共演は、正義感溢れるジャーナリスト・早見青児役の三浦貴大、下層階のレジスタンスのリーダー浦木一仁役を演じる高岡奏輔、レジスタンスのメンバー清瀬由紀子役の今井れん、木村龍太役の永瀬匡など。今作が初主演映画となる西内は、初めてのアクションシーンにも挑戦しています。運動神経抜群の彼女は、そのポテンシャルをフルに活かした素晴らしいアクションを披露し、ハリウッド映画を彷彿させるかのようなシーンができあがっています。初主演西内まりやで映画化決定!原作者永井豪も大絶賛! 全く新しいキューティーハニーが誕生!2016年10月1日公開「ハニーフラッシュ」のコールともに様々な姿に変身するハニーは、武器や道具を生み出す力を持ち、強くセクシー。ファッショナブルでもあるそのキャラクターは、男性にも女性にも支持され、1990年代終わり頃まで夏休みの定番再放送アニメとして長く親しまれました。10月1日(土)公開『CUTIE HONEY-TEARS-』特報非常にインパクトのある同名の主題歌は、少女アニメの枠を越え、アニメ史上最も有名な主題曲の一つとなっており、「キューティーハニー」を見たことがない層にも広く知られています。 cutie honey tearsの映画レビュー・感想・評価一覧。映画レビュー全34件。評価2.3。みんなの映画を見た感想・評価を投稿。 今回キューティーハニーという作品に携われた事、そして映画初主演させて頂いた事、本当に嬉しく思います。皆様が愛するハニー像を、今回の映画ではいい意味で裏切りたいです。新しいハニーが生まれたと感じています。 『CUTIE HONEY -TEARS-』(キューティー・ハニー ティアーズ)は、2016年の日本のSFアクション映画である。原作は永井豪の漫画『キューティーハニー』。A.T.とヒグチリョウが監督を務め、西内まりやが主演を務める 。 キューティーハニーティアーズは、永井豪原作のキューティーハニーの実写版・・・というより、西内まりやのコスプレ映画です!b級映画として楽しむならバッチリの映画なので、要チェックです!
コバルト・クローを倒した直後、気絶したハニーを夏子は自宅に連れ帰り介抱する。目覚めたハニーは、自分が如月博士に造られたアンドロイドであることを夏子に明かすのだった。指定された場所で待機していたハニーの目の前で、東京タワーの地下から巨大なジル・タワーが出現する。ジル・タワーへ向かうキューティーハニーの前に、パンサークロー幹部スカーレット・クローが立ち塞がる。スカーレット・クローは口から強力な光弾を放つが、キューティーハニーのシルバーフルーレで弾き返され、撃退される。ジル・タワーにたどり着いたハニーの前に、パンサークロー最後の幹部ブラック・クローが現れる。ブラッククローは両手に武器を持って高速回転しつつ攻撃を仕掛けてハニーを追い詰めるが、ハニーが至近距離から放ったハニーブーメランに倒れる。一方、ハニーはパンサークローに再び誘拐された宇津木博士を独自に捜索し始める。その過程で、毎朝新聞社記者を名乗る早見青児と出会う。青児はハニーにパンサークローに関する情報を語るのだった。ジル・タワーは崩壊し、パンサークローは壊滅。街には以前の平和が戻っていた。キューティーハニーを追う夏子は、如月ハニーがOLとして勤務するタチバナ総合商事にたどり着く。ちょうどその頃、パンサークロー幹部コバルト・クローもキューティーハニーを狙いタチバナ総合商事に潜入する。夏子がハニーを尋問していた時、コバルト・クローが二人を襲撃する。ハニーは夏子を連れてエレベーター内に逃れるが、そこでコバルト・クローに拘束されてしまう。夏子を救うため、ハニーは夏子の目の前でキューティーハニーに変身し戦う。その過程で、父・如月博士を殺したパンサークローへの復讐心に駆られたハニーは、Iシステムの全エネルギーを解放しコバルト・クローを熱死させる。夏子は、パンサークロー関連事件の捜査が進展しない責任を問われ、捜査から外されてしまう。一方、青児と合流したハニーにパンサークローからの招待状が届く。ハニー、夏子、青児の3人はそれぞれのルートで敵の本拠地ジル・タワーへ向かう。最近、都内では貴金属大量強奪事件、若い女性の失踪事件などが頻発していた。夏子はこれらの事件へのパンサークローの関与を疑い、海ほたるから閃光とともに姿を消したキューティーハニーを追い始める。シスター・ジルの下にたどり着いたハニーは、宇津木博士が無事救出されたことを確認するが、夏子を人質に取られてしまう。夏子を救うため、ハニーは自分がシスター・ジルの養分になることを受け入れる。シスター・ジルに吸収されかけるハニー。そこに青児が駆けつけ、解放された夏子に銃を手渡す。夏子はハニーのチョーカーのスイッチを狙って銃撃する。銃弾がスイッチを押しIシステムが起動、その愛の光に包まれたシスター・ジルは浄化され、枯れた花へと姿を変えた。 キューティーハニー > キューティーハニー (映画) この項目では、2004年公開の実写映画について説明しています。 2016年公開の実写映画については「 CUTIE HONEY -TEARS- 」をご覧ください。 !と言わんばかりのライフル携帯・黒ヘルメット兵士は出てくるのに不憫です。ハニー姿なら小松菜奈、アクションなら清野菜名、武田梨奈が観たいです。石田ニコルのAIっぽいビジュアルは良かったですが、それは予告編でもわかるので実際に観た収穫はありませんでした。© eiga.com inc. All rights reserved.ディズニーが放つスパイ映画…それ本当に面白いの? 編集部が忖度なしでレビュー!醸し出す世界観は嫌いじゃなかったので諸々もったいない。キューティハニーを名乗る必然性が商業目的以外どこにも見あたらない。なんで旧式のハニーが敵を倒せたのか意味不明。なので克服感が皆無。見せ場もなにもない退屈でストーリーも稚拙過ぎる駄作。西内まりあが出てなかったら目も当てられない作品。キューティーハニーの原作に忠実のほうがまだ興行成績稼げたのでは。早く終わらないかなと終始感じた久々の作品。上映後舞台挨拶でなけりゃ帰ってたくらい。故・大林宣彦監督の“遺言”とは――? 平和を願い、映画への愛を込めた新作を解説 永井豪原作の傑作コミック・アニメ『キューティーハニー』が、『cutie honey -tears-(キューティーハニー・ティアーズ)』として再び実写映画化された。主演した人気ファッションモデル・西内まりやのキャラクターを生かしたスタイリッシュな映画だ。このページでは『cutie honey 格差社会を表現した上層階と下層階といったヒエラルキーは面白い設定。ただ、面白いのはこの設定、世界観のみ。キューティーハニーが変身するシーンは無いし、ただ衣装をどこかで着替えてるだけ。アンドロイドを全面に推し出してるだけあって、人間らしさがないのも欠点だろうか。雰囲気は嫌いじゃないですが、SFをやるなら凄まじいプロットや飛び切りのアクションがないとつまらないです。俺たちをガンカタで倒してくれ! 強く、しなやかなキューティーハニーをスタイリッシュに演じるのは、10代、20代の女性に絶大な人気を誇る西内まりや。 今作が初主演映画となる西内は、初めてのアクションシーンにも挑戦。運動神経抜群の彼女は、そのポテンシャルをフルに