子供と一緒に楽しめるカードゲーム。unoやトランプだけじゃないんです!大人もハマってしまう、頭を使った心理戦のもなど様々。お家で暇な時することがない!子供とできるゲームがやりたい!という方に家族で楽しめる、おすすめ人気カードゲームをご紹介致します!
pman 2018年8月3日 / 2018年8月22日. 【おすすめ】超面白いトレーディングカードゲーム(TCG)まとめ。大人からこどもまで楽しめるシリーズを紹介 . 24枚のカードは、ちょっとした空き時間に遊ぶにもちょうどいいボリューム。脳トレとしておじいちゃんやおばあちゃんと遊んでもらってもいいですね。今回はカードゲームの持つさまざまな知育効果と、いま人気のカードゲーム8選をご紹介します。トランプをピラミッド型に組んでいくバランスゲームやジェンガのような楽しさと、相手を指示するカードを含めて計画的に手札を出していくウノのような戦略性も持ち合わせたゲームです。カードゲームは手軽でリーズナブルなことから、日本や外国でも古くから親しまれています。カードに触れることや、勝つために考えることなど、手軽にのめりこめるもので、知育にも大きな効果があります。ここでは知育に役立つカードゲームをご紹介します。大人が「これはきっと知育にいい!」と思って与えたゲームをこどもがまったく遊んでくれない…これはがっかりするものです。カードゲームと言って思いつく代表格といえば、トランプやUNOでしょうか。どのカードを覚えていくか、戦略が必要になる点で、絵あわせから本格カードゲームへの橋渡しをしてくれます。「これでへびが好きになった!」という声もあるそうで、生きものへの幅広い興味も育ててくれそうです。シンプルなルールなので、3歳くらいから楽しめます。くまの形にカッティングされた、2枚1組のカード、12組が入っています。ルールは色々と変更できるので、初めはシンプルに足し算のみで、慣れたら引き算カードも活用して計算レベルを上げていくといいですね。普通の神経衰弱は、同じ絵のカードを2枚そろえるものですが、こちらは2枚~5枚、絵柄によってそろえる枚数が異なるのが特徴です。0から10までの数字が札に描かれていて、手持ちは3枚。自分の番が来たら1枚出して1枚引き、足して10になったら場のカードがもらえるというものです。こちらは水道管ゲーム系、つながりを楽しむ絵合わせゲームですが、つなげて完成させるのは虹色のカラフルなへび。5枚集めると得点もアップするのですが、意外に2枚や3枚集めればいい絵柄の場所だけを覚えて、細かくカードを集めていくほうが勝ちにつながることも。カラフルな木の知育玩具でも有名な、ドイツのおもちゃメーカーHABA社から発売されているカードゲーム。幼児でも把握しやすい赤から紫までの虹色がそろい、色についての芸術的な感覚も身につくカードゲームです。まずはおとうさんおかあさんが楽しめそうなものから選んでみてください。ちょっとしたすき間時間にこどもと遊べるゲームがあると、育児ももっと楽しくなりますよ。カードに描かれた管状のものをつないでいく、いわゆる「水道管ゲーム」系のカードゲームの中で、まず子どもが楽しめそうなものはこちら。3歳くらいから遊べる…とありますが、1歳からでもじゅうぶん楽しめる、ドイツの老舗ゲームメーカー、ラベンスバーガー社のカードゲーム。外国の絵本のようなちょっとくせのある絵柄で描かれたぶたがかわいい、10までの足し算ができたら挑戦したいゲームです。たくさんの知育玩具が日々生まれている現代は、このほかさまざまな知育効果を持つカードゲームがおもちゃ売り場や本屋さん、インターネットで売られています。あとでご紹介する足し算の基礎を学べるカードゲームや、文字あわせのゲーム、英語の発音の基礎(フォニックス)を学べるゲームなど、それぞれの教科に役立つカードゲームがたくさん発売されています。要は神経衰弱なのですが、クッキーのように厚みのあるくま型のカードをテーブルや床に広げるだけで、小さなこどもでも面白いほど集中してくれます。この「ドブル」=「spot it!」は種類も豊富で、「カーズ」や「アナと雪の女王」、ディズニープリンセスなどのキャラクターが描かれたバージョンもあります。