アムステルダムは朝寝坊のまち 日曜の朝は運河の流れもひっそりと 鉄柵にそっと自転車がたてかけてある 水辺に面したウィンドウに 素敵なディスプレイを見つけて橋を渡っても オープンは12:00や14:00. そこらじゅうで地盤沈下してます。そりゃ中世からじゃ無理もありません。どうやら建築法はかなりゆる〜い模様。ひしゃけてても営業中です。王宮はじめ、すべての物が予想外に小さいことに驚くアムスにおいて、レンブラント像だけは意外と大きくお得感がありました(笑)。駅付近のにぎやかな土産物通り。ギリギリあかんキャラがあちこちに。我らが国民的アイドルたちがやられちゃってます。このノリ完全にアジア(笑)。オランダ名物バクフィーツ。カスタムも様々です。これに子供やら犬やら買出ししたものやらを乗っけて走ります。掲載のクチコミ情報・旅行記・写真など、すべてのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます。プーゼンボートこと、水上の野良猫シャルターです。なんていいアイデア。残念なことに見学時間外でしたが、うちでは飼えないのでそれでよかったんです。見たら絶対欲しくなっちゃうんで(萌〜)。ショッピングストリートにおいて異彩を放つチュチンスキー劇場。ちょっと不気味な感じです。これは青春様式でいいのかな?Copyright(c) forTravel, Inc. All rights reserved.こんな素敵なツリーハウスのある公園に、子供の姿は無し。そりゃ寒いからね。こちらも冬は家でニンテンドーと決まってます。歩いていてベルが聞こえたら要注意。あなたは跳ね橋の上にいます。速やかに遮断機の外へ。道路が垂直に立ち、船が通過します。2012/02/26 - 2012/02/27国立美術館をバックにマストフォト。建物改装にまだ2年かかるらしく、せっかくなので出直すことに。今回唯一の青空(その間5分)をバックにした中央駅。東京駅のモデルだとはこのたび知りました。酪農大国といえば牛なんですが、やたらとあちこちにあるのはなぜかアルゼンティーナレストラン。アルゼンチンといえば牛肉、それもBBQ、せっかくなのでスペアリブ食べ放題に挑戦しました(笑)。勢いよく食べ始めたものの、結果は両者共に1皿(これがデカ盛)でギブアップ。タレがおいしいし、絶対もっといけると思ったのにな〜...。もっと若い方にお勧めです。今回は憧れのゴッホ美術館へ。たっぷりです。大ファンの私に比べ、相方はそんなでもなく、途中で飽きてきちゃったようなので(子供か! 40 ... そして大人の散歩 うって変わって、、、こちらはピーンと張りつめた気持ちで読み進みました 考えさせられますよね 合法でいいの? 合法だから守られてる? 進んでいるの? それとも。。。 知らない世界を見せて頂き、知らない生活の1 朝一番に並んだ甲斐あって、何とか入場することが出来ました。アンネの日記は昔読んだことがありますが、当時彼女がナチスからの迫害を逃れるために2年間をここで過ごしたのかと思うと、胸が締め付けられました。日記に出てくる屋根裏へ通じる回転本棚も実際に見ることが出来ます。
オランダ街歩き~アムステルダム大人の散歩.
朝の散歩2(アムステルダム) 朝の散歩1(アムステルダム) 夜のお散歩(アムステルダム) 居眠りできない席(アムステルダム) 自転車王国(アムステルダム) 初めてのシャトルバス(アムステルダム) 最後のケバブ(スキポール) 電車が動かない! )、しょうがない、何がすごいか分からせてやろう、と語る語る…(笑)。
『春まだ浅いアムステルダムに行って来ました。くだけた感じの街なので、旅行記もそんな感じで(笑)。アムスを訪れた日本人がよく「なんとかやってけそうな街」と言うのが気...』アムステルダム(オランダ)旅行についてtunacanさんの旅行記です。
朝起きして準備し、ホステルで朝食を取って、外出。運河の町、アムステルダムの散歩の始まりです。朝、ちょっといいことがあったので、すごいいい気分で歩き始めました… 旅行や食べ歩きが大好きな2人はアメリカ滞在時に北米の多くの都市を訪れました。このサイトは、しばちゃんとしばくんが綴る旅行記と食べ歩き日記です。このサイトでは2人が訪れた各都市の訪問記を中心とした旅行記をお届けします。フライト情報や現地のお勧めレストラン情報が満載です。そして、翌日、前回は混んでいて泣く泣く行けなかった「アンネ・フランク・ハウス」へ。本来は予約をするのが鉄則のこの場所ではありますが、急遽アムステルダム行きが決まったことから予約なしで突入することに。朝一番に並んだ甲斐あって、何とか入場することが出来ました。アンネの日記は昔読んだことがありますが、当時彼女がナチスからの迫害を逃れるために2年間をここで過ごしたのかと思うと、胸が締め付けられました。日記に出てくる屋根裏へ通じる回転本棚も実際に見ることが出来ます。夕方アムステルダムを出発し、夜遅くにヴィースバーデンに到着。寒かったけど充実した2日間でした。早朝ヴィースバーデンを電車で出発して約4時間強、お昼前にアムステルダムに到着。昼食を食べていざ観光開始!アムステルダム中央駅からほど近いダム広場へ。沢山の観光客でにぎわっていました。夜はこんなところも行きました。<Ice Bar>その名の通り氷点下10度ほどの氷の中でお酒が飲めるバー。予約しないと入れないほどの人気店ではあるものの、元々冷え性で寒いことが苦手な私には全く良さがわかりませんでしたが、友人たちとの旅の思い出に。。。売春が合法化されているオランダですが、「飾り窓」と呼ばれる売春地区はすっかり観光地化され、多くの観光客が(苦笑)。私達女子グループも物珍しさに足を踏み入れてみました。窓の向うに売春婦がほぼ下着の状態観光客を誘惑していて、男性は気になる女性と値段交渉して成立するとそのまま中へ。ちなみにカーテンが閉まっているドアは中にお客さんがいるのだとか・・・そして、アムステルダム国立美術館前広場にある「I amsterdam」の写真もしっかりと^^