アマゾンで購入した無線lan中継器「buffalo エアステーションハイパワー wex-1166dhp」を設置しました。と言うことで、自宅ネットワーク環境に無線lan中継器の設置設定ついて書いたエントリー記事です。 1.ファームウェアの更新 ファームウェアのアップデート機能はもちろんあります。(オンラインアップデート)IPアドレスとして表示されているのは現在のスマホのIPアドレスです。 今回の場合、それが192.168.0.48なので、先ほどの中継器のIPアドレスを192.168.0.210と設定しました。 (親機として高機能なWIFIルーターを使っている場合は、親機側で中継器に割り当てるアドレスを決めることができるのでそっちの機能を使うのもいいかもしれません。)設定が完了したら今後、中継器には固定したIPアドレスで簡単にアクセスできます。 おしまい。詳細設定メニューのLANのところでLAN側IPアドレスが設定できます。親機のDHCP機能で、中継器のIPアドレスを自動で割り当てられている状態だと中継器のIPアドレスがその時々で変わってしまうことがあります。 追加で設定の変更をしたくなった場合に、StationRadarのアプリを使わずに直接Safariから中継器にログインしたいというときに中継器のIPアドレスがわかっていないと不便です。 もう一つの理由がインターネットに繋がらないというトラブルが起こったときの原因として親機であるWIFIルーターのDHCP機能がうまく機能していなくてIPアドレスの競合が発生してていたりすることがあったのでそれを回避するためにIPアドレスを固定しました。ANY接続という設定項目が詳細設定画面にあります。メーカーによってはSSIDステルス機能などと呼ばれているものと同じものようです。ANY接続「許可する」のチェックを外す設定をするとWPSが使えなくなるというデメリットもありますので、やはりセキュリティの向上のためにはしっかりとした暗号化キーを設定するのが正当でしょう。親機とスマートフォンがつながっている状態でスマホのWIFI設定画面から詳細を確認します。詳細を確認するために確認できる画面へ移動します。2.WPS機能(WEBブラウザ上) WPS開始を中継器の設定画面から操作できます。*暗号化キーは8-63文字という文字数で設定できますが、30文字以上に設定すれば長く安全ではないかと思います。 暗号化キーは無しで open(パスワードなしで自由に接続可能) 中継機として設定されても、Extenderは出ない。 WEX-733Dの注意すべき仕様(TKIPをサポートしてない) 親機と中継機とは、同一の暗号化方式で接続する必要がある。 バッファローwhrシリーズ g54s hp-g54 hp-ampg am54g54 amg54 wzr-g144nh wzr-g144nのwepキー確認説明です。備考、旧モデルwhrg54はこちらを御覧ください。別の無線ルータを参照の場合は bbiq光インターネット、光電話、光テレビをご利用のお客さまのサポートサイトです。無線ルーターを設定する際に必要なssidや暗号化キーがわからない場合の確認方法について説明します。bbiq公式サイ … さまざまな機器をwi-fiに接続するときに欠かせないのが、ssidとパスワードです。アクセスポイントを容易に識別するために割り当てられた固有の名前をssidといいます。また、通信内容を暗号化するためにパスワード(暗号化キー・セキュリティキー)の入力が必要です。 セキュリティの強化と使い勝手の改善バッファロー WEX-1166DHP2を導入しiPhoneから中継器の基本的な設定をした後、さらにその他いくつか追加で応用編といった設定設定を変更しました。無線LAN中継器 設定する内容は2点中継器のSSI 暗号化モード「wep」は使用できません。 親機側で次の設定を変更した場合、本商品の5ghzランプ、2.4ghzランプが両方とも消灯したときは、親機との接続をやり直してください。 ・ ネットワーク名(ssid) ・ 暗号化モード ・ 暗号化キー 親機wsr-1166dhp2と中継機whr-1166dhp3を購入し、本日設置する予定にしてます。 親機wsr-1166dhp2と中継機whr-1166dhp3を設定した場合、wi-fiをpcやスマホで接続する時は親機のssidで登録するのでしょうか?それとも中継器のssidでしょうか? パソコンなしで無線LANの設定をしてみる新しい高性能なIEEE802.11ac対応WIFI中継器 バッファロー WEX-1166DHP2を導入し、今回はiPhoneから設定してみました。ルーターと中継器の設定にWPSボタンを使う接続方法にW
好みの暗号化を選択し、1から4まである項目をクリックしてチェックを入れキーを入力します。バッファロールータにはAOSSと言う暗号化機能が標準搭載されております。暗号化を行う無線規格を選択してくださいと言う画面が表示されます。1にクリックしてチェックを入れ、 キー設定は 1234567890 もしくは A123456789 とします。この番号をPSPやその他無線LAN接続設定に指定すれば接続する事が出来るようになります。ログイン画面が表示されるので、ユーザー名にrootとのみ入力してOKを選択することで設定画面を表示する事が出来ます。11aや11g/11bと言う文字が表示されていると思います。a/g/b共通の暗号化設定を行うをクリックしてください。余談ですが11nと言う規格も新たに存在し、a/gが最大54Mbpsに対し、nは最大130Mbpsの通信速度を出すことが出来ます。bは最大11Mbpsになります。又はhttp://192.168.11.1/ 又はhttp://192.168.11.100/ をInternetExplorerのアドレス欄に入力しEnter11gは対応する製品が殆どですが、PSPを含むゲーム機器や古い無線は対応していません。まず暗号化文字数を決めます。64bitと128bitが存在します。表示された画面の(接続先情報を消去します)をクリックすれば作業完了です。11bは別名wi-fi規格とも言い全ての無線LANが対応。PSPや任天堂DS、Wiiやプレイステーション3もこの通信規格となります。