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Amazon WorkSpaces クライアント バージョン

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クライアントダウンロード . デバイスに合わせてクライアントをダウンロードします。今回はMac OS Xをダウンロードしました(本当はWeb Accessを使用したいのですが俺の知識・理解不足です)。 参考:【新機能】Amazon WorkSpacesがWebブラウザからアクセスでき … 最新バージョンは2015年1月22日にリリースされた1.1.2となっています。 ... WorkSpacesクライアントがネットワーク接続の状態チェックに対応 ... Amazon WorkSpacesのクライアントを「×」ボタンから閉 … Mac OS 10.11.6(El Capitan) ... 参考:Amazon WorkSpaces 高速セットアップを開始する - Amazon WorkSpaces. You need an existing Amazon WorkSpaces account to use this app. Amazon WorkSpaces ~Windows 10環境の日本語化~ Amazon WorkSpaces をChromebookで使ってみた! ナレコムAWSレシピAmazon WorkSpaces 関連記事ご紹介! 初心者でも簡単!

Amazon WorkSpaces App is used to connect to an Amazon WorkSpace – a cloud desktop that you can use for your day-to-day business tasks such as editing documents, accessing web applications, and sending/receiving company email. はい。マグネティック EBS ボリュームを使用した WorkSpaces で作成された場合でも、カスタムイメージを使用して、SSD EBS ボリュームの WorkSpaces を起動できます。2020 年 4 月 1 日から 2020 年 9 月 30 日までの期間限定で、Amazon WorkSpaces 無料利用枠は以下を提供します。入力デバイスとして、マウスおよびキーボードを使用できます。プリンタ、USB ドライブ、Web カメラ、マイクなどのローカルの周辺デバイスは使用できません。クリップボードのリダイレクションは、ローカルのオペレーティングシステムと Amazon WorkSpace をまたいで機能しませんが、WorkSpace 内でのコピーおよび貼り付け操作は機能します。はい。自分で作成しアップロードしたイメージから、時間単位で課金される Amazon WorkSpaces を作成できます。カスタムイメージから起動した Amazon WorkSpaces に追加料金はかかりません。カスタマイズしたイメージのベースになっているバンドルと同じ料金が請求されます。アカウントの有効化さえ完了すれば、既存の Windows 10 デスクトップ OS を Amazon WorkSpaces に持ち込むのは簡単です。まず、VM Import API を使って、既存の Windows デスクトップ OS をインポートします。その後、インポートした VM を基に新しい WorkSpaces イメージを作成します。これには、WorkSpaces マネジメントコンソールの [Images] ページで [Create Image] アクションを使用します。最後に、WorkSpaces マネジメントコンソールの [Bundles] タブを使用して、カスタム WorkSpaces バンドルを作成します。その後、WorkSpaces マネジメントコンソールで、新規作成したカスタム WorkSpaces バンドルをユーザーに対し新規 WorkSpaces として起動できます。はい。それには 1 つの AWS リージョンにおいて、お客様専用のハードウェアで毎月 200 個の Amazon WorkSpaces を実行することを確約する必要があります。 グラフィックスのユースケースで、自分の Windows デスクトップライセンスを持ち込む場合、月単位では 4 つ、時間単位では 20 個の GPU 対応 WorkSpaces を実行することを確約する必要があります。WorkSpaces へのユーザーのアクセスを取り消すには、WorkSpaces サービスが管理するディレクトリまたは WorkSpaces サービスと統合した既存の Active Directory でユーザーのアカウントを無効にします。はい。バリュー、スタンダード、パフォーマンス、パワー、パワープロの各バンドルで IPv6 アドレスを使用できます。グラフィックスバンドルまたはグラフィックスプロのバンドルは、現時点では IPv6 アドレスはサポートされていません。必要がなくなった場合、Amazon WorkSpaces を終了させることができます。実行中の Amazon WorkSpaces のみに対して課金されます。そのユーザー向けにプロビジョニングされた Amazon WorkSpace とブロードバンドインターネット接続が必要です。Amazon WorkSpaces クライアントアプリケーションで WorkSpaces にアクセスするには、サポートするクライアントデバイス (PC、Mac、Linux、iPad、Kindle Fire、または Android タブレット)、および TCP ポート 443 と 4172、UDP ポート 4172 が開いているインターネット接続が必要です。グラフィックスバンドルまたはグラフィックスプロバンドルは、Amazon WorkSpaces マネジメントコンソールまたは Amazon WorkSpaces API を使用して起動できます。新しい WorkSpace を起動するときに、グラフィックスバンドルまたはグラフィックスプロバンドルを選択するだけです。いいえ。Lite プランと Standard プランのいずれか一方をサブスクライブでき、すべてのユーザーが同じプランになります。はい。WorkSpaces Management Console に初めて接続するとき、簡単な「getting started」リンクを選択できます。このリンクを選択すると、新しい VPC、2 つの関連サブネット、インターネットゲートウェイ、ユーザーを追加するディレクトリが作成されます。コンソールに直接アクセスすることを選択した場合、WorkSpaces の接続先となる VPC を選択できます。VPC がオンプレミスネットワークに VPN 接続する場合、WorkSpaces はオンプレミスネットワークと通信できます(セキュリティグループ、ネットワーク ACLS、ルーティングテーブルなど、すべての通常設定を利用し、VPC 内のネットワークアクセスに対する通常の制御を維持します。)。カスタムイメージから起動した WorkSpaces のルートボリュームサイズは、デフォルトではカスタムイメージと同じサイズです。例えば、カスタムイメージに 100 GB のルートボリュームがある場合、そのイメージから起動したすべての WorkSpaces も、100 GB のルートボリュームサイズとなります。WorkSpace を起動するとき、または起動後いつでもルートボリュームサイズを増やせます。現時点では、Amazon WorkSpaces は、MacOS と Microsoft Windows のクライアントデバイスでのみデジタル証明書を使用できます。WorkSpace のユーザーボリュームは 12 時間おきにバックアップされます。WorkSpace に障害が発生した場合、AWS はバックアップからそのボリュームを復旧します。Amazon WorkDocs Sync が WorkSpace で有効になっている場合、ユーザーが同期を選択したフォルダは継続的にバックアップされ、Amazon WorkDocs に保存されます。Amazon WorkSpaces でタグを使用する時に、追加料金は発生しません。いいえ。WorkSpaces コンソールで AWS Marketplace 全体を見ることができるのは WorkSpaces アカウントの管理者だけです。エンドユーザーは自分にプロビジョニングされたアプリケーションしか見ることができません。VPN からのアクセスを許可する場合、VPN のパブリック IP を追加する必要があります。この場合、ホワイトリストに登録されたパブリック IP の VPN を経由してユーザーが WorkSpaces にアクセスするときは常にアクセスが許可されます。ストレージボリュームのサイズは、Amazon WorkSpaces マネジメントコンソール、または Amazon WorkSpaces API で変更できます。デジタル証明書を使用して、MacOS と Microsoft Windows のクライアントデバイスから WorkSpaces へのアクセスをブロックまたは許可することができます。Amazon WorkSpaces は、マネージド型でセキュアなクラウドベースのデスクトップサービスです。Amazon WorkSpaces を使うと、Windows または Linux のデスクトップが数分でセットアップでき、すばやくスケールすることで世界中のたくさんの従業員にデスクトップを提供できます。自分が起動した WorkSpaces に対してのみ、月単位または時間単位のいずれかで支払うことができるため、従来のデスクトップやオンプレミスの VDI ソリューションに比べて、費用を削減できます。Amazon WorkSpaces では、在庫、OS バージョンとパッチ、Virtual Desktop Infrastructure (VDI) の管理の複雑さが軽減されます。これにより、デスクトップの提供が簡易化されます。Amazon WorkSpaces では、ユーザーはどこからでも必要な時に、サポート対象デバイスからユーザーが選択した迅速で応答性のあるデスクトップにアクセスできます。指定したキーを使用して WorkSpaces サービスを起動した場合、キーが有効であるかどうか、暗号化で使用できるかどうかを確認します。キーが無効である場合、起動プロセスが失敗し、キーに関するエラーがお客様に通知されます。WorkSpaces の作成中にキー設定を変更した場合、プロビジョニングが失敗し、AWS マネジメントコンソールまたは DescribeWorkSpaces の API 呼び出しによってその失敗が通知される可能性があります。いいえ。別の AWS アカウントによって利用可能にされたパッケージは変更できません。はい。WorkSpaces API を使用して Amazon WorkSpaces に対して実行されるアクションは、CloudTrail 監査ログに記録されます。AD Connector と AWS Microsoft AD のいずれが既存の Active Directory ドメインとの統合に使用されている場合、ユーザーは既存のドメインにおける、パスワードを紛失した場合の既存のプロセス (社内のヘルプデスクに問い合わせるなど) を実行することになります。WorkSpaces サービスが管理するディレクトリに保存されている認証情報をユーザーが使用している場合は、Amazon WorkSpaces クライアントアプリケーションの [Forgot Password] リンクをクリックするとパスワードをリセットできます。WorkSpaces URI は、ユーザーがアプリケーションにアクセスする安全な内部ランディングページまたはサービスポータルがすでにある企業に最適です。