!勤続10年、現役の医療事務員やっています。刺激的な情報を発信したいと思いブログ運営中です。犬より猫派です。これは、未経験の方だけでなく医療事務の学校に行っていた人にもあてはまります。ネガティブに考えてしまい、『仕事やめたいな…』っていう事をいつも考えてしまいますよね。その一言が、あなたにとっては、本気で心の底から傷つく言葉だったりもするんですよね。なので、そこらへんから少しでもアドバイスができればと思います。もちろん、そう簡単にはクビにはしません。今は労働基準監督署がうるさいですからね。楽しんでいくためにも、仕事とプライベートの価値観の区切りはしっかりとつけていったほうがいいでしょう。医療事務で働いていると、誰でも一度ぐらいは転職したいと考えることがあると思います。 その理由は様々で ...人にいくら言われたって、自分で納得、理解していなければいつまでたっても覚えられませんからね。周りの同僚や先輩からは、「怒られるのが好きなんでしょ」とからかわれることも・・・なので、最初の段階で大事なの事はだいたいの流れをつかむだけで十分だと思います。うつ病は現代病といってもいいぐらいスタンダードになってきています。 普通に働いている人 ...医療事務に関する情報と生活に刺激を与えるような情報を発信するブログです。ここらへんの知識については、ほとんど詳しく勉強をしなかったため、これらがどういったものなのか?といったところで混乱し、また、最初から勉強しなければいけないという大変な思いをしなければいけません。それぐらいのことを把握しておけば、イメージがつきやすいので結構覚えやすくなってくるはずです。何度読んでも、内容が文字としてしか頭に入ってこず、実際の点数計算と全く結びつきませんでした。でも、上司や先輩だってあなたと同じ人間です。間違った事を教えたり偏った意見を持っていて当然です。管理料の算定方法一つでも、テキストには明確に指導内容が書いてあるけど、実務ではそこまで指導していなかったり、算定してもいいのかな?といったレベルのものも出てくるはずです。仕事でミスが多ければ、当たり前のように?パワハラやモラハラの対象にもなっちゃいますよね。病院の仕組み、保険請求を程度勉強していたとしても、勉強と実務では全く異なる感じ方で分からない事の方が多いでしょう。すぐにでも『今の仕事をやめて転職したい』という人もいるかもしれません。つまり、上司や先輩の言うこと全てにとらわれる必要は全くないのです!!私自身の、入職時の医療事務としてのステータスは非常に低かったと思います。なので、気長に状況が改善されていくのを待つのが最善の策なのではないかなと思います一つのことや、一つの職場にとらわれず、もう少し軽い気持ちで毎日を過ごしていけばもういっそ、クビにしてくれればいいのにと本気で思ったものです。その中でも、医療事務ならではの”やめたい”って思うものがあるんですよね。メモ書き?と思えてしまうようなカルテ記事やメモがほとんどですからね。なんてこともしょっちゅうでした…(思い出しただけで泣けてきます…)点数入力していても『この手技はこういった症状の時に行うんだ』となんとなくコツがつかめているような感覚になります。自分一人でふさぎ込んでしまうのは、誰にも相談できずにいるからです。もし、この記事を読んでいる人で同じように自分も仕事ができない…仕組みを理解すれば、今、自分がやっている業務がどういった役割のものなのか?ということがみえてきますよ。また、言われたことをやるだけと、自分で考えて実行するのとでは、頭に入ってくる情報が全然違いますからね。仕事が終わったら、そこからはあなた自身の時間であり、あなただけの人生です。医療事務の学校に行って勉強していた方でも、勉強するのは限られた項目のみだったと思います。そうすることで、だんだんと具体的な診療内容が理解できるようになるんですよね。本記事では、新人の医療事務員で仕事がつらいと感じている人に向けて解決方法を書いてあります。なので、そんな個人的(身勝手)な振舞いに惑わされることはありません。「自分、不器用なんで…」なんて時代遅れな事は言っていられません。テキストなどには、わかりやすく丁寧に診療内容も書いてあります。特に、基本診療料や処置や画像、注射や点滴といったところででしょうか。その人のキャラクターにもよるかもしれませんが、笑顔や愛想というのはとても大事な要素なんじゃないかなと思っています。もちろん、待っているだけではなく、この間に自分自身のスキルの向上、新しい知識の取得も行っていかなければいけませんがね。普通であれば、ミスをすればするほど、嫌われたり距離を置かれたりするものですが素敵な笑顔である程度は相手の怒る気力も軽減されるはずです。なんて思う必要はないのかなと思う必要はありません! そこに勤めていた方は、自分を否定されたと思い、この発言をされた方に、イジメという仕返しをする場合があります・・・若い頃から、ずっと同じ仕事をされていた訳なので、自分の考えが、正しいと無意識に体は思ってしまっている・・・私は、色々な医師に合わせてきたので、「この医師は、どんなタイプかな?」と、合わせる努力はしていますが、新しい職場の仕事内容を覚えることが、思っていたより難しく対応出来ないので、口調がキツクなります・・・今まで勤めていた医療機関のやり方を、今の医療機関のやり方にしてもらおうと、失礼なことをおっしゃって・・・自分が今まで勤めて来た医療機関のやり方が、正しくて、今の医療機関が、今まで行って来たやり方を、否定する・・・世間一般では、長く勤めると、それなりに評価をされる。と、思います。医療事務の求人に年齢制限が特になくても、40代、50代、60代は不利かな・・・と、思います。医療事務の経験者は、更に訴えが多く、それが、「歳を重ねる」と、言うことなんですよね・・・年齢がネックな医療事務の求人でも、医療事務に採用される方もおられます。また別の医師に合わせる為に1からリセットをするのは、辛いな・・・と、思います。それが、歳を重ねた医療事務の転職となると、少し不利かな・・・と、思います。今の医療機関は、今まで行って来たやり方が、ベストだと思って行って来ているので、医療事務の仕事内容と、上に記載された内容を、仕事中の重圧が、体に負荷がかかります。あくまでも、tomeofficeが思う事ですので、ご了承下さい。年齢が上がると、更年期の症状も出てくる方もおられるので、中々、若い時のような対応は出来ないです。医療事務の転職は、クリニックの指定の日時で面接が出来ないと、受からない年齢が上がると、医療事務に応募をしても不利なのかな?のtomeofficeが、感じることを書きたいと思います。実際に、50代の医療事務の新人のパートさんを教えていた時に思ったのは© 2020 tomeofficeが経験した知恵袋 All rights reserved.それを、崩して、またリセットして仕事を覚えるのは、例え「出来ます!」と、口で言っても、なかなか、体は態度は出来ないものです。新しい医療機関に選ばれたら、新しい医療機関のやり方を覚える必要があるから、出来事が起こっているのもしれないです・・・医療機関は、あなたから教わることよりも、あなたに気づいて欲しいことを、あなたに教えてくれているのかもしれないです・・・