中で牡馬を相手に戦って名レースを生み出した牝馬たちがいました。日刊スポーツが運営する競馬予想サイト、極ウマプレミアムをご存知ですか?Copyright (c) keibainfo.jp, All Rights Reserved.果敢に戦い、女傑と呼ばれた馬たち。そんな彼女たちの強さと魅力を紹介します。記憶にも記録にも残るレースを演じた牝馬、それがジェンティルドンナです。その後は凱旋門賞での活躍が期待されましたが、これを回避しました。安田記念では惜敗したものの、天皇賞(秋)では安定の末脚を見せつけての完勝。牡馬に打ち勝つ強さ、人々の記憶に残るレース、どの馬もそれぞれの牝馬ならではの強さと魅力を持っています。そういう馬こそが、最強という称号をもって語り継がれていくのでしょう。新たな視点から競馬予想をしてみたい方は、ぜひ極ウマプレミアムを次の競馬から予想に活用してみましょう!心に残る牝馬というと、必ず名前が挙がる一頭がエアグルーヴです。牡馬の中にあって果敢に攻める姿勢は、まさに名牝を呼ばれる存在です。↑はあくまで一部で、他にも様々な視点から競馬を楽しむことができるコンテンツが多数用意されています。5歳の時にはドバイシーマクラシックを制して初の海外GI制覇を成し遂げました。引退レースとなった有馬記念では、牡馬相手に譲らず見事有終の美を飾り、実にGI7勝という成績を残しました。 歴代最強牝馬8頭を紹介しました。 牡馬に打ち勝つ強さ、人々の記憶に残るレース、どの馬もそれぞれの牝馬ならではの強さと魅力を持っています。そういう馬こそが、最強という称号をもって語り継がれていくのでしょう。 こちらの記事もおすすめ