FGO(フェイトグランドオーダー)のキャラ「俵藤太」のセリフ・ボイスを紹介。各状況でのボイスや追加セリフの対象、バレンタインでのフルボイス動画も掲載していますので、FGO(FateGO)攻略の参考にして下さい。 俵藤太の魔性特攻状態は、クリティカルが行えると効率よくダメージを伸ばせる。そのため大量スター獲得手段を持ち、俵藤太のカードがなかった際は自身でもクリティカルを狙えるアタッカーと組めると周回で持ち味を活かしやすくなる。ユーザー登録(無料)することで、この機能を使うことができます。「無尽俵EX」はHPに不安のあるサーヴァントへのサポートとして優秀。Arts2枚以上であればArtsチェインを狙いやすいが、Arts枚数が少ない場合はNPチャージ礼装や3人目で補いたい。俵藤太からのバレンタインのお返し。何の変哲もない釣り竿と釣り針。まさに原始の釣り。ただし、フグみたいなのは釣っても食べてはいけない。俵卿との約束だ!名刀など要らぬ、名弓など欲しくもない。名槍など物干し竿にでも使えばいい。だが、これだけは。これだけは欲しい。是が非でも欲しい。この俵は、人を幸福にするためだけの代物だ。誰も不幸にならず、誰もが幸福に腹を満たせる。まあ、もちろんこの俵の力を欲しがる無法者が現れるかもしれないが―――。俺が俵を三つ抱えてトンズラすれば済む話だ!ちょいとばかり重たそうだが、そも幸福とは重い物。英雄とは重い物を抱え慣れているヤツなのでな!俵藤太のArtsは2枚なので、なるべくArts3枚のArtsチェインが行いやすくなるサポーターと組みたい。自身と相性のよいBuster性能や、スター発生率アップ。攻撃力やNP付与やスター獲得状態を所持していると好相性。▲画像は理想形。宝具後の通常攻撃にも、EXにも恩恵を受けられるためメリットは大きい。いただいた内容は担当者が確認のうえ、順次対応いたします。個々のご意見にはお返事できないことを予めご了承くださいませ。基本的にはATK型の礼装を選び、Busterや攻撃力、クリティカル威力を伸ばすとよい。宝具威力のみ魔性相手へは若干効率が落ちる。最大HP増はHP回復の扱いではなく、「無尽俵EX」はHP回復量アップの効果は対象外なので注意。 俵藤太追加で殺式ちゃんにボイスついかされてて驚くの巻 式から俵藤太にボイスあるとか以外すぎてびびった 殺式→俵藤太の特殊ボイスがしれっと追加されていた。意外な取り合わせだな…。 アサ式の俵藤太に対するボイスが追加されてるが、中の人ネタかな? 『Fate/Grand Order』に登場するアーチャーのサーヴァント。レアリティは☆3。メインシナリオでは、第1部第六章「神聖円卓領域キャメロット」にて味方のはぐれサーヴァントとして登場。同じく特異点に迷い込んでいた玄奘三蔵と知り合い、彼女の強制弟子認定で凸凹コンビを組んでいた。 俵藤太は始祖である藤原鎌足から伝わる黄金の太刀を振るい、幾度も手柄を立てた勇将である。 ある日、彼は龍神の化身に乞われて三上山の大百足を退治することとなった。 彼は矢に唾を吐いて、八幡神に祈りを捧げ、見事大百足を退治した。 +
俵藤太は始祖である藤原鎌足から伝わる黄金の太刀を振るい、幾度も手柄を立てた勇将である。 ある日、彼は龍神の化身に乞われて三上山の大百足を退治することとなった。 彼は矢に唾を吐いて、八幡神に祈りを捧げ、見事大百足を退治した。 + 龍神たちから御礼として、米の尽きない米俵を頂戴した俵藤太はその後、百々目鬼退治などを経て、遂には不死身の魔人であった平将門を討ったと伝えられている。 関連 大百足 退治した三上山の怪物。神をも捕食する大魔虫。 ã®å¾ã«ä¿µè¤å¤ªã®ã³ãã³ãã«ã¼ãã鏿ãããã¨ã§ãéæ§ç¹æ§ã®æµã«ããã«ãã¡ã¼ã¸ãä¸ãããã¨ãå¯è½ã 俵藤太の強い点/弱い点 俵藤太の強い点(長所) 1.魔性特攻と生存力が魅力のアタッカー. 俵藤太の魅力は、宝具効果の3ターン50%の魔性特攻状態付与からの全体宝具や通常攻撃。 魔猪や黒武者、ヤドカリなど攻撃有利の特攻対象が多く活躍できる。 俵藤太は始祖である藤原鎌足から伝わる黄金の太刀を振るい、幾度も手柄を立てた勇将である。 ある日、彼は龍神の化身に乞われて三上山の大百足を退治することとなった。彼は矢に唾を吐いて、八幡神に祈りを捧げ、見事大百足を退治した。 + 俵藤太は、宝具で自身に魔性特攻を付与する。 そのため、魔猪やスケルトンなどの魔性特性を持つ敵に対して、大ダメージを与えることが可能。 魔性特攻は、OCで倍率が上がるため、宝具チェインや概念礼装の「魔性菩薩」などで、特攻倍率を上げると効果的。 「俵藤太物語」にみえる百足退治伝説は、おおよそ次のようなあらすじである。 琵琶湖 のそばの 近江国 瀬田の唐橋 に大蛇が横たわり、人々は怖れて橋を渡れなくなったが、そこを通りかかった俵藤太は臆することなく大蛇を踏みつけて渡ってしまった。