WorkSpaces URI をカスタマイズし、これをポータルに共有すると、ユーザーはユーザー名と MFA を複数回入力したり、WorkSpaces 登録コードがどのディレクトリーに属しているかを覚えたりする必要なく、その WorkSpaces に容易にアクセスできるようになります。ディレクトリを作成するとき、または AD Connector を使用して既存の Active Directory と統合するとき、そのディレクトリの Amazon WorkDocs Sync を有効または無効にするように選択できます。現在のところ、ユーザーごとに Amazon WorkDocs Sync を有効または無効にすることはできません。はい。Amazon CloudWatch の "UserConnected" メトリクスで、特定の期間に Amazon WorkSpaces が実行された時間の合計をモニタリングできます。Amazon WorkSpaces とオンプレミスの Microsoft Active Directory (AD) を統合するには、AWS Microsoft AD のドメインコントローラを使ってフォレスト間の信頼関係を設定する方法と、プロキシ AD 認証リクエストに AD Connector を使用する方法があります。GPU 対応の Amazon WorkSpaces で使用される帯域幅は、実行されるタスクによって異なります。画面が頻繁に変化しない場合、使用される帯域幅は、通常 300 kbps 未満です。複数のウィンドウ間でコンテキスト切り替えがある場合、または 3D モデルを操作している場合は、帯域幅の使用率が数メガ bps にまで増加することがあります。Amazon WorkSpaces では、停止時でもアプリケーションのデータや状態が維持されます。再接続時には、Amazon WorkSpace はすべてのドキュメントと実行プログラムがそのまま維持された状態で再開されます。Windows によってグラフィックスが有効化された WorkSpaces では、WorkSpaces が停止時でもデータは維持され、すべての実行中のアプリケーションのセッションは停止されます。再接続時には、Amazon WorkSpace はすべてのファイルおよびフォルダを最後に保存されたロケーションに戻した状態で再開されます。また、このセルフサービスマネジメント機能が WorkSpaces 管理者によって有効化されている場合、WorkSpaces ユーザーは請求を月単位または時間単位のいずれかで WorkSpaces クライアントから直接切り替えることができます。Amazon WorkSpaces の無料利用枠では 1 か月の間に合計 40 時間使用できます。未使用の時間は翌暦月の開始時点で無効になります。時間単位の課金で利用する Amazon WorkSpaces を起動するには、ユーザーを選択し、Amazon WorkSpaces バンドル (コンピューティングリソースとストレージ容量の構成) を選択してから、AutoStop 実行モードを指定します。作成された Amazon WorkSpaces は時間単位で課金されます。Audio-in は新しい WorkSpaces すべてで有効になります。 グラフィックスバンドルはモニタ 1 台の単体構成のみで、最大解像度は 2560x1600 です。アプリケーションのサブスクリプションを解除するには、単純に、そのアプリケーションを使用するように割り当てられたユーザーとグループを削除します。この操作を行うと、ユーザーは即座にアプリケーションを使用できなくなり、次の月からアプリケーションの課金は発生しなくなります。Amazon WorkSpaces 接続ヘルスチェックウェブサイトでは、各 Amazon WorkSpaces リージョンへの接続スピードが比較され、最速リージョンが提示されます。AlwaysOn (月額課金) モードの WorkSpaces の場合、メンテナンスのスケジュールは WorkSpace の OS 設定により管理されます。デフォルトの保守管理時間枠は、毎週日曜日午前 0:00~4:00 の 4 時間です (この時間枠は Amazon WorkSpaces に対して設定したタイムゾーン設定を基にしています)。この時間帯は WorkSpaces をご利用いただけません。Cortado ThinPrint® などのクラウド印刷サービスを WorkSpaces で使用できます。Amazon WorkSpaces クライアントアプリケーションから Amazon WorkSpaces にログインすると、サービスによって Amazon WorkSpaces が自動的に再開されます。最初のログイン時に、その Amazon WorkSpace が以前に停止されていることがクライアントアプリケーションによって通知され、WorkSpace が再開されると新しいセッションが開始されます。この機能ではパブリック IP をホワイトリストに登録する必要があります。このため、NAT を使用する場合、NAT を経由した IP からのアクセスを許可する必要があります。この場合、ユーザーが NAT を経由して WorkSpaces にアクセスするときは常にアクセスが許可されます。Web Access を使用して、Windows 10、Windows Server 2016 オペレーティングシステムを使って Amazon WorkSpaces の Value、Standard、Performance、Power、PowerProのいずれかに接続できます。グラフィックバンドル、グラフィックプロバンドル、Amazon Linux WorkSpaces は現在、Web Access をサポートしていません。フォレスト間の信頼を使用する場合は、オンプレミス AD と AWS Microsoft AD のドメインコントローラ間には 1 つの信頼関係のみが必要です。オンプレミスドメイン内のユーザーに Amazon WorkSpaces を割り当てると、AWS Microsoft AD で自動的に検出され、認証リクエストは正しいドメインコントローラにルーティングされます。このオプションは、複数のオンプレミス Microsoft AD ドメインで構成されている環境に適しています。カスタムイメージから Amazon WorkSpace を起動するには、まずカスタムイメージを、その WorkSpace を使用するハードウェアのタイプとペアリングして、バンドルを生成する必要があります。その後、コンソールからバンドルを発行し、新しい WorkSpaces を起動する時にそのバンドルを選択してください。Amazon WorkSpaces とオンプレミスの Microsoft Active Directory (AD) を統合する方法は 2 つあります。AWS Microsoft AD のドメインコントローラを使ってフォレスト間の信頼関係を設定する方法と、プロキシ AD 認証リクエストに AD Connector を使用する方法です。Amazon Linux WorkSpaces は、Amazon Linux リポジトリから定期的にパッチ、アップデートされます。AWS Marketplace for Desktop Apps のアプリケーションをサブスクライブしたら、アプリケーションの詳細を選択して、サポート情報を表示します。サポート情報を展開すると、サポートを受ける方法の詳細が表示されます。ルートボリュームとユーザーボリュームの暗号化には単一のキーが使用されます。時間単位の料金は Amazon WorkSpaces が停止されたときに一時停止します。AutoStop では、ユーザーからの接続が切断されてから指定された時間が経過した後、またはスケジュールされたメンテナンスが完了した後に、WorkSpaces が自動的に停止されます。停止までの時間は設定できます。デフォルトでは 60 分に設定されています。1 時間に満たない時間は 1 時間として請求されること、および時間単位の課金の月額部分については Amazon WorkSpaces の停止時にも一時停止されないことにご注意ください。Amazon WorkSpaces では、Amazon Linux 2 LTS に構築された Amazon Linux WorkSpaces または Windows 10 のデスクトップエクスペリエンスが提供されます。Windows 10 デスクトップエクスペリエンスは、Windows Server 2016 を搭載しています。お客様の組織でお使いの Windows デスクトップライセンスが使用対象になっている場合は、Windows 10 Enterprise オペレーティングシステムを Amazon WorkSpaces で使用できます。Amazon WorkSpaces は、CloudWatch メトリクスと CloudWatch イベントの両方に統合されています。移行により、WorkSpace が新しいバンドルに関連付けられます。また、移行後の再構築では、新しく関連付けられたバンドルを使用してルートボリュームが生成されます。いいえ。KMS キーは作成されたリージョンに属しているため、1 つのリージョンで暗号化されたリソースは、別のリージョンで使用できません。Amazon WorkSpaces の GPU が有効化されたバンドルはグラフィックスハードウェアの高速化で恩恵を受ける、計算処理負荷が高いワークロード用途に最適化されたクラウドデスクトップです。グラフィックスバンドルかグラフィックスプロバンドルかの選択は、ご自分のグラフィックスワークロードのパフォーマンス要件によります。Amazon Linux WorkSpaces は Amazon Linux コアおよび extras リポジトリに接続されています。RPM ベースの Linux リポジトリを、いつでも追加することができます。いいえ。専用のハードウェアで起動される Amazon WorkSpaces は、2 つの AZ 間で負荷分散が行われます。Amazon WorkSpaces が起動されるディレクトリを作成するときに、Amazon WorkSpaces の AZ を選択します。それ以降の Amazon WorkSpaces の起動では、ディレクトリ作成時に選択した AZ 間で、自動的に負荷分散が行われます。いいえ。現時点では、共有されたパッケージに制限を設定することはできません。はい。Windows を実行する WorkSpaces では、Windows の「高パフォーマンス」電力プランを推奨します。  Linux を実行する WorkSpaces では、パフォーマンスを最適化する電力プランを選択します。はい。Amazon WorkSpaces では、ルートボリュームとユーザーボリュームの暗号化がサポートされています。Amazon WorkSpaces では、WorkSpaces の作成時に、暗号化できる EBS ボリュームが使用され、保管されるデータ、ボリュームへのディスク I/O、ボリュームから作成されるスナップショットの暗号化機能が提供されます。Amazon WorkSpaces は AWS KMS サービスと統合されているため、ボリュームを暗号化するのに使用したいキーを指定できます。フルスクリーンモード設定は保存されます。フルスクリーンモードで WorkSpaces セッションを終了した場合、次回フルスクリーンモードでログインできます。ただし、ディスプレイの設定は保存されません。WorkSpaces のセッションを開始するたびに、クライアントアプリケーションによりユーザーのローカル設定の EDID が抽出されて WorkSpaces ホストに送信され、最適なディスプレイ環境が提供されます。同じ KMS キーを最大 500 の Amazon WorkSpaces ボリュームの暗号化に使用できます。