辞書を使ってもOKのルールをつくれば、辞書を引く練習にもなりますね。神経衰弱系のカードゲームに慣れたらチャレンジさせたい、ちょっと変わったゲームがこちら。ヌケ感のある絵柄がとてもかわいい絵合わせゲームです。本家の「ドブル」でルールや遊び方に慣れたら、こうした派生バージョンを手に入れると、こどもも長く喜んでくれそう。アルファベットや短い英単語を使ったものもあるので、英語の初歩を鍛える時期にも活用できます。こちらは携帯用ゲーム機のソフトとして人気だったゲームが、知育ゲームとして大人気だったため、皆で遊べるカードゲームに生まれ変わったという「逆輸入」の形のめずらしいゲーム。いかがでしたか?色への興味を育てるもの、文字や計算への興味を育てるもの、実にさまざまな魅力を持つカードゲーム。そして、すべてのカードには、他のカードと共通するマークがたったひとつだけ描かれています。8つの絵のうち、一つは他のカードにも描かれていて、絵の種類は50種類。いちご、さんた、ごりら、など、こどもが口にしやすい言葉あそびになっているところにも注目。大人も夢中になる絵合わせとして、プレゼントにもおすすめです。カードは全部で55枚あって、一つのカードには8つの絵が描かれています。「カード」の名のとおり紙でできているものが多いため、数百円単位のお手ごろな値段から手に入り、家族で楽しめるのも魅力のひとつ。著名な絵本作家、五味太郎さんのカラフルではっきりした絵柄と、信号機や横断歩道、橋が描かれたカードは、小さなこどもにとってとても魅力的です。遊び方はさまざまに用意されていて、ルールも自分たちで考えだすことができます。まずは、手札の中に共通するマークを探して場に出すという基本を学ばせること。そのスピードをあげていくことで、集中力やカードゲームの基本を身につけさせられます。エルサとアナに凹凸のついた缶がかわいい!アナと雪の女王が好きならおすすめの「ドブル」アナ雪バージョンです。競って遊ぶというよりは、面白いかたちの道路ができあがるのを家族みんなで楽しみたい、そんなカードゲームです。分厚く丈夫な、シルバーのカードを立体的に積み上げて、タワーを作っていきます。「リノカード」が出ると、かわいいリノのフィギュアをタワーのてっぺんに登らせます。ぐらぐらするタワーに物を積み上げる緊張感、盛り上がりは、パーティにもぴったり。スマートフォン用無料アプリも開発されているので、家ではカードゲーム、外出先ではスマホで楽しむことができます。頭からしっぽまでつながり、一匹のへびが完成させたら得点になります。1883年創業のドイツのラベンスバーガー社は、ヨーロッパ最大のゲームメーカーとして知られています。ボードゲーム、知育ゲーム、パズル、絵本など、紙の素材ひとつでも、丈夫で高品質なものにこだわっているので、長く遊べるのも魅力です。手札の運がすべてなので、こどもでも親に勝つことができるのも魅力のひとつ。まっすぐな道路と90度に曲がる道路、三叉路をつないでいく作業は、おとうさんでも夢中になってしまうシンプルな楽しさがあります。ドイツの有名なゲームメーカー、Zoch(ツォッホ)社のロングセラーカードゲーム。神経衰弱からちょっと発展したい…という時期におすすめなのが、こちらの「ドブル」。ルールは説明不要、場にある文字に手札を足してことばを作っていくボキャブラリーゲーム。赤ちゃんから幼稚園前の頃には、シンプルで色鮮やかな絵あわせゲームを楽しんで、幼稚園や小学校にあがった頃には、それぞれの勉強を補うものとして、進度にあわせたカードゲームを使いこなすといいかもしれません。はっきりくっきりカードに描かれた50音の文字が、自分が持っている語彙を一生懸命に引き出す楽しさや、知らない言葉を知る楽しみを教えてくれます。アメリカでは「Spot It!
今回は「面白いカードゲームを遊びたい」という人に向けて、『人気カードゲームのおすすめランキング40選』をまとめました。アナログゲーム歴10年の僕がこれまで遊んだカードゲームの中で面白いものを厳選してランキング形式にしました。今回のおすすめラ