ディスクサイズや実行モードが変更されている間でも WorkSpaces を使用できます。再起動、再構築、復元、コンピューティングタイプの変更中は、WorkSpaces セッションとの接続が切断されます。Amazon WAM は、独自のクラウド配布テクノロジーを使用して、デスクトップアプリケーションをユーザーの Windows の WorkSpaces に仮想化アプリケーションコンテナとして配布します。Amazon WAM アプリケーションは、WorkSpace 上で仮想化コンテナ内から実行され、ネイティブにインストールされたアプリケーションと同等のパフォーマンスを実現します。Amazon WorkSpaces がプロビジョニングされると、必要な WorkSpaces クライアントのダウンロード場所と WorkSpaces への接続方法についての指示が記載されたメールがユーザーに届きます。既存の Active Directory と統合しない場合、ユーザーは最初に WorkSpace に接続するときにパスワードを設定できます。既存の Active Directory ドメインとの統合に AWS Directory Services AD Connector が使用された場合、ユーザーは自分の通常の Active Directory 認証情報を使用します。例えば、ある月の 10 日に AlwaysOn のパワー WorkSpaces (ルートボリューム 175 GB) のルートボリュームを 100 GB、ユーザーボリュームを 100 GB 増やした場合、パワー WorkSpaces の月額料金 78 USD と、追加分 175 GB の 20 日分の料金 11.6 USD が請求されます。追加分の料金は 1 か月あたり 0.1 USD/GB (US-East-1 の場合) です。同様に、ある月の 15 日にバンドルをバリューからスタンダードに切り替える場合、バリュー WorkSpaces の請求が 15 日分 (US-East-1 では 12.5 USD)、スタンダード WorkSpaces の請求が 15 日分 (US-East-1 では 17.5 USD) となります。グラフィックスプロバンドルは、3D 可視化、3D レンダリング、画像処理、動画エンコーディング、メディアエンコーディング、地震可視化、データマイニングなどの複雑なグラフィックスアプリケーションに最適です。グラフィックスプロバンドルは、2048 個の並列処理コアを持つ専用の高性能 NVIDIA Tesla M60 GPU、H.265 (HEVC) 1080p30 で最大 10 ストリームおよび H.264 1080p30 で最大 18 ストリームをサポート可能なハードウェアエンコーダーを搭載しています。各グラフィックスプロバンドルには、16 個の vCPU、122 GiB の RAM、8 GB のビデオメモリ、100 GB (ミニマム) のルートボリューム、100 GB のユーザーボリュームが付属しています。グラフィックスプロバンドルが提供する Windows 10 のデスクトップエクスペリエンスは、Windows Server 2016 で提供されます。 イメージには、OS、ソフトウェア、および設定のみが含まれます。バンドルは、イメージとハードウェアの両方を組み合わせたものです。バンドルから WorkSpace を起動できます。Amazon Linux WorkSpaces には、厳選されたデスクトップユーティリティーおよびツール、開発ツール、一連の基本的なアプリケーションが付属します。開発者は、OpenJDK 8、Python、C/C++、AWS CLI および AWS SDK などを使って迅速に使用を開始することができます。一般的な従業員は Libre Office を使ってドキュメントやスプレッドシートおよびプレゼンテーションの資料を編集したり、Firefox を使ってウェブをブラウズしたり、GIMP を使って画像を編集したり、Pidgin を使ってインスタントメッセージを送受信したり、Evolution を使ってメールを送受信したり、Atril を使って PDF ドキュメントを閲覧したり、他にもさまざまなツールを使って日常業務を実行できます。Amazon Linux リポジトリあるいは RPM ベースの Linux リポジトリからいつでもアプリケーションをインストールできます。コンソールまたは Amazon WorkSpaces API から Amazon WorkSpaces を新たに作成する場合、暗号化するボリューム、および暗号化のための KMS キーからキーの ARN を指定できます。WorkSpace の起動時に、ユーザーボリューム、ルートボリューム、またはその両方のボリュームを暗号化するかどうかを指定でき、提供されたキーが指定されたボリュームの暗号化に使用されます。再起動は通常のオペレーティングシステム (OS) の再起動と同じです。再構築では、WorkSpace のユーザーボリュームは維持され、WorkSpace は元の状態に戻ります。つまり、システムドライブに加えられた変更は維持されません。はい。AD Connector または AWS Microsoft AD を使用して、既存のオンプレミスの Active Directory に統合できます。どの WorkSpaces が暗号化されているかどうかは、AWS マネジメントコンソールまたは、Amazon WorkSpaces API を使用して確認できます。これに加えて、WorkSpace のどのボリュームが暗号化されているか、暗号化されている場合、WorkSpace で使用されているキーの ARN も確認できます。例えば、DescribeWorkSpaces API が呼び出されると、どのボリュームが暗号化されているか (ユーザーボリュームか、ルートボリュームか、またはその両方か)、その WorkSpaces の暗号化に使用されているキーの ARN の情報を返します。Amazon WorkSpaces を月単位の課金でご利用の場合は、1 か月分の使用料金が課金されます。時間単位の課金 (AutoStop 実行モード) でご利用の場合は、Amazon WorkSpaces が実行された時間またはメンテナンスを実行中の時間に対する料金に、固定インフラストラクチャコストである月額料金が加算されます。どちらの場合も、月額料金が按分計算されるのは最初の 1 か月間のみです。WorkSpaces でユーザーが個人設定できる内容については管理者が制御します。デフォルトでは、ユーザーは WorkSpaces の壁紙、アイコン、ショートカットなどを好みの設定に変更できます。設定は保存され、ユーザーが変更するまで維持されます。管理者が Group Policy などのツールを使って WorkSpaces をロックダウンすると、WorkSpaces の個人設定が制限されます。いいえ。ソリッドステートドライブ (SSD) を使用する場合のみストレージボリュームの設定を変更することが可能です。2017 年 2 月以前に起動した WorkSpaces の場合は、マグネティックストレージボリュームを使用できることがあります。マグネティックドライブから SSD ドライブに切り替えるには、WorkSpaces を再構築します。はい。Amazon Linux WorkSpaces では、設定のカスタマイズと追加のソフトウェアのインストールができます。加えて、Amazon WorkSpaces コンソールまたは API を使ってカスタムイメージを作成できます。カスタムイメージは、カスタマイズした WorkSpaces を社内の他のユーザーが起動する際にも使えます。はい。公衆インターネットにアクセスできる任意のネットワーク上で Web Access を使用できます。ウェブをブラウズできれば、Amazon WorkSpace に接続できます。時間単位の課金に対応するため、Amazon WorkSpaces は 2 種類の実行モード (AutoStop と AlwaysOn) で実行されるようになりました。AutoStop 実行モードでは、Amazon WorkSpaces を時間単位の課金で利用できます。AlwaysOn 実行モードは、固定の月額料金をお支払いいただくことで Amazon WorkSpaces を使用量無制限で利用する場合に使用します。月単位の課金と時間単位の課金は、Amazon WorkSpaces の作成時に AWS マネジメントコンソール、Amazon WorkSpaces API、または Amazon WorkSpaces コマンドラインインターフェイスで実行モードを選択することで簡単に選択できます。Amazon WorkSpaces の実行モードは、いつでも切り替えられます。はい。オンプレミスの Microsoft AD と AWS Microsoft AD のドメインコントローラとの間にフォレスト間の信頼関係を使用している場合は、グループポリシーオブジェクト (GPO) 設定が Amazon WorkSpaces に適用される前にドメイン間でレプリケートされていることを確認する必要があります。AD Connector を使用している場合、ドメイン内の他のコンピュータと同様に GPO 設定は WorkSpaces に適用されます。Amazon WorkSpaces ユーザー 1 人あたり 50 個までアプリケーションを割り当てられます。WorkSpaces の暗号化は、WorkSpaces の作成時および起動時にのみ実行できます。WorkSpaces ログインの結果です。ユーザーが WorkSpaces クライアントアプリケーションから正常に WorkSpaces にログインすると、Amazon WorkSpaces より CloudWatch イベントにアクセスイベント情報が送信されます。はい。通常の VPC 設定に基づいて、Amazon WorkSpaces のインターネットへの接続方法を完全に管理できます。要件に応じて、インターネットアクセスのために NAT インスタンスをデプロイすることや、Elastic IP アドレス (EIP) を WorkSpaces に関連付けられている Elastic Network Interface (ENI) に割り当てることができます。また、オンプレミスネットワークに接続を戻すことで WorkSpaces からインターネットにアクセスすることもできます。はい。標準の WorkSpaces イメージ管理機能を使用して、Windows 10 デスクトップイメージをさらにカスタマイズし、アカウント内に新規 Amazon WorkSpaces イメージとして保存できます。Microsoft Windows 8、Windows 10、Windows Server 2012、および Microsoft Windows Server 2016 と互換性のあるアプリケーションを、Amazon WAM を使用して WorkSpaces に配信できます。32 ビットと 64 ビットの両方のアプリケーションがサポートされています。はい。WorkSpaces のデフォルトのバンドルを使うと、復元するたびに既存のストレージ割り当てのサイズが保存されます。例えば、ルートボリューム 80 GB、ユーザーボリューム 100 GB の WorkSpace を復元すると、ルートボリューム 80 GB、ユーザーボリューム 100 GB の WorkSpace に再構築されます。利用者側の操作は必要ありません。更新は保守管理時間枠の間に Amazon WorkSpaces に自動的に配信されます。保守管理時間枠の間は WorkSpaces を利用できないことがあります。いいえ。構築した AMI は BYOL プロセスの一部として使用でき、さらに変更する必要はありません。カタログが使用可能になったら、AWS マネジメントコンソールを使用して、カタログのアプリケーションを Amazon WorkSpaces ユーザーに割り当てます。カタログのアプリケーションには、必須アプリケーションと、任意アプリケーションがあります。必須アプリケーションは適切な WorkSpaces に自動的にインストールされます。任意アプリケーションはオンデマンドのインストールの際に、ユーザーに公開されます。Amazon WorkSpaces のバリュー、スタンダード、パフォーマンス、パワー、パワープロ、グラフィックスプロの各バンドルは、最大で 4 つのディスプレイをサポートします。サポートされる最大解像度は以下に示す表のとおり、ディスプレイの数によります。設定されたローカルプリンターがあれば、次回 WorkSpaces に接続するときにこれが WorkSpaces のプリンターメニューに表示されます。ローカルプリンターが構成されていない場合、WorkSpaces 外でローカルプリンターを構成する必要があります。構成が終了したら、印刷メニューからローカルプリンターを選択して、[印刷] を選択します。Amazon Linux の場合、Amazon Linux リポジトリにある使用可能なすべてのアプリケーションは互換性があり、yum install [パッケージ名] でインストールできます。Windows では、ルートボリュームは C: ドライブに、ユーザーボリュームは D: ドライブにマッピングされています。はい。Amazon WorkSpaces マネジメントコンソールまたは WorkSpaces API を使用して、バンドルをバリュー、スタンダード、パフォーマンス、パワー、パワープロに切り替えられます。ハードウェアバンドルを切り替える場合、WorkSpaces は即座に再起動されます。再開するときに、ルートボリュームとユーザーボリュームの両方のオペレーティングシステム、アプリケーション、データ、割り当てられたストレージは、すべて保存されます。ユーザーには、Active Directory のユーザー名とパスワードに続いてそのユーザーの OTP の入力を求めるプロンプトが出されます。ユーザーが Active Directory と RADIUS の両方の検証を通過すると、Amazon WorkSpace にログインできます。詳細については、ドキュメントを参照してください。サービスの料金には、VPN を介してストリーミングしない限り、WorkSpaces とエンドユーザーのデバイス間でのデータストリーミング費用が含まれます。VPN を介したストリーミングを行った場合、該当するインターネットデータ転送の料金に加えて、VPN データ転送レートが請求されます。その他の WorkSpace データ転送は、Amazon EC2 データ転送料金によって請求されます。お使いの Amazon WorkSpaces と同じネットワークに存在し、Windows Server 2016 でサポートされているすべてのプリンターは、ネットワークプリンターとして追加できます。ネットワークプリンターが追加されると、アプリケーション内から印刷用に選択できるようになります。ブラウザウィンドウの上部にある接続バーを使用してセッションを管理できます。接続バーでは、切断、全画面モードの開始と終了、Amazon WorkSpace への「Ctrl-Alt-Del」キーシーケンスの送信ができます。接続バーは定位置にピン留めしたり、自動的に非表示になるように設定したりできます。ほとんどのプリンターは Amazon WorkSpaces で既にサポートされています。ご使用のプリンターが認識されていない場合、WorkSpaces に適切なデバイスドライバーをインストールしなければならない場合があります。WorkSpaces は URI (統一リソース識別子) WorkSpaces:// をサポートしており、WorkSpaces クライアントを開いてオプションで登録コード、ユーザー名や、multi-factor authentication (MFA) コード (貴社が MFA をお使いの場合) を入力できます。お客様の組織が Microsoft によって設定されるライセンス要件を満たしている場合、Windows 10 エンタープライズライセンスを Amazon WorkSpaces で使用できます。Windows OEM ライセンスは、Amazon WorkSpaces では使用できません。お使いの Windows デスクトップライセンスが使用対象となっているかどうかについては、Microsoft にお問い合わせください。AWS Marketplace for Desktop Apps のアプリケーションサブスクリプション料を確認するには、AWS 請求コンソールにサインインして、請求額の見積もりの AWS Marketplace セクションを表示します。サブスクライブ中のアプリケーション、毎月の料金、各アプリケーションの合計請求額を確認できます。カスタムバンドルのストレージ割り当てが増えてリンクされた WorkSpace が復元されると、新しいルートボリュームのサイズと合わせるために WorkSpace のルートボリュームも増加します。AWS Marketplace for Desktop Apps の価格表に記載されている料金が、アプリケーションごとに、毎月サブスクリプション料として請求されます。ソフトウェアサブスクリプションの料金は、時間単位の請求が設定された Amazon WorkSpaces で使用した場合でも、月単位で請求されます。サブスクリプションはユーザーが最初にアプリケーションを起動したときにアクティベートおよび課金され、その後、そのユーザーのアプリケーションに対するアクセス権が削除されるまで、毎月更新されます。アプリケーションの使用料はユーザーがアプリケーションを起動した最初の月については、その月の残りの日数分が日割り計算されます。その後の月からは 1 か月分の請求が発生します。月の途中でサブスクリプションを中止しても、その月の残日数分が返金されることはありません。再構築では、WorkSpace のユーザーボリュームは維持され、WorkSpace は元の状態に戻ります。つまり、システムドライブに加えられた変更は維持されません。復元では、WorkSpace のルートボリュームとユーザーボリュームの両方が保持されますが、WorkSpace はサービスによって検出された最後の正常な状態に戻ります。Amazon はハードウェアおよびソフトウェアのトークンによって配信されるワンタイムパスワードをサポートしています。アウトオブバンドトークン (SMSなど) は現在サポートされていません。はい。ユーザーボリュームのすべてのスナップショットは、WorkSpace が作成されたときにユーザーボリュームの暗号化に使用されたキーと同じキーで暗号化されます。ユーザーボリュームは 1 度暗号化されると、ライフサイクルの間は暗号化されたままです。Amazon WorkSpaces では、WorkSpaces で実行中のルートボリュームのスナップショットは作成されない点にご注意ください。はい。Amazon WorkSpaces が Amazon WAM 経由でアプリケーションを受信するには、インターネット接続が必要です。いいえ。サポートされているウェブブラウザから Amazon WorkSpaces にアクセスするために、プログラム、アドイン、またはプラグインをインストールする必要はありません。ボリュームサイズの増加、および大きいハードウェアバンドルへの WorkSpaces の変更は、6 時間ごとに 1 回実施できます。小さいハードウェアバンドルへの変更は、30 日ごとに 1 回実施できます。新規に起動した WorkSpace については、より大きなバンドルをリクエストするには 6 時間お待ちいただきます。WorkSpaces Migrate では、新しいバンドルに切り替えて、ユーザープロファイルを再生成できます。再構築は、元のバンドルのベースイメージから生成されたルートボリュームで WorkSpace を更新するだけです。はい。WorkSpace の暗号化に使用されたキーが有効な間は、WorkSpace を再構築できます。再構築された後、WorkSpace ボリュームはオリジナルのキーで暗号化され続けます。お客様のご要望に応えるためにどのような機能を追加できるかについて、常にロードマップの見直しを行っています。Amazon WorkSpaces でのサポートをご希望のクライアントデバイスまたは仮想デスクトップオペレーティングシステムがある場合は、ご要望の詳細をメールでお知らせください。時間料金は、時間単位の使用料金と、固定のインフラストラクチャコストである低額の月額料金という 2 種類の料金で構成されています。時間単位の使用料金は、Amazon WorkSpaces がアクティブに使用された時間、および定期メンテナンスが実行中であった時間に対してのみ発生します。Amazon WorkSpaces を使用していないと、アクティブではなくなってから指定された時間が経過した後に自動的に停止し、時間測定は一時停止されます。Amazon WorkSpaces を再開すると、時間単位の課金が再び発生し始めます。ユーザーに割り当てられている任意のアプリケーションの使用頻度を追跡できます。IP アクセスコントロールグループは、WorkSpaces へのアクセスが許可される、信頼できる IP アドレスを指定する機能です。アクセスコントロールグループは一連のルールで構成され、各ルールでは、特定の許可される IP アドレスまたはアドレスの範囲を指定します。最大 25 個の IP アクセスコントロールグループを作成できます。1 つのグループには、最大 10 個のルールを追加して、Amazon WorkSpaces にアクセスできる IP アドレスまたは IP 範囲を指定できます。Amazon WorkSpaces Web Access を使用すると、公共のインターネットにアクセスできる任意のネットワークに接続されたコンピュータ上で実行されている Chrome または Firefox から、Windows で Amazon WorkSpaces にアクセスできます。Web Acces は、Windows で WorkSpaces に接続する目的でネイティブの Amazon WorkSpaces クライアントアプリケーションを使用するユーザーを排除しません。ユーザーは Web Access とネイティブクライアントアプリケーションのどちらかを選択できます。Web Access はここから入手できます。いいえ。ユーザーの WorkSpaces の正常な動作を確保するために、Amazon WorkSpaces サービスではソフトウェア更新が必要です。パッケージの共有元が信頼できることを必ず確認してください。AWS アカウント ID を検証することで共有元が信頼できるアカウントであるかどうかを確認します。はい。お客様がご自分のアカウントで作成し承認したパッケージは、同じリージョン内の AWS アカウントと共有できます。パッケージの共有は、Amazon WAM コンソールの [Packages] タブで、パッケージ共有先となる AWS アカウントにパッケージアクセス権限を追加することによりセットアップします。CloudWatch イベントを使用することで、WorkSpaces への正常なログインを表示、検索、ダウンロード、アーカイブ、分析し、これに対して応答することができます。ユーザーが正常に WorkSpaces にログインすると、WorkSpaces アクセスイベントが Amazon WorkSpaces クライアントアプリケーションより CloudWatch イベントに送信されます。このイベントは、すべての Amazon WorkSpaces クライアントアプリケーションによって送信されます。 ユーザーは、デフォルトでデスクトップに配置されるショートカットを使って、Amazon WAM デスクトップアプリを自分の Amazon WorkSpaces にインストールできます。また、このセルフサービスマネジメント機能が WorkSpaces 管理者によって有効化されている場合、WorkSpaces ユーザーはストレージボリュームのサイズを WorkSpaces から直接増やすことができます。 Amazon WorkSpaces は、時間単位または月単位の課金となります。実際に起動した WorkSpaces に対してのみ支払いが発生し、前払い金や長期契約は不要です。Amazon WorkSpaces の料金にはインフラストラクチャ (コンピューティング、ストレージ、デスクトップエクスペリエンスをユーザーにストリーミングするための帯域幅) とバンドルに含まれるソフトウェアアプリケーションの使用料金が含まれます。グラフィックスバンドルは、CAD、CAM、CAE ソフトウェアなどの汎用グラフィックスアプリケーションに非常に適しています。各グラフィックスバンドルは、1,536 個の CUDA コアおよび 4 GB のビデオメモリ付属の高性能 NVIDIA GPU を搭載しています。各グラフィックスバンドルには、8 個の vCPU、15 GiB の RAM、4 GB のビデオメモリ、100 GB のユーザーボリュームストレージ、100 GB の汎用永続ルートボリュームストレージが付属しています。グラフィックスバンドルは、Windows Server 2016 を備えた Windows 10 のデスクトップエクスペリエンスを提供します。グラフィックスバンドルまたはグラフィックスプロバンドルは、米国東部 (バージニア北部)、米国西部 (オレゴン)、欧州 (アイルランド)、欧州 (フランクフルト)、アジアパシフィック (シドニー)、アジアパシフィック (東京)、アジアパシフィック (シンガポール) の各 AWS リージョンで起動できます。 Lite プランは無料でご利用いただけます。Standard プランでは WAM Standard プランに登録し、1 つ以上のアプリケーションが割り当てられたユーザーにつき 5 USD/ユーザー/月かかります。ユーザーが AWS Marketplace for Desktop Apps からアクティベートしたアプリケーションのコストが発生する場合もあります。Amazon WorkSpaces では、AWS マネジメントコンソールでの WorkSpaces 初回起動時にデフォルトのマスターキーが作成されます。デフォルトマスターキーのライフサイクルを管理することはできません。キーのフルライフサイクルをコントロールするには、KMS のカスタムカスタマーマスターキー (CMK) を使って WorkSpaces の設定を行います。KMS のカスタム CMK を作成するには、KMS コンソールから、または KMS API を使用して独自のキーを作成します。AWS マネジメントコンソール経由で暗号化を指定した Amazon WorkSpaces の初回起動時に、WorkSpaces に対して KMS によって生成されたデフォルトキーを使用できます。はい。デスクトップの生産性のニーズに合わせて、モニタの一部はランドスケープモードで使用し、その他のモニタはポートレートモードで使用できます。Amazon WorkSpaces では、実行中の WorkSpaces の暗号化を無効にできません。WorkSpace が暗号化されて起動されると、暗号化されたまま実行されます。はい。WorkSpaces により、ユーザーボリュームデータを保持したまま、新しいバンドルまたはコンピューティングタイプへの WorkSpaces 移行が可能になります。移行操作を実行して、ユーザーを Windows 10 デスクトップエクスペリエンスに移行できます。開始するには、Amazon WorkSpaces コンソールに移動して WorkSpace を選択し、[Action] > [Migrate WorkSpaces] をクリックして、Windows 10 デスクトップエクスペリエンスのターゲットバンドルを選択します。Amazon Linux WorkSpaces は、作業をする開発者、エンジニア、生徒および従業員に提供できる、企業用のクラウドベースのデスクトップです。はい。Windows の Amazon WorkSpaces は、ローカルプリンター、ネットワークプリンター、およびクラウド印刷サービスをサポートしています。Amazon Linux の Amazon WorkSpaces は、ネットワークプリンターおよびクラウド印刷サービスをサポートしています。デフォルトでは、ルートユーザーが無効になっている場合、Amazon Linux WorkSpaces ユーザーは sudo にアクセスすることができます。/etc/sudoers ファイルを編集することによって、いつでもアクセス権限を変えることができます。Amazon WAM Studio を使用してアプリケーションをパッケージ化し、Amazon WAM Player を使用してアプリケーションを検証してから、Amazon WAM にアプリケーションをアップロードします。詳細については、Amazon WAM ユーザーガイドの「パッケージ化」と「検証」のセクションを参照してください。他のすべてのアプリケーションについては、アプリケーション別の自動更新サービスにより更新が配信されます (更新が利用できる場合)。自動更新サービスのないアプリケーションの場合、ソフトウェアベンダーの推奨更新手法を確認し、必要であればそれに従います。カスタムイメージから作成した Amazon WorkSpaces に追加料金はかかりません。カスタマイズしたイメージのベースになっているバンドルと同じ料金が請求されます。開発者は AWS CLI、AWS SDK ツール、Visual Studio Code、Eclipse および Atom などの好みのアプリケーションを使ってソフトウェアの開発ができます。アナリストは MATLAB および Simulink を使ってシミュレーションを実行できます。従業員は、インストールされた Libre Office を使ってドキュメントやスプレッドシートおよびプレゼンテーションの資料を編集したり、Evolution を使ってメールを送受信したり、Firefox を使ってウェブをブラウズしたり、GIMP を使って画像を編集したり、Pidgin を使ってインスタントメッセージを送受信したり、他にもさまざまなことができます。Amazon Linux リポジトリあるいは RPM ベースの Linux リポジトリからいつでもアプリケーションをインストールできます。Amazon WorkSpaces 無料利用枠では、80 GB のルートボリュームおよび 50 GB のユーザーボリュームで構成された 2 つのスタンダード WorkSpaces バンドルをプロビジョニングできます。スタンダードバンドル WorkSpaces には、2 個の vCPU、4 GB のメモリ、80 GB のルートボリュームおよび 50 GB のユーザーボリュームで構成された SSD ベースのストレージを備えたクラウドデスクトップが含まれています。Amazon Linux WorkSpaces か、Windows 10 デスクトップエクスペリエンスのAmazon WorkSpaces (いずれも Windows Server で提供) のいずれかを選択できます。いずれの WorkSpaces にも、アプリケーションが事前インストールされており、50 GB のストレージを含む Amazon WorkDocs へのアクセス権が付属しています。AWS CloudTrail を使用して、リクエストした変更を追跡できます。Amazon WorkSpace をまだ停止させていない場合、接続はほとんど即時に行われます。Amazon WorkSpace が既に停止されていても、ほとんどの場合 60~90 秒で利用できるようになります。はい。各 WorkSpace は、それが割り当てられているユーザーの個別インスタンスで実行されます。アプリケーション、ユーザーのドキュメント、設定は永続的です。ユーザーは自分だけの一意の認証情報で WorkSpace にサインインします。この認証情報は、WorkSpace がプロビジョニングされた後に作成できます。Amazon WorkSpaces サービスを既存の Active Directory ドメインに統合している場合、ユーザーは通常の Active Directory 認証情報でサインインします。また、Amazon WorkSpaces では、Multi-Factor Authentication (MFA) を有効にするために既存の RADIUS サーバーと連携します。Amazon Linux WorkSpaces では、ルートボリュームは / に、ユーザーボリュームは /home にマッピングされています。はい。WorkSpaces の帯域幅要件は、(a) ストリーミングする必要がある画面数と、(b) 各画面で発生するピクセルの変化量という 2 つの要因によって異なります。いいえ。Studio または Player を使用しても追加料金は発生しません。ただし、Studio を使用して Amazon WAM 向けにアプリケーションをパッケージ化する際に利用する AWS リソース(Amazon EC2 インスタンス時間、EBS ストレージ、および帯域幅)については料金が発生します。Amazon WorkSpaces Web Access は、Windows、Mac、Linux で実行している最新版の Google Chrome および Firefox と連携して動作します。現在、Chrome および Firefox のモバイル版はサポートしていません。はい。イメージのコピー操作を使用して、同じリージョンに WorkSpaces イメージをコピーできます。Amazon WorkSpace がウェブアクセスをブロックするように設定されている場合、ログインの試行時にエラーメッセージが表示され、システム管理者に連絡してウェブアクセスを有効にするよう指示されます。いいえ。AWS アカウントが必要なのは WorkSpace のプロビジョニングのみです。ユーザーが WorkSpace に接続するために必要なものは、WorkSpace のプロビジョニング時に送られてくる招待メールに記載されている情報のみです。Amazon Linux を実行している Amazon WorkSpaces では、それぞれの WorkSpaces のリージョンで事前に設定された Amazon Linux yum リポジトリによって更新され、更新は自動的にインストールされます。再起動が必要なパッチとアップデートは、保守管理時間枠内にインストールされます。デフォルトでは、Amazon WorkSpaces はソフトウェア更新をインストールするよう設定されています。Amazon Linux WorkSpaces では最新のセキュリティおよびソフトウェアの更新パッチがインストールされ、Windows の Amazon WorkSpaces では Windows Updates がオンになります。この設定はカスタマイズ可能です。代替のパッチ管理アプローチを使うこともできます。更新は毎週日曜日午前 2 時にインストールされます。AWS に、お客様の機関の正式名称、本部住所、公開ウェブサイトの URL を提出する必要があります。AWS は、この情報を使用して、対象となる教育機関での WorkSpaces のユーザー料金割引が適用されるかどうかを判断します。注意: Microsoft ソフトウェアは、Microsoft の規約に従って使用してください。Microsoft のライセンス規約の遵守はお客様の責任です。お使いの Microsoft ソフトウェアに関するライセンスや権限についてご質問がある場合は、お客様社内の法務部門、Microsoft、Microsoft 販売店にお問い合わせください。お客様の Amazon WorkSpaces の使用量に教育機関向けの料金を適用するため、この情報を Microsoft に提供することに同意したとみなされます。コピー操作を開始するとすぐに、元のイメージのコピーとして作成中の新しいイメージ固有の識別子が提供されます。WorkSpaces コンソール、API、CLI でその識別子を使用し、コピー先のリージョンで作成中のイメージのステータスを検索できます。はい。Amazon WorkSpaces へのアクセスは、クライアントの OS の種類を基に、デジタル証明書を使って制限できます。MacOS、Microsoft Windows、Linux、iOS、Android、Chrome OS、ゼロクライアント、および WorkSpaces Web Access クライアントをブロックするか許可するかを選択できます。いいえ。お客様のユーザー料金は Amazon WorkSpaces に固有のもので、その他の AWS クラウドサービスやお持ちのライセンスには影響しません。はい。優れた使用体験を実現するためには、音声通話にヘッドセットの使用を推奨します。ただし、ビルトインのマイクとスピーカーでは、特定のコミュニケーションアプリケーションでエコーが発生する場合があります。はい。WorkSpaces は、Amazon EC2 でファイルサーバーとして実行されているアプリケーションに接続できます(「クラシック」環境と VPC ネットワーキング環境の両方で)。そのためには、WorkSpaces が EC2 リソースに接続できるように、適切なルートテーブルエントリ、セキュリティグループ、ネットワーク ACL を設定します。たとえば、スタンダードバンドル (2 個の vCPU、4 GiB) を起動した後、両方のボリュームのボリュームサイズを 500 GB に増やします。その後、パフォーマンスバンドル (2 個の vCPU、7.5 GiB) に切り替えることができ、オペレーティングシステム、アプリケーション、データは拡張されたボリュームに保存されます。PCoIP ゼロクライアントは、AWS が提供する AD Connector および Simple AD ディレクトリサービスで使用できます。現在、ゼロクライアントは AWS Directory Service for Mirosoft Active Directory では使用できません。Amazon Linux WorkSpaces では現在、AD Connector および AWS の Microsoft Active Directory 経由で使用可能なオンプレミスディレクトリである Active Directory をサポートしています。Amazon WorkSpaces Web Access は、Amazon WorkSpaces が利用可能なすべてのリージョンで利用できます。お使いの VPC でホストされる既存の Microsoft アクティベーションサーバー、または Amazon WorkSpaces が起動される VPC から接続できるサーバーを使って、Windows 10 デスクトップオペレーティングシステムをアクティベートできます。現時点では、Amazon WAM を使用して Windows 10 デスクトップエクスペリエンスを実行する Amazon WorkSpaces 用のアプリケーションをデプロイおよび管理できます。Windows で実行中の WorkSpaces を介した音声通話では、ほとんどのアナログおよび USB ヘッドセットが動作します。USB ヘッドセットの場合、クライアントコンピュータで再生デバイスとしてローカルに表示されることを確認してください。Web Access を使用して Amazon WorkSpaces にアクセスしても追加料金はかかりません。時間単位で課金されるよう設定された Amazon WorkSpaces では、Amazon WorkSpaces がアクティブに実行している状態でブラウザタブを開いたままにしている時間に対して課金されます。はい。Web Access が有効になってれば、Web Access クライアントから WorkSpaces にアクセスした場合、ユーザーの認証情報が検証されてから WorkSpaces セッションが開始されるまでの間にホワイトリストに登録されていた IP アドレスがホワイトリストに登録されていない IP アドレスに変更されると、そのホワイトリストに登録されていない IP アドレスが許可されます。最初に接続するときに、ホワイトリストに登録された IP アドレスが必要になります。Web Access を使用して最初にログインするときに、ようこそメールで送られた登録コードを入力するよう求められます。現時点で、Web Access には複数の異なる登録コードを保存する機能はありません。Audio-in は Windows、OSX、および iOS の各クライアントでサポートされます。MFA は、Windows、Mac、Linux、Chromebook、iOS、Fire、Android、および PCoIP ゼロクライアントといったプラットフォームで実行している Amazon WorkSpaces クライアントアプリケーションで利用できます。MFA は、Web Access を使用して Chrome または Firefox ウェブブラウザから Amazon WorkSpaces にアクセスするときにもサポートされます。Amazon Linux は RPM ベースで、yum パッケージマネージャーを使用します。また、このセルフサービスマネジメント機能が WorkSpaces 管理者によって有効化されている場合、ユーザーは WorkSpaces バンドルを WorkSpaces クライアントから直接変更することができます。 CloudWatch メトリクスは、すべての WorkSpaces でデフォルトで有効になっています。AWS マネジメントコンソールに移動してメトリクスを確認し、アラームを設定してください。はい。Amazon WorkSpaces では、BYOL WorkSpaces の暗号化がサポートされる予定です。すべての Amazon WorkSpaces ハードウェアおよびソフトウェアバンドルタイプで暗号化がサポートされています。これには、Windows 10 のデスクトップエクスペリエンスと、バリュー、スタンダード、パフォーマンス、パワー、パワープロ、グラフィックス、グラフィックスプロの各バンドルが含まれます。また、プラスアプリケーションのすべてのバンドルも含まれます。さらに、カスタムバンドルでも暗号化がサポートされます。別のデスクトップコンピュータから接続した場合、そのコンピュータのディスプレイ設定に従って、最適なディスプレイ環境が提供されます。デフォルトでは、ユーザーは自分の WorkSpaces のローカル管理者として設定されています。管理者はこの設定を変更できます。また、Group Policy などのテクノロジーでユーザーによりアプリケーションのインストールを制限できます。Amazon WAM の使用を開始するには、サブスクリプションのレベルを選択し (Lite または Standard)、AWS マネジメントコンソールでアプリケーションカタログを構築し、アプリケーションを Windows の Amazon WorkSpaces ユーザーに割り当てます。アプリケーションカタログは、ライセンスを所有しているアプリケーション、社内で開発した独自アプリケーション、デスクトップアプリケーション向け AWS Marketplace で購入したアプリケーションを使用して構築できます。ユーザーボリュームの暗号化が必要な WorkSpace の起動時間は、暗号化されていない WorkSpace 起動時間とほぼ同じです。ルートボリュームの暗号化が必要な WorkSpace の起動時間には、数分余分に必要です。はい。AWS リージョン内で自分のアカウントに属する Amazon WAM パッケージは、Amazon WAM Studio をパッケージインスタンス内で起動することにより削除できます。パッケージを削除すると、すべてのバージョンのパッケージが削除されます。また、削除可能なのはアプリケーションが割り当てられておらず、他の AWS アカウントと共有されていないパッケージのみです。アプリケーションが作成されている場合、パッケージを削除する前にアプリケーションを削除する必要があります。パッケージを他の AWS アカウントと共有している場合、パッケージを削除する前に共有を削除する必要があります。はい。この機能を使用して、最大 25 個の IP アクセスコントロールグループを作成できます。1 つのグループには、最大 10 個のルールを追加して、Amazon WorkSpaces にアクセスできる IP アドレスまたは IP 範囲を指定できます。リモートプロトコルで推奨の最大ラウンドトリップレイテンシーは 250 ミリ秒ですが、100 ミリ秒未満で最良のユーザーエクスペリエンスが達成されます。無料利用枠の期間は、お客様が最初の Amazon WorkSpaces を起動した時から起算され、2 か月目の末日に終了します。たとえば、最初の Amazon WorkSpace をある月の 15 日に起動した場合、無料利用枠の期間は翌月末までとなります。Amazon WorkSpaces は Windows Server 2016 を搭載した Amazon Linux クラウドデスクトップ、Windows 10 エクスペリエンスを提供します。基盤 OS と WorkSpace にインストールされているアプリケーションで更新が必要になる場合があります。まず、Web Access には Amazon WorkSpace を有効にする必要があります。これは、IT 管理者が AWS マネジメントコンソールを使用して実行できます。これが完了したら、ここから Web Access を使用してログインできます。最初にログインするときには、ようこそメールで送られた登録コードを入力するよう求められます。Windows や Mac のコンピュータ、Chromebook、iPad、Fire タブレット、Android タブレットなどのサポート対象デバイスからは、無料の Amazon WorkSpaces クライアントアプリケーションを使って WorkSpaces に接続できます。Chrome および Firefox ウェブブラウザから接続することもできます。ユーザーは管理者が設定した認証情報を使用して接続します。Amazon WorkSpaces を既存の Active Directory のドメインと統合することを選択した場合は、既存の Active Directory 認証情報を使用して接続します。いったん WorkSpace に接続すれば、デスクトップコンピュータで行う場合と同じように、あらゆる通常の作業を実行できます。"イメージの作成" 操作の実行後、カスタム Windows デスクトップイメージが使用可能になるまでに数時間かかる場合があります。カスタムイメージの状態は WorkSpaces コンソール、API、CLI で確認できます。いいえ。リージョンをまたいだイメージのコピーに追加料金は発生しません。ユーザーのアカウントでイメージの最大数制限が、コピー先の AWS リージョンに対して適用されます。この制限に達すると、それ以上イメージをコピーできません。はい。WorkSpace の暗号化に使用されたキーが有効な間は、WorkSpace を復元できます。復元された後、WorkSpace ボリュームはオリジナルのキーで暗号化され続けます。PCoIP (PC-over-IP) ゼロクライアントは、Amazon WorkSpaces へのアクセスを有効にできる専用ハードウェアデバイスです。ゼロクライアントは、PCoIP プロトコルに特別にハードウェアが最適化されており、管理の手間がほとんどかからないように設計されています。はい。WorkSpaces のデフォルトのバンドルを使うと、再構築するたびにストレージ割り当てのサイズが保存されます。WorkSpace のボリュームが拡張され再構築された場合、バンドルのドライブサイズが小さくても、大きいボリュームサイズが保存されます。Amazon WAM を時間単位の課金で利用することはできません。月単位で課金されている Amazon WorkSpaces にアプリケーションを配信するために Amazon WAM を使用する場合でも、Amazon WAM の使用に対する課金は月単位になります。WorkSpaces をプロビジョニングする各ユーザーをディレクトリに追加する必要があります。ただし、ディレクトリを自分でプロビジョニングする必要はありません。WorkSpaces をプロビジョニングするときに、あなたに代わって WorkSpaces サービスにディレクトリの作成と管理を任せることも、そのディレクトリのユーザーを作成させることもできます。あるいは、WorkSpaces と既存のオンプレミスの Active Directory を統合できます。そうすれば、ユーザーは自分の既存の認証情報を引き続き利用できます。つまり、シームレスに既存のアプリケーションと統合されます。別の AWS リージョンへのイメージのコピーは、1 つずつ行います。CopyWorkspaceImage API を使用してプログラムでイメージをコピーできます。同期を有効にするために必要なことは、Amazon WorkDocs Sync クライアントを Amazon WorkSpace と同期先の Windows および PC にインストールすることのみです。インストール後に、同期させるフォルダを選択します。はい。Amazon WorkSpaces は時間単位の課金で利用できます。時間単位の課金はすべての WorkSpaces バンドルで利用でき、Amazon WorkSpaces が提供されているすべての AWS リージョンで利用できます。時間単位の使用料金は Amazon WorkSpaces が実行されるとすぐに発生し始めます。Amazon WorkSpaces はユーザーからのログインリクエストに応答して、または定期メンテナンスを実施するために再開されます。BYOL をご自分のアカウントで有効にするには、まず十分な専用キャパシティーがアカウントに割り当てられているかどうかを確認します。担当の AWS アカウントマネージャーまたは営業担当者にご連絡ください。または、BYOL の使用を開始するために、Amazon WorkSpaces で技術サポートケースを作成することもできます。はい。デバイスタイプのみを使用して Amazon WorkSpaces へのアクセスを制御できます。MFA を使用するゼロクライアントは IP ベースのアクセスコントロールと一緒に使用できます。また、WorkSpaces との接続に PCoIP Connection Manager を使用していないゼロクライアントと互換性があります。IP ベースのアクセスコントロールが有効になっている場合に PCoIP Connection Manager を経由して接続すると、WorkSpaces にアクセスできません。はい。この機能は、MacOS、iPad、Windows デスクトップ、Android タブレット、Chromebook クライアント、Web Access で使用できます。この機能では、MFA を使用するゼロクライアントもサポートしています。再起動、再構築、コンピューティングタイプの変更、ディスクサイズの変更など、ユーザーが WorkSpaces の一般的な管理タスクを実行できるようにすることができます。また、ユーザーが請求を月単位または時間単位のいずれかに切り替えれるようにすることができます。WorkSpaces 管理コンソールから、ニーズに合わせて特定のセルフサービス管理機能を有効化することができます。Android クライアントでは、キーボードおよびマウスによる入力の両方がサポートされます。iPad クライアントでは、キーボードおよびマウス (Swiftpoint GT マウス) による入力がサポートされます。ごく一般的なキーボードやマウスデバイスは正しく動作すると考えられますが、デバイスによっては互換性がない可能性もあります。特定のデバイスのサポートについて確認するには、Amazon WorkSpaces フォーラム経由でお知らせください。デジタル証明書は、指定された期間有効なデジタル形式の ID で、エンティティーの ID に関する情報やその他のサポート情報を提供する認証情報として使用されます。デジタル証明書は認証局 (CA) によって発行され、CA が証明書内の情報の妥当性を保証します。いいえ。現在のところ、1 ユーザーに与えられる WorkSpaces は 1 つだけです。WorkSpaces にディレクトリを登録すると、デフォルトでセルフサービス管理機能が有効化されます。ディレクトリの登録時に、この機能を有効化しなよう設定することも可能です。WorkSpaces の使用に必要な帯域幅は、WorkSpaces での実行内容によって変化します。一般的なオフィス業務用途の場合、300 Kbps から 1 Mbps までのダウンロード速度の帯域幅を推奨します。グラフィックを多用する業務の場合、ダウンロード速度 3 Mbps の帯域幅を推奨します。暗号化されたボリュームの IOPS に最小限のレイテンシーの増加が発生する場合があります。はい。WAM コンソールの「サブスクリプションプラン」ページでは、プランのアップグレードとダウングレードを実行でき、両プランの機能の詳細も見ることができます。アップグレード実行前に、現在の使用状況を確認する機会があります。はい。Amazon WorkSpaces の課金方法は、AWS マネジメントコンソールまたは Amazon WorkSpaces API を使用して実行モードを AlwaysOn に切り替えることで、いつでも時間単位から月単位に切り替えられます。切り替えると、すぐに課金方法が時間単位から月単位に変わり、その月の残りの日数分の使用料は月単位の料金の按分計算となり、その月の切り替え前の月単位と時間単位の使用料に追加されます。実行モードを再び AutoStop に切り替えない限り、引き続き Amazon WorkSpaces に対して月単位で課金されます。AWS Marketplace for Desktop Apps のアプリケーションは、Amazon WorkSpaces コンソールでサブスクライブできます。Amazon WorkSpaces コンソールでアプリケーションカタログを選択し、AWS Marketplace でアプリケーションを探して、選択したアプリケーションカタログに追加します。カタログに追加されたアプリケーションは、WorkSpaces ユーザーに割り当てることができます。ユーザーは、Amazon WorkSpaces Application Manager (Amazon WAM) デスクトップアプリケーションを介して、アプリケーションにアクセスできます。お使いの Windows 10 デスクトップライセンスを Amazon WorkSpaces で使用するには、ユーザーライセンスごとに、対象となる有効な Microsoft ボリュームライセンス (VL) 契約と Microsoft ソフトウェアアシュアランス契約、VDA が必要です。お使いの Windows デスクトップライセンスが Amazon WorkSpaces での使用の対象となっているかどうか、Microsoft の担当者にお問い合わせください。いずれの変更の場合も、日単位で按分計算された AlwaysOn の月額料金あるいは AutoStop WorkSpaces の月額料金が請求されます。要らなくなった WorkSpace を取り除くには、WorkSpaces を「削除」できます。削除により WorkSpaces をサポートしている基礎インスタンスがなくなり、WorkSpaces もなくなります。WorkSpaces を削除すると、WorkSpaces に帰属するボリュームに保存されているデータもなくなります。そのため、必要なデータを保存してから WorkSpaces を削除してください。はい。Amazon WorkSpaces は、CAD/CAM ソフトウェア、業務用モデリング、プロトタイピング、メインストリームグラフィックス開発などの汎用グラフィックスアプリケーション用にグラフィックスバンドルを提供します。  Amazon WorkSpaces はまた、3D 可視化、グラフィックスレンダリング、ビデオエンコーディング、ハイエンドゲーミングなどのパフォーマンス集約型アプリケーション用途にはグラフィックスプロバンドルを提供します。  グラフィックスバンドルおよびグラフィックスプロバンドルは、日英両言語でご利用いただけます。はい。Amazon WorkSpaces デスクトップクライアントアプリケーションは、ローカルデバイスの DPI 設定に合わせるため、セッション中のディスプレイを自動的にスケールします。Amazon WAM には、Lite と Standard の 2 種類のバージョンがあります。Amazon WAM Lite のサブスクリプションは無料です。Amazon WAM Standard のサブスクリプションには 1 か月あたり 5 USD/ユーザーの料金が発生します。Amazon WAM の詳細については、こちらを参照してください。コピー開始後、イメージの保留中のコピー操作はキャンセルできません。イメージが不要な場合、コピー先のリージョンでそのイメージを削除できます。いいえ。AWS によって提供される無料クライアントのいずれか (Windows、MacOS、Chromebook、iOS、Fire タブレット、Android タブレット用のクライアントアプリケーションなど)、あるいは Chrome または Firefox ウェブブラウザを使用して Amazon WorkSpaces にアクセスできます。はい。 GPU 対応の Amazon WorkSpaces バンドルから作成されたカスタムイメージは、同じタイプのバンドルにおいてのみ使用できます。たとえば、グラフィックスバンドルから作成したイメージを使用してグラフィックスプロ WorkSpace は起動できません。共有された Amazon WAM パッケージは、アプリケーションを作成し、ユーザーにアプリケーションを割り当てることで使用できます。Windows での WorkSpaces で、WorkSpaces の Audio-in 機能を有効にするには、ユーザーの WorkSpaces 内部でのローカルログオンアクセスが必要になります。WorkSpace でのユーザーのローカルログオンを制限するグループポリシーが存在する場合、AWS がこれを検出し、その WorkSpace には Audio-in の更新を適用しません。そのグループポリシーを削除すれば、次回再起動時に Audio-in 機能が有効になります。はい。WorkSpaces 上のWeb Accessのサポートは、英語 (US)、日本語、韓国語、フランス語 (カナダ) がベースのバージョンの Windows デスクトップでご利用いただけます。Amazon WorkSpaces はクラウドベースの仮想デスクトップで、従来のデスクトップの代わりとして使えます。WorkSpaces はコンピューティングリソース、ストレージ容量、およびソフトウェアアプリケーションをバンドルしたもので、従来のデスクトップを使用するのと同じ感覚で日常業務を実行できるようにするものです。AWS マネジメントコンソールまたは Amazon WorkSpaces API によって手動で Amazon WorkSpaces を停止できます。時間単位の Amazon WorkSpaces の月額料金を停止するには、アカウントからその Amazon WorkSpaces を削除する必要があります (その Amazon WorkSpaces に保存されたデータすべても削除されることに注意してください)。Amazon WorkSpaces の使用を開始するには、AWS アカウントが必要です。このアカウントを使用して AWS マネジメントコンソールにサインインすると、すぐに自分自身や WorkSpaces を必要とする社内の他のユーザーのために Amazon WorkSpaces をプロビジョニングできます。Amazon WorkSpace をプロビジョニングするには、最初にディレクトリからユーザーを選択します。次に、ユーザー用の Amazon WorkSpaces バンドルを選択します。Amazon WorkSpaces バンドルは、必要なリソース、実行するデスクトップオペレーティングシステム、および事前にパッケージ化するソフトウェアアプリケーションを指定します。最後に、Amazon WorkSpace の実行モードを選択します。月単位での請求を希望する場合は AlwaysOn、時間単位での請求を希望する場合は AutoStop を選択します。WorkSpaces がプロビジョニングされると、WorkSpace への接続手順を記載したメールがユーザーに届きます。これと同じプロセスを使用して、同時に複数の WorkSpaces をプロビジョニングできます。Amazon WorkSpaces ディレクトリごとに、MacOS と Microsoft Windows のそれぞれのデバイス用に最大 2 つのルート証明書をインポートできます。2 つのルート証明書がインポートされた場合、WorkSpaces は両方のルート証明書をクライアントデバイスに提示し、クライアントデバイスは、ルート証明書にチェーンする最初の証明書を使用します。ユーザーはデスクトップアプリケーション向け AWS Marketplace からアプリケーションの最新バージョンに移行され、パッケージ化して Amazon WAM にアップロードしたアプリケーションにアクセスできなくなります。接続バーの [Disconnect] コマンドを使用するか、ブラウザタブを閉じるか、ブラウザプログラムを終了して切断できます。Web Access では Amazon WorkSpace への再接続をサポートしていません。再接続するには、再度ログインする必要があります。WorkSpaces を引き続き定期的にメンテンナンスされるようにしておくことを強くお勧めします。WorkSpaces で独自のメンテナンススケジュールを実施する場合は、このサービスの Windows WorkSpaces のデフォルト保守管理時間枠を停止できます。 はい。AWS マネジメントコンソールを使用して、ディレクトリの詳細ページから、Web Access を使用してディレクトリ内の Amazon WorkSpaces にアクセスできるかどうかを制御できます。注意: この設定はディレクトリ内のすべての Amazon WorkSpaces にのみ適用され、個々の Amazon WorkSpaces レベルには適用されません。Amazon WAM カタログに追加できるアプリケーションの数に制限はありません。しかし、Amazon WAM にアップロードされたアプリケーションのストレージは、アプリケーション用ストレージの最初の 100 GB までは無料で、それを超えた分に利用料金が発生します。Amazon CloudWatch メトリクスを使用して、個々の WorkSpaces および特定のディレクトリに属するすべての WorkSpaces について、健全性と接続状態を確認できます。これらのメトリクスに CloudWatch アラームを設定すれば、WorkSpaces の健全性の変化やユーザーが WorkSpaces に接続する際に発生する問題について警告を受けることができます。Multi-Factor Authentication は、認証プロセスにおいてセキュリティレイヤーを加えるものです。ユーザーは、自分が知っていること (パスワードなど) と自分が持っているもの (ハードウェアやソフトウェアによって生成されたワンタイムパスワード (OTP) など) を提示することにより、自分がそのユーザー自身であることを証明する必要があります。WorkSpaces トラフィックのためにネットワークに Quality of Service を実装する場合、UDP ポート 4172 のリアルタイムトラフィックで構成される WorkSpaces のインタラクティブビデオストリームを優先してください。可能であれば、最良のユーザーエクスペリエンスを得るために、このトラフィックの優先順位を VoIP のすぐ後にしてください。AWS マネジメントコンソールまたは Amazon WorkSpaces API を使用して実行モードを AutoStop に設定することで、いつでも月単位の課金から時間単位の課金に切り替えられます。その月の Amazon WorkSpaces 料金のお支払いは済んでいるため、月単位の課金から時間単位の課金への切り替えは翌月に有効になります。実行モードを再び AlwaysOn に切り替えない限り、引き続き Amazon WorkSpaces に対して時間単位で課金されます。請求額の更新は、毎月 1 日の 00:00 UTC に行われることにご注意ください。はい。KMS を使用してお使いのカスタム CMK を更新できます。KMS によって 1 年に 1 度、作成したカスタム CMK が自動的に更新されるように設定できます。CMK の更新前の暗号化された WorkSpaces への影響はなく、適切に動作します。ユーザーは、Windows または Mac デバイス上の WorkSpaces クライアントからセルフサービス管理機能を利用することができます。Amazon WorkSpaces Application Manager (Amazon WAM) を使用すると、Windows の Amazon WorkSpaces 向けのアプリケーションを、迅速、柔軟、安全にデプロイおよび管理できます。Amazon WAM では、Microsoft Windows のデスクトップアプリケーションを仮想アプリケーションコンテナとしてパッケージ化し、ネイティブにインストールされたアプリケーションとして実行することで、ソフトウェアのデプロイ、アップグレード、パッチの適用、削除を迅速に行うことができます。Amazon WAM パッケージが削除されると、お客様のアカウントからは利用できなくなります。パッケージを共有したアカウントが、そのパッケージを使用するアプリケーションを削除すると、パッケージは完全に削除されます。はい。Amazon WorkSpaces Web Access を使用して、Windows 上で Chrome または Firefox ウェブブラウザから Amazon WorkSpaces にログインできます。特にソフトウェアをインストールする必要はなく、公衆インターネットにアクセスできる任意のネットワークから接続できます。Windows 10 で WorkSpaces を使用している場合、WorkSpaces Web Access を有効にするには、Windows 10 を再起動する必要があります。それから、貴社の WorkSpaces 管理者は WorkSpaces Directory の AWS コンソールの Access Control Options セクションで Web Access を有効化する必要があります。これらのステップ完了後、ブラウザから WorkSpaces にアクセスするには、サポートされたブラウザを用いて Amazon WorkSpaces Web Access ページにアクセスし、WorkSpaces 登録コードを入力し、ユーザー名とパスワードで WorkSpaces にログインしてください。はい。コピー先の AWS リージョンが BYOL に対応している場合、そのリージョンに BYOL の WorkSpace イメージをコピーできます。はい。 Amazon WorkSpaces では、AlwaysOn と AutoStop のいずれのモードでも、WorkSpaces に対しデフォルトで保守管理時間枠を有効化できます。月単位の課金では、固定の月額料金をお支払いいただくことにより、使用量無制限で、実行中の Amazon WorkSpaces にいつでも即座にアクセスできます。時間単位の課金では、Amazon WorkSpaces を実際に使用した時間に対してお支払いいただくため、限られた時間のみ Amazon WorkSpaces にアクセスする必要のあるユーザーについての AWS 請求金額を削減できます。時間単位で課金される場合、Amazon WorkSpaces を使用していないと、アクティブではなくなってから指定された時間が経過した後に自動的に停止し、時間測定は一時停止されます。AD Connector を使用する場合、WorkSpaces を割り当てられる必要のあるユーザーのオンプレミス Microsoft AD ドメインにはそれぞれ異なる AD Connector が必要です。AD Connector の使用は、1 つのオンプレミスドメインで構成されている環境や概念実証プロジェクトの際に適しています。信頼が確立されたら、ユーザーアカウントが存在するドメインを Amazon WorkSpaces コンソールで直接選択し、ユーザーの WorkSpaces のプロビジョニングに進むことができます。ドメイン間のユーザー名は AWS Microsoft AD のインスタンスごとに一意である必要がある点にご注意ください。暗号化された WorkSpace のカスタムイメージの作成はサポートされていません。
Amazon WorkSpaces PCoIP ゼロクライアントデバイスにアクセスできます。 2014 年 10 月 15 日: Amazon WorkSpaces を アジアパシフィック (東京) で開始 Amazon WorkSpaces は アジアパシフィック (東京) リージョンで利用可能です。 2014 年 8 月 26 日
Amazon linux2と合わせて『Amazon Linux WorkSpaces 提供開始のおしらせ』を見て、VDIにも興味があり『Amazon WorkSpaces 高速セットアップを開始する - Amazon WorkSpaces』を参考にMacでAmazon Linux WorkSpacesを使用してみました。. Amazon WorkSpacesにかかる料金. 新型コロナウイルスの感染防止対策としてテレワーク(リモートワーク、在宅勤務)の導入についてご相談をいただく機会が増えています。 MMMではAWSが展開する 仮想デスクトップ基盤(DaaS) サービスのAmazon WorkSpaces(ワークスペース)を活用したソリューションを提供しております。 度向上につながるでしょう。これに、ルートボリューム(Cドライブの容量)やユーザーボリューム(Dドライブの容量)といった必要なハードディスク容量を加味して、Amazon WorkSpacesを使うために必要となる料金を求めることができます。
Amazon WorkSpaces クライアント バージョン